ランゲージダイアリー

宮城県仙台市からおくる小説・漫画・アニメ好きの日記
A Novel,Manga,Anime,Doujinshi
Fan Blog on Japan

TwitterlogFacebookWebSitePixiv

【ブログ目次】

▼創作活動
創作サークル『Language×Language』

▼語学
外国語と日本語の架け橋

▼本・漫画など
書評(感想)
漫画感想(レビュー)

▼最近感想を書いている小説・漫画・アニメなどのページ
小林さんちのメイドラゴン(第12話)
けものフレンズ(最終話)
響け!ユーフォニアム2(最終話)
UQ HOLDER!(第6巻)
キラキラ☆プリキュアアラモード(第15話:別ブログ)

▼昔書いていたアニメ・漫画・感想記事
コードギアス反逆のルルーシュ
機動戦士ガンダムOO
機動戦士ガンダムSEEDDESTINY
機動戦士ガンダムSEED(大昔のサイト)
けいおん!!(college&highschool(&映画))
アニメ涼宮ハルヒシリーズ(映画『消失』)


【有料コンテンツ】
1:コミュニケーションのために知っておきたい「言葉」の基礎知識
2:WEBで収入と創作を加速させる方法

▼その他にやっているブログ
→姉妹ブログ(最近はプリキュア中心):Girlls Fiction Fan Blog-少女創作ファンブログ-
→ビジネス:個人自由業者になりたい方へ贈るビジネスの基礎講座

AmazonのKindleさんでポイント還元90%のコミックスなど(お勧め三つ)

 相羽です。

 AmazonのKindleさんで、現在(2017年5月27日)けっこうな数のコミックス(電子書籍)がポイント還元90%とかやっているので、僕も読んだことあるヤツでお勧めのを何作か紹介しておきます。




 原作コミックスもイイぞ。京都アニメーション版の感想記事はこちら。




 『聲の形』の大今良時氏の最新作。毎週「週刊少年マガジン」で追ってます。すごい良いです。こういう本格物語みたいなのできるのイイな! っていう。




 タスクオーナ先生で良かった! という『Fate/stay night』桜ルートのコミカライズ。今年は映画第一章(公式サイト)も公開ですが、まあ観に行くんだろうなっていう。別館TYPE-MOONファンブログの桜ルート(Heaven's Feel)感想はこちら。

 ポイント90%還元は基本第1巻のみっぽいので、その点はお気をつけください〜。

『劇場版 艦これ』のBlu-ray&DVDが予約開始です

 相羽です。

 『劇場版 艦これ(公式サイト)』のBlu-ray&DVDの予約が開始です。

 個人的に、昨年(2016年)のアニメーション作品ベストにも選んでおりました作品です。↓


2016年「アニメ作品」ベスト10〜過去の悲しい出来事を受け取り直し始める震災から五年後の想像力(ネタバレ注意)


 TVシリーズの時から、この作品「裏側」がある作品なんだけど、「表側」しか観ない人が多いのはもったいないな〜と思っていた作品です(TVシリーズ最終回時の感想)。

 東浩紀さんご本人にRTして頂いたこともあり、沢山読んで頂いた先日のこの記事の話からすると……↓


京都アニメーション作品における「境界領域者」とゲンロン0における「観光客」と漫画をめくる冒険における「身体離脱ショット」と


 この作品も「二つの層」「二重存在性」がある作品です。「裏側」「奥の方の層」も観られるとイイんじゃないかなと個人的には思うのですが、ただ、『コードギアス反逆のルルーシュ(R2)(感想)』とかもうちのブログでいう「裏エンディング」について特に考えないまま十年とか過ごしてる視聴者も多いわけで、そういうものかな〜、とも思います。

 この映画『劇場版 艦これ』は、TVシリーズではあんまりみんな注目してくれなかったので、「裏側」「奥の方の層」を分かりやすく見せました! 的な作品なので、「謎解き編」くらいの気持ちで未見の方にはお勧めです。そういうことだったのか!? 感とか味わえるかもです。

 僕が昨年劇場で観てきた時の感想はこちらです。↓


過去世と未来世が相互貫入し合う波打ち際の仮構世界だとしても〜『劇場版艦これ』の感想(ネタバレ注意)


 昨年公開のアニメーション映画作品の中でも、『君の名は。』、『この世界の片隅に(感想)』、映画『聲の形(感想)』に負けてない凄い作品ですよ〜。

「劇場版 艦これ」Blu-ray限定仕様
上坂すみれ
KADOKAWA / 角川書店
2017-08-30


「劇場版 艦これ」DVD限定仕様
上坂すみれ
KADOKAWA / 角川書店
2017-08-30

小説『こちら街アカリの復興部!』(改稿版)第25節「一番大事なもの」を公開開始です。

townslightshyoushi

 相羽です。

 昨年夏に(ほぼ)毎日更新でWEB連載していた小説『こちら街アカリの復興部!』の「改稿版」を、改めてWEB連載中です。

 今回から新しく読んでくださる方はもちろん、昨年のヴァージョンから今回の改稿版はだいぶ変わってるので、もう一度読んでやるかという方も各々のタイミングで読んでやって頂けたら喜びます。「ノベラボ」様は(スマホからも)縦書きで読む仕様で、けっこう雰囲気がありますよ。

 昨日は第25節/一番大事なもの (1,533文字)……をアップです。昨日は「青春・友情」2位、総合(すべて)32位ありがとうございます!)

 この後も、毎週、月、水、金に一節ずつ更新の予定となります。

 小説『非幸福者同盟』ともども、こちらの方もよろしくお願いします。

 「ノベラボ」様で読むページはこちらをクリックでお願いします。↓


こちら街アカリの復興部!/ノベラボ


 以下、軽く去年公開していたヴァージョンと今回の「改稿版」の違いなどについてライナーノート。続きを読む

じーじとフルーツ

 相羽です。

 おもむろにこういうのが投稿されるから、よちよちからは目が離せない。オジサンは羽振りがイイのが分かってます(絵本:「よちよちのいちにちサラリーマン」より)。よちよちの家族の謎が、少しずつ明らかになってゆく……。

 xaviさん(Twitter)が送る謎の世界、「よちよち(公式サイトTwitter)」。

 僕はミニトマトで死にかけてるxaviさんも心配しておりましたよ。

 餅とか、ミニトマトとか、本当気を付けていきましょう。僕も、母親に餅とか食べさせる時はかなり注意しております。作戦は常に「いのちだいじに」なのです。

 よちよちといえば、こんなのもありましたね。↓続きを読む

小説『こちら街アカリの復興部!』(改稿版)第24節「ある「特殊な繋がり」に基づいて一緒にいる二人」を公開開始です。

townslightshyoushi

 相羽です。

 昨年夏に(ほぼ)毎日更新でWEB連載していた小説『こちら街アカリの復興部!』の「改稿版」を、改めてWEB連載中です。

 今回から新しく読んでくださる方はもちろん、昨年のヴァージョンから今回の改稿版はだいぶ変わってるので、もう一度読んでやるかという方も各々のタイミングで読んでやって頂けたら喜びます。「ノベラボ」様は(スマホからも)縦書きで読む仕様で、けっこう雰囲気がありますよ。

 本日は第24節/ある「特殊な繋がり」に基づいて一緒にいる二人 (1,336文字)……をアップです。本日は「青春・友情」2位、総合(すべて)32位ありがとうございます!)

 この後も、毎週、月、水、金に一節ずつ更新の予定となります。

 小説『非幸福者同盟』ともども、こちらの方もよろしくお願いします。

 「ノベラボ」様で読むページはこちらをクリックでお願いします。↓


こちら街アカリの復興部!/ノベラボ


 以下、軽く去年公開していたヴァージョンと今回の「改稿版」の違いなどについてライナーノート。続きを読む

京都アニメーション作品における「境界領域者」とゲンロン0における「観光客」と漫画をめくる冒険における「身体離脱ショット」と

 相羽です。

 そういえば、京都アニメーション作品『小林さんちのメイドラゴン』最終回の感想を書きますよと言って、まだ書いてなかったのですが。

 これ、途中で東浩紀さん著の『ゲンロン0 観光客の哲学』が出版されてしまったというのもあったりでして。


参考:『ゲンロン0 観光客の哲学』特設ページ | ゲンロン友の会


 完全に絡めて書いたら大がかりな論文みたいになってしまうし、かといってすっかり無視して書くのももはやおかしいというくらい、これまで僕が十数年書いてきた京都アニメーション作品物語論に食い込んでいる一冊でして。

 「共同体」を主要なテーマの一つに扱い続けている近年の京都アニメーション作品。僕が感想記事で使ってきた「境界領域者」という言葉は、ほぼ『ゲンロン0』の「観光客」という言葉と重なります。最近の作品ですと、『響け!ユーフォニアム(2)』の久美子と『小林さんちのメイドラゴン』の小林さんは、明らかに『ゲンロン0』の文脈では「観光客」というポジションのキャラクターです。


小林さんちのメイドラゴン感想

響け!ユーフォニアム感想


 また、近年の京都アニメーション作品が現在のオルタナティブ(代替)として模索している新しい「共同体」像は、僕は「曼荼羅(マンダラ)」的なものだとずっと感想で書いていて、「曼荼羅」って何だよ(笑)!? って感じだったかもなのですが、僕の頭の中では、いわゆる南方曼荼羅(みなかたまんだら)みたいなものが想定としてありました。↓続きを読む

小説『こちら街アカリの復興部!』(改稿版)第23節「告解」を公開開始です。

townslightshyoushi

 相羽です。

 昨年夏に(ほぼ)毎日更新でWEB連載していた小説『こちら街アカリの復興部!』の「改稿版」を、改めてWEB連載中です。

 今回から新しく読んでくださる方はもちろん、昨年のヴァージョンから今回の改稿版はだいぶ変わってるので、もう一度読んでやるかという方も各々のタイミングで読んでやって頂けたら喜びます。「ノベラボ」様は(スマホからも)縦書きで読む仕様で、けっこう雰囲気がありますよ。

 本日は第23節/告解 (3,182文字)……をアップです。本日は「青春・友情」10位、総合(すべて)55位ありがとうございます!)

 この後も、毎週、月、水、金に一節ずつ更新の予定となります。

 小説『非幸福者同盟』ともども、こちらの方もよろしくお願いします。

 「ノベラボ」様で読むページはこちらをクリックでお願いします。↓


こちら街アカリの復興部!/ノベラボ


 以下、軽く去年公開していたヴァージョンと今回の「改稿版」の違いなどについてライナーノート。続きを読む

『中二病でも恋がしたい!(戀)』と『コードギアス反逆のルルーシュ(R2)』の関係

 相羽です。

 アニメ『中二病でも恋がしたい!(公式サイト)』の新作劇場版が発表されました。↓

 以下、記事中には『中二病でも恋がしたい!(戀)』および『コードギアス反逆のルルーシュ(R2)』のネタバレを含みます。

 『コードギアス反逆のルルーシュ(R2)』が一部「中二病」的な要素がある作品だと放映当時語られていたこと。『コードギアス反逆のルルーシュ(R2)』の主人公のルルーシュの役者さんは福山潤さんであること。

 その福山潤さんが『中二病でも恋がしたい!(戀)』では主人公の富樫勇太を演じていること。『コードギアス反逆のルルーシュ(R2)』の「ギアス」が、『中二病でも恋がしたい!(戀)』の「邪王真眼」と(絵的に)重なる感じに描かれていること。

 以上のことから、『中二病でも恋がしたい!(戀)』は一定の『コードギアス反逆のルルーシュ(R2)』のオマージュ表現が見られる作品と解釈することができます。

 そういう視点で観てみると……続きを読む

小説『非幸福者同盟』第253節「境界の国で」を更新(ラスト二話がスタート)

asumiforkakuyomu2

 相羽です。

 「歴史建造物擬人化×能力バトル×幼馴染」なオリジナル小説『非幸福者同盟』、最新・第253節(第250節)「境界の国で」を本日公開です。

 今回より、ラスト二話(/全十三話)に突入です。馬の助さんのキービジュアルも文字なしヴァージョンを見せちゃうよ!

 まずは第十二話「この世界ともう一度」の冒頭部分となります。

 最終戦前の掌編、お楽しみ頂けたら喜びます。

 ここからは、最新節は隔週土曜日に「カクヨム」様と「小説家になろう」様で同時公開という形になります。↓


小説『非幸福者同盟』/カクヨム

小説『非幸福者同盟』/小説家になろう

 馬の助さんが描いてくださったイラストなんかも使わせて頂いている、作品のイントロダクション的なページはこちら(最近リニューアルいたしました。)↓。


小説『非幸福者同盟』イントロダクション/登場人物紹介


 まぎらわしいですが、「カクヨム」様と「小説家になろう」様で最新節の数字が違うのは、「カクヨム」様版は作品冒頭に3節分「プロローグ」が追加されてるからです(+3節分になってる)。今回更新分(最新節分)のエピソード内容には、両者違いはありません。

 少しライナーノート的な小話。

 トモさん(『妹の紋章』)とか今回更新分のユーレさんとか、「S市」物語シリーズに出てくるスロヴェニア人の名前は僕が(リアルで)スロヴェニアで日本語を教えてた時の受講生さん達の名前からお借りしてます。つまり、実際にスロヴェニアの人である名前なんですね〜。

 もちろん『非幸福者同盟』単体で完結して楽しめるように作ってるのですが、以下、ちょっとだけ『妹の紋章』との繋がりをば。続きを読む

小説『こちら街アカリの復興部!』(改稿版)第22節「祈(イノリ)という人間」を公開開始です。

townslightshyoushi

 相羽です。

 昨年夏に(ほぼ)毎日更新でWEB連載していた小説『こちら街アカリの復興部!』の「改稿版」を、改めてWEB連載中です。

 今回から新しく読んでくださる方はもちろん、昨年のヴァージョンから今回の改稿版はだいぶ変わってるので、もう一度読んでやるかという方も各々のタイミングで読んでやって頂けたら喜びます。「ノベラボ」様は(スマホからも)縦書きで読む仕様で、けっこう雰囲気がありますよ。

 本日は第22節/祈(イノリ)という人間 (1,862文字)……をアップです。本日は「青春・友情」18位ありがとうございます!)

 この後も、毎週、月、水、金に一節ずつ更新の予定となります。

 小説『非幸福者同盟』ともども、こちらの方もよろしくお願いします。

 「ノベラボ」様で読むページはこちらをクリックでお願いします。↓


こちら街アカリの復興部!/ノベラボ


 以下、軽く去年公開していたヴァージョンと今回の「改稿版」の違いなどについてライナーノート。続きを読む
WEB小説その1

townslightshyoushi

 昼は地道に復興活動。夜は荒事ありの助っ人稼業。
 仮設住宅地区でお年寄りの話を聞いたり、お弁当を配達したり、同人誌を作ったり、そして戦ったり!?……東北の地より贈る、青春、復興、恋愛、そしてバトル。

 小説『こちら街アカリの復興部!』。(「総合」9位、「青春・友情」2位ありがとうございます!)

 2017年5月29日(月)第26節「焔(ホムラ)の「たましい」と灯理(アカリ)の気持ち(第三章・了)」を更新です。毎週、月、水、金に一節ずつ更新となります。↓

「ノベラボ」様で読む。

WEB小説その2

asumiforkakuyomu1
(イラスト:馬の助さん/ブログTwitterPixiv

 歴史建造物擬人化×能力バトル×幼馴染→本格物語

 S市(仙台)が舞台のオリジナル小説『非幸福者同盟』を隔週土曜日更新でWEB連載中。

 2017年5月20日(土)より、ラスト二話、第十二話「この世界ともう一度」がスタートです。

「カクヨム」様で読む

「小説家になろう」様で読む。

 合計42000PV達成感謝。

 イントロダクション&登場人物紹介はこちらの記事から。

小説色々


 <NEW>S市(仙台)が舞台のオリジナル小説シリーズ。前作『妹の紋章』のKindle電子書籍版が2014年8月12日より販売開始中です。「妹萌え×地域復興×バトル」の物語。WEB版は最終的に40000PV、5700ユニークアクセス感謝でした。詳しくはこちらのブログ記事より。
 Amazonさんのサイトからアプリをダウンロードして、各種スマートフォンで読んで頂けます。

追記:2014年8月12日、Kindleストアカテゴリランキング「読み物」3位、「日本文学」94位感謝! 新記録で地味に嬉しい……。

 ◇◇◇

wugishinomaki

 2015年10月25日(日)に、地元仙台は「日立システムズホール仙台・交流ホール」で開かれたWUG!の同人誌即売会イベント『同人誌即売会やらせてください!in仙台』にサークル参加させて頂きました。新刊『ミリオンアート・ウェイクアップ!〜実波と菜々美と未夕が石巻に行く小説本』を頒布。詳しくはこちらの記事より
 イベントのレポはこちら。
 新刊のBOOTH様での通販ページはこちら。

 ◇◇◇

『暗闇の中で灯す物語と文明のアカリ』

 Pixivとの提携サービスBOOTH様にて、コミックマーケット・イベントなどで頒布させて頂いた同人誌既刊の通販窓口を開いております。『魔法使いの夜』『Fate』『ひぐらしのなく頃に』二次創作やオリジナル小説などなど。よろしくお願いいたします。↓

Language×Language同人誌通販/BOOTH

 ◇◇◇

dicapreantholo

 2015年10月4日(日)「レインボーフレーバー13」にて頒布されたTJさん(ブログ)主催のプリキュアシリーズ十世代記念アンソロ『PRECURE 10TH ANTHOLOGY ディケイド&オールプリキュア ANTHOLOGY大戦』に小説を2P寄稿(僕は『スマイルの世界』担当!)。特設サイトはこちらをよろしくです。また、通販ページはこちらから。

 ◇◇◇

aibasshi

 より豊かに、継続的に作品を提供していくために、Entyさん経由でパトロン(という名の月額少額支援者)になって頂けたら喜びます。

「Enty」TOPページ

→「Enty」への登録はこちらから。

相羽のページ「S市(仙台市)小説シリーズ」/Enty

『薄暮』プロジェクトを応援中

 山本寛監督の、(東日本大震災後の)東北(を舞台とした)アニメーション作品三部作。
 岩手県大槌町を舞台とした『blossom』。宮城県仙台市などを舞台にした『Wake Up, Girls!(感想)』。そして今回ラスト三作目となる福島県いわき市を舞台とした『薄暮』……というプロジェクトを応援中です。

 「CAMPFIRE」でのクラウドファンディングのサクセスおめでとうございます〜。

山本寛オリジナル作品「薄暮」アニメ制作プロジェクト/CAMPFIRE

参考:アニメ業界ウォッチング第32回:“自分の創作の原点に立ち返りたい”――いま、山本寛監督が「薄暮」をつくる理由/アキバ総研

参考:『薄暮』制作のクラウドファンディングに参加しました

『Wake Up, Girls!』応援中

 2014年1月劇場公開&TVシリーズ放映開始〜3月まで放映していた地元仙台が舞台のアイドルアニメ&リアルアイドルプロジェクト『Wake Up, Girls!(ポータルサイトニコニコチャンネル聖地仙台舞台散策)』応援中。

 まずは第0話相当の『劇場版『Wake Up, Girls! 七人のアイドル』』を!↓



 ◇◇◇

●キャラソン発売中


2014年の仙台でのライブレポはこちら

●Blu-ray劇場版〜TVシリーズ全6巻発売中


劇場版『Wake Up, Girls! 七人のアイドル』Blu-rayの感想はこちらEnglish text第1話の感想第2話の感想第3話の感想第4話の感想第5話の感想第6話の感想第7話の感想第8話の感想第9話の感想第10話の感想第11話の感想第12話(最終回)の感想はこちら

→七人の前日譚がシリーズ構成の待田堂子さん書き下ろし小説で発売。当ブログの小説版『Wake Up, Girls! それぞれの姿』の感想はこちら


仙台(及び東北)に経済循環をと画策しはじめて久々に全話感想書きました。2014年はアップデート版の復興をはじめたい......。ブログに感想書いている方おりましたら、気軽にTBください。

WUG!雑記はこちら(色々書いております。)

Advertisements@ガンダムシリーズ
ブログメニュー
有料コンテンツメニュー

1:コミュニケーションのために知っておきたい「言葉」の基礎知識
→言語学で修士を保持している管理人による本格学習コンテンツです。

2:WEBで収入と創作を加速させる方法-バックナンバーE-BOOK
→マーケティングの専門家でもある管理人が数年間発行し続けているメールマガジンのバックナンバーです。

月別過去ログ
リンクありがとうございます



●当ブログはTOP、個別記事を問わず原則リンクフリーです。

最新のトラックバック
Googleでブログ内を検索
Google
Web ブログ内検索
ランゲージダイアリーへようこそ
  • 今日:
  • 昨日:
  • 累計:

Advertisements@Google

管理人のプロフィール
管理人、相羽へのコンタクト

▼Twitterアドレス(全ブログ/サイト兼用)

 http://twitter.com/
sabishirokuma


 短い文章更新件コミュニケーションツールはTwitterに移動中です。フォロー歓迎です。また、僕のつぶやきだけまとめてあるページはこちらとなります。

▼他、WEB拍手とメールフォームでもご連絡頂けます。
WEB拍手
メールフォーム
このブログへのリンク、コメント、トラックバックのガイドライン

AmazonさんのKindleストアで販売中の電子書籍第二弾です

●2013年10月19日(土)、Kindleストア「絵本・児童書 > 読み物」カテゴリで7位感謝!


 Kindle実機はもちろん、iPhone、iPad、Androidなどの、各種スマートフォンやタブレット端末のKindleアプリ(無料)で読んで頂けますので、ご購入頂けたら幸いです。

 販売開始時の記事はこちらとなっております。

AmazonさんのKindleストアで販売中の電子書籍第一弾です

 Kindle実機はもちろん、iPhone、iPad、Androidなどの、各種スマートフォンやタブレット端末のKindleアプリ(無料)で読んで頂けますので、タイミングが合った時に購入頂けたら幸いです。

ゼロ年代のメルヘン時間から現在の私達へ贈る灯
ゼロ年代のメルヘン時間から現在の私達へ贈る灯

 販売開始時の記事はこちらとなっております。

管理人、相羽の創作活動

▼メインで運営している小説や漫画の創作活動のホームページ
Language×Language

●Amazonさんで販売している同人誌はこちら↓

 「一時在庫切れ」表示になっていることが多いかと思いますが、
 注文自体は可能でして、注文確認後適宜在庫を補充しつつ、
 一週間〜くらいで発送になるかと思います。
 この機会に是非(^_^;

メルマガを配信しております。

 まぐまぐさんの方で、300部ほどのメールマガジンを数年間発行させて頂いております。フリーで登録できますので、よかったらどうぞです。

 制作した電子書籍の販売など、個人規模での「創作+収入」の活動に興味がある方は是非。

ランキング

 「アルファポリス」様のランキングに参加中。

アクセス解析


ブログTOPへ戻る
  • ライブドアブログ