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宮城県仙台市からおくる小説・漫画・アニメ好きの日記
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【ブログ目次】

▼創作活動
創作サークル『Language×Language』
(TOPページリンク切れ中)

▼語学
外国語と日本語の架け橋

▼本・漫画など
書評(感想)
漫画感想(レビュー)

▼最近感想を書いている小説・漫画・アニメ・ゲームなどのページ
ヴァイオレット・エヴァーガーデン(第2話)
『FGO』感想・プレイ日記(第2部待機)
小林さんちのメイドラゴン(第12話)
響け!ユーフォニアム2(最終話)
キラキラ☆プリキュアアラモード(第18話:別ブログ)

▼昔書いていたアニメ・漫画・感想記事
コードギアス反逆のルルーシュ
機動戦士ガンダムOO
機動戦士ガンダムSEEDDESTINY
機動戦士ガンダムSEED(大昔のサイト)
けいおん!!(college&highschool(&映画))
アニメ涼宮ハルヒシリーズ(映画『消失』)


【有料コンテンツ】
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2:WEBで収入と創作を加速させる方法

▼その他にやっているブログ
→姉妹ブログ(最近はプリキュア中心):Girlls Fiction Fan Blog-少女創作ファンブログ-
→ビジネス:個人自由業者になりたい方へ贈るビジネスの基礎講座

人間関係シャッフル開始が面白/第25話「罪の在処」/機動戦士ガンダムSEED DESTINY感想


 前作も第3クールはそれまでの二分された登場人物の立ち位置がシャッフルされ始めたクールでしたが、それをなぞるように今作の第3クールも登場人物達の立ち位置のシャッフルが描かれる、そんな予感に満ち満ちた1話でした。続きを読む

明日から『ツバサ・クロニクル』


 明日、4月9日(土)より、18:30から(DESTINYから連続ですな)NHK教育にてCLAMPの『ツバサ』のアニメ版、『ツバサ・クロニクル』が放映開始です

 第01話「必然のデアイ」。

 『XXXHOLiC』第1巻における侑子さんの、

 「この世には偶然なんてないわ。あるのは、必然だけ」(侑子さん)

 を踏まえたサブタイと思われます。燃えです。『XXXHOLiC』&『ツバサ』に流れる思想に共感できるがゆえにこのシリーズを読み続けてる自分がいるので、子ども向けのアニメという媒体でどこまでその辺りの哲学チックな思想パートをエンタメチックに加工して見せてくれるかに期待。

 また、「月刊ニュータイプ4月号」のツバサ・クロニクル記事では、脚本の川崎ヒロユキ氏が、小狼&サクラ、黒鋼、ファイの関係について、

 「普通はもっとキャラが1点に向かって集まるか、あるいはもっとバラバラになるんですけど、絶妙に“集まりバラバラ”なんですよね。このあたりの絶妙さを、フィルムでも表現したい」

 と語っておられます。

 そうなんです。このがっつりと仲間仲間しくない「仲間」な雰囲気も『ツバサ』の魅力なんです。『マリみて』風に言えば「片手だけ繋いだ」仲間達って感じでしょうか。各々に目的を持っていて、それぞれがマガジンの連載中の時点でも腹のウチを完全には明かしてない。それでもこの4人は紛れもなく「仲間」で……。そんな絶妙な雰囲気を意識して出そうとしてくれるというのなら、これは『ツバサ・クロニクル』期待ですね。

 まだ毎週感想書くかは決めてないんですが、とりあえず明日の第01話は必ず視聴します。我もと思う方は是非ご一緒にどうぞ(^_^;


XXXHOLiC (1)


ツバサ―RESERVoir CHRoNiCLE (1) 少年マガジンコミックス


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今週は感想休みます/今週の週刊少年ジャンプ(WJ)


 管理人多忙につき、今週号の感想はお休みさせていただきます。

 J-LINKSの更新チェックに引っかかるのを避けるため、今週号関連のこの記事へのトラックバックはご遠慮下さい。

◇ピコ感想

・ワークワーク

 瀕死の状態から復活することによって大幅パワーアップでした。理由づけは「サイヤ人はそういうものだから」でも、「神様の血を沢山受けたから」でも、少年漫画なんでなんでもありです。あとはだだっと少年漫画らしい(というかコト、シオ両者のスケールアップっぷりから『ドラゴンボール的』というか)ラストバトルを見せて貰って、この漫画らしい機微は最終話の神様−シオのエンディングに期待。この世界では生き難い神様が、どのようなエンディングを迎えるのか。残留感がある美しいエンディングを希望。

・武装錬金

 「調べても何も見つからなかった」という謎の答えが、シェルターの武装錬金という形で、空間ごと武装錬金だったというのには普通にビックリさせられました。なんかもっと凝った謎の解答がありそうなものを、「武装錬金です」というストレートな解答なのが清々しい。

 内容はますます敵−味方の概念が分からないような展開に。アレキサンドリアもヴィクトリアも悪って感じの描写でもありません。というかむしろ一応敵ポジションのヴィクターに正当性を与えるような役割のキャラっぽいです。このどっちが敵−味方?剛太風には「どっちが化物だ?」というテーマは再殺部隊編で散々掘り下げてきたのでこの流れは自然です。是非とも人間ともホムンクルスとも違う存在になりつつある(和月先生曰くダークヒーローの)パピヨンの話なんかも絡めてこのテーマを押し進めていって欲しいです。

・あと

 今週は「いちご100%」が素晴らしく良かったです。映画見て姉の本気を見抜いた弟の所から、向井さんまで絡めて各々の本音にせまるラストとか、スゲーと思いました。


武装錬金 7 (7)


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『AIR』凄すぎ


 ヘルパーさんが入ってくれた時間を使って久々に大学の研究室へ(シラバスを取りにいったのでした)。僕が言い置いておいた通りに僕の机は新入生に回されていましたが、新年度らしく色々とリニューアルされていたのが清々しかったです。そこに僕の机はもう無いというシチェーションが微妙に哀愁を誘う物語チックで良かったです。

 後輩となる新入生がめっちゃ勉強してますって感じの研究者顔だったのも面白かった。眼鏡キュピーンって感じです。モエます。

 ◇

 ヘルパーさんがいる間に色々と外でやる雑務をこなして、ヘルパーさんが帰ってから夕食づくり。チンジャオロースとイカステーキ。夕食後に帰ってきた父親に母親をまかせてちょっくら立ち読みに。ようやく今週の漫画雑誌をパラ見できましたよ。『無敵看板娘』の新刊は近所の本屋には売ってなかった。残念。

 ◇

 で、夜になったんでこれからアニメ版『AIR』感想を書いて寝ます(←DVD1巻を買ってる人)。昨日から空いた時間は延々と仕事机脇の映像用PCに映して繰り返し見てるんだけど、これは凄すぎ。いったいどうやったらこの素晴らしさを伝えられるだろうってな勢いです。物語もさることながら、文章という媒体ではない、アニメーションという媒体の魅力のキモとはやはり映像の美しさなんだよなと、そんなことを感じさせてくれる、視覚野を通して強烈な感動を届けてくれる一作です。

 ◇

 本日はコメント欄のレスなども。週一レスがデフォルトになりつつありますが、見捨てないでやってくれると嬉しいです。


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今野緒雪『マリア様がみてる 妹オーディション』感想


 「続きを読む」にて詳細な感想です。「続きを読む」以降及び、コメント欄、トラックバック欄はネタバレ全開を前提に閲覧いただくようにお願いします。続きを読む

今日も休みます


 淡々と雑務をこなす。

 週一のデイケアの契約を済ます。これで来週から火曜日が、僕にとってとりあえず週一の休みということに。非常にありがたい。



◇感想

 『マリア様がみてる 妹オーディション』の感想は、ようやく二回目が読み終わったので、明日にでも。今までで一番長文になるかも。それくらい今巻は良かった。エンタメベクトルじゃなく、文芸的なピコ深みベクトルでは「白き花びら」、「銀杏の中の桜」、「パラソルをさして」辺りが好きなんですが、今巻の祐巳と可南子の対話の部分もかなりお気に入りになりました。深いよ、マリみて!

 WJの方は今週号はまだ読めてさえいないので、今週は金〜土辺りに簡易感想だけになると思います。

◇コメント欄

 壮絶にレスつけてないんですが、レスする意志はあります(簡易レスになりそうですが)。もう少しお待ち下さい。とりあえず、初めてコメントする方は「初めまして」くらい最初に入れてくれるようにだけお願いします。コメント欄が無法化しないように、基本的な礼節は重んじる方針のブログです。



 大学の入学式だったのだけど(会場には行ってない、TVで報道してるのを見ただけ)、その風景を見やる自分の視点が一年前とはまったく異なっていることに驚愕。一年前は随分と安全な場所にいたんだなぁ、自分。


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休みます


 体調不良につき更新休ませて頂きます。

 恒常的な睡眠不足がたたったのか、午前中血圧がエラいことになってて相当苦しかったんだけど、母親を置いて病院にいけるハズもなく、黙々と苦しんでました。夕方になってようやく落ち着いてきて(まだ高いけど)これ書いてます。

 やはり一人はキツイ。大学時代と違っていざという時に看病を頼めるような友人がこっちにはいないんだよなぁ。もっと人付き合いに力を入れておくべきだった。あるいは結婚しておくべきだった。

『AIR』クリア


 いやー、へばってました。昨日あたり、介護生活一週間目にしてかなりキてました。夜中にトイレ介助に何回も起きるので、熟睡できない日々が恒常的に続くというのがキツイ。今日、初めてヘルパーさんが4時間入ってくれたおかげでようやく少し持ち直した感じ。ヘルパーさんめっちゃありがたかったわ。日本の国はもうダメだダメだという人も多いですが、このヘルパーさんを1/10の価格で利用できる介護保険制度の存在はマジでありがたいと思いました(もちろんそこかしこで議論されてる通りまだまだ発展途上の制度だとは思いますが)。
 ただ来週からはヘルパーさんに入ってもらった時間を使って大学に行く予定なんだよね、自分。現在の計画だと来週からは休憩時間を使ってさらに疲れにいかなければならないという。もう少し、ヘルパーさんに来てもらう曜日を増やすとか、新たにデイサービス日を追加するとか、もう少し自分に愛を与える方向で検討しないとダメかも。潰れかねん。想定していたよりもキツかった。

 ◇

 まあキツイって言っても、『マリみて』読んだり『AIR』やったりしながら過ごしてたんでまだ余裕はあるんですけどね。

◇マリア様がみてる 妹オーディション

 現在2回目の途中まで読書中ですが、『マリみて』の中でもかなりお気に入りの一冊になりそうですよ。白薔薇姉妹好きな僕としては、乃梨子にもう一物語始まったのが非常に嬉しい(一時、「相互理解」という僕の考えるマリみてのテーマ上、白薔薇姉妹はテーマ的に既に完結してしまってもうスポットがあたらないかもしれないと予想していたので)。今巻の乃梨子はいいよー。少し落ち着いて書きたいので、感想は2回目が読み終わって時間が取れた時に書きます。

◇『AIR』、AIR編クリア

 超 難 解 

 ラスト、素で解釈のしようが超難解です。『CLANNAD』以上です。制作した人達も統一できる解釈など成り立たないようにしているのではないかという勢いです。

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 ラストシーンの少年とその幼なじみの少女=AIR編序盤で、眠る住人の横で美鈴が手を振った少年少女……というのは分かるのだけど、それが何を意味してるのかは正直分からない。また輪廻したってことなの?それだと結局加奈は解放されたのかどうか解釈が別れるラストに。輪廻しつづけている=まだ解放されてない……という解釈も成り立ち得ます。僕的には美鈴が晴子の胸にゴールしたシーンで加奈の方は解放された……という方が切なさの中にも救いがあってイイと思ったんですけど、そこから続くエンディングでまったく混乱の中へと叩き落とされました。

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 と、ラストは解釈のしようが難しすぎるんですが、それでもAIR編はビジュアルノベルの特性をフルに使った珠玉一編だと思いました。

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 DREAM編の美鈴ストーリーを、そらの視点から再構成という手法。DREAM編の住人視点では分からなかった、美鈴、晴子の隠れた側面を別視点からプレーヤーに伝えていくという手法には正直感動しました。

 また、プレーヤーの視点キャラはそらでありながら、実際の物語上の主人公は、晴子帰還まで→美鈴、帰還後→晴子……と移っているのが見事でした。晴子がこんなに重要キャラだとは思わなかった。主人公が晴子に移ってからの「家族」獲得物語は涙ものでした。DREAM編、SUMMER編、AIR編、全て「家族」がキーで統一されていました。これは『AIR』というよりもKEYブランドの普遍的なテーマなんでしょうね。このテーマの完成系が続く『CLANNAD』なのかなと、そう思いました。


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 評判のアニメ版や劇場版では機微がどのように回収されてるのか楽しみです。ギリギリアニメ版のDVD1巻リリースに間に合わせて原作版のプレイを終了できました。今後は、アニメ版で引き続き『AIR』の世界を楽しみたいと思います。


マリア様がみてる ―妹(スール)オーディション


Air 全年齢対象版


AIR 1 初回限定版


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並び立つ鬼燃え/十之巻「並び立つ鬼」/仮面ライダー響鬼感想


 「鍛えてれば憂いなしっていうの?日々精進ってヤツ?」(ヒビキ)

 燃 え た !

 ストレートにヒーロー燃え。

 響鬼、威吹鬼、同時変身で鬼が並び立ち、「鬼鬼」の文字に被せてテーマ曲「輝(かがやき)」が流れ出した所激燃え。

 そしてオトロシ萌え。

 頭&手足を引っ込めて煙りモクモク出しながら浮上した時は、飛んだー!と視聴しながら一人で大喜びしてました。

 思うに響鬼のバトルパートは敵がライダーの怪人というよりは「ウルトラマン」の怪獣に近いという所に面白ポイントがあるんじゃないかと思います。無駄にデカい怪獣に、こちらは等身大で向かっていくって所に燃えポイントがあるんじゃないかと。

 そして、ダブル音撃、締めの豪火連舞の型も燃え燃え。今週は面白かった!

◇明日夢物語

 何回も文字演出で強調されてたように、「」。勇敢に戦う響鬼、威吹鬼パートと平行に描かれれば描かれるほど、勇気が出せない現在の明日夢パートはタメなんだろうなぁと思わされます。明日夢がヒビキやイブキ(そして明日夢と対比される、童子&姫に吼えてみせる勇敢なあきら)のように勇気が出せるまでの物語。これが案外一年がかりで描かれる一大テーマなのかもしれません。
 でもとりあえず、今までは明日夢のふがいなさが癒されるのはヒビキさんとの交流だったのが、今回はひとみちゃんとの交流でちょっぴり癒されてた……というラストは好き。

「まぁここが難しくて そういう気持っていうか 悪意みたいなもんていうのは 誰の心の中にもあるもんだからね」(おやっさん)

 前回の「悪意」という言葉の使われ方から巨悪の存在があるかも……なんて前回の感想で書きましたが、今回の言い回しだと、人間全体の悪意が魔化魍の凶悪化をうながしてる……なんて展開もあり得そうな気がしてきました。もともと「自然」の怪獣チックな趣がある魔化魍です。人一般の深層に潜む悪意に自然破壊なんかを絡めて語り出すのも、教育番組チックな響鬼の展開としては僕的にアリです。


仮面ライダー響鬼 VOL.1 音撃せよ!正義の戦士!!

仮面ライダー響鬼 VOL.2


仮面ライダー響鬼テーマソング「少年よ」


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やっぱりほのか好き/第09話「邪魔させない!ほのかの一番大切な日」/ふたりはプリキュアMaxHeart感想


 「私、そんなことできない!」(ほのか)

 このちょいキレ気味の台詞は、最近のほのかにしては珍しい。久々にほのかがちょっぴり落とされて立ち直る話でした。超然としてるというか、ここしばらくは自分が悩むよりも悩んでる相手を導く役割が定着していたほのかだったので、何かこういうのは久しぶりで新鮮。こういうまだまだ中学生という描写が入ると僕的にはキャラへの感情移入度が増します。僕がほのかに求めてるのは超越者キャラではないので、ときたま入るこういうまだまだ未成熟な描写は歓迎です。

 メインストーリーとしては、ひかりの「居たいと思う場所……」の方が重要場面っぽいです。前からひかり物語のテーマは大げさに言えば「アイデンティティ」だと書いておりますが、もう少しぶっちゃけた言葉で言うと「自分探し」、ひいては「自分の居場所探し」となります。この手のテーマは物語序盤に答えの断片を提示しておいて、終盤にそこに回帰するという描き方が多いので(また僕もその手法が好き)、今回はその断片の提示って感じ。ひかりの居たいと思う場所、なぎさにほのか、ポルン達、そしてタコカフェへ……という所へ終盤に回帰するのだと思います。


ふたりはプリキュア 9


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WEB小説その3

asumiforkakuyomu1
(イラスト:馬の助さん/ブログTwitterPixiv

 歴史建造物擬人化×能力バトル×幼馴染→本格物語

 S市(仙台)が舞台の郷里的オリジナル小説『非幸福者同盟』を月一更新でWEB連載中。

 2017年12月24日(日)、最新・第263節(第260節)「広瀬川灯明邀撃戦線2〜偽者の聖女」が公開です。最終話がスタートしております。ようやくここまで来られました! 完結まで残り十七節です。

「カクヨム」様で読む

「小説家になろう」様で読む。

 ついに合計50000PV達成も感謝です。

 イントロダクション&登場人物紹介はこちらの記事から。

WEB小説その2

yumemorihyoushi

 1999年。

 心に傷を負った「僕」は新興宗教少女・弓村理子(ゆみむら・りこ)と出会う。


 ミステリであり、幻想小説であり、バトルもの小説でもある『夢守教会』ですが、第一章「少女のケニング」はこの章のみで完結している青春・恋愛小説として読んで頂けます。

「エブリスタ」様で読む

↓昔のWEBサイト版

yumemori_bana2

WEB小説その1

townslightshyoushi

 昼は地道に復興活動。夜は荒事ありの助っ人稼業。
 仮設住宅地区でお年寄りの話を聞いたり、お弁当を配達したり、同人誌を作ったり、そして戦ったり!?……東北の地より贈る、青春、復興、恋愛、そしてバトル。

 小説『こちら街アカリの復興部!』。最高で「総合(すべて)」は9位、「青春・友情」は1位(「ノベラボ」様)ありがとうございます!

「エブリスタ」様で読む

「ノベラボ」様で読む。

WEB小説その4

 気がつくと大仏様になっていた俺が、巨乳女子高生を助けたりしつつ、末法の世の不届き者たちに俺TUEEEする、痛快救世系アクション物語。

 おもむろに更新中。

大仏転生/小説家になろう

小説色々


 <NEW>S市(仙台)が舞台のオリジナル小説シリーズ。前作『妹の紋章』のKindle電子書籍版が2014年8月12日より販売開始中です。「妹萌え×地域復興×バトル」の物語。WEB版は最終的に40000PV、5700ユニークアクセス感謝でした。詳しくはこちらのブログ記事より。
 Amazonさんのサイトからアプリをダウンロードして、各種スマートフォンで読んで頂けます。

追記:2014年8月12日、Kindleストアカテゴリランキング「読み物」3位、「日本文学」94位感謝! 新記録で地味に嬉しい……。

 ◇◇◇

wugishinomaki

 2015年10月25日(日)に、地元仙台は「日立システムズホール仙台・交流ホール」で開かれたWUG!の同人誌即売会イベント『同人誌即売会やらせてください!in仙台』にサークル参加させて頂きました。新刊『ミリオンアート・ウェイクアップ!〜実波と菜々美と未夕が石巻に行く小説本』を頒布。詳しくはこちらの記事より
 イベントのレポはこちら。
 新刊のBOOTH様での通販ページはこちら。

 ◇◇◇

『暗闇の中で灯す物語と文明のアカリ』

 Pixivとの提携サービスBOOTH様にて、コミックマーケット・イベントなどで頒布させて頂いた同人誌既刊の通販窓口を開いております。『魔法使いの夜』『Fate』『ひぐらしのなく頃に』二次創作やオリジナル小説などなど。よろしくお願いいたします。↓

Language×Language同人誌通販/BOOTH

 ◇◇◇

dicapreantholo

 2015年10月4日(日)「レインボーフレーバー13」にて頒布されたTJさん(ブログ)主催のプリキュアシリーズ十世代記念アンソロ『PRECURE 10TH ANTHOLOGY ディケイド&オールプリキュア ANTHOLOGY大戦』に小説を2P寄稿(僕は『スマイルの世界』担当!)。特設サイトはこちらをよろしくです。また、通販ページはこちらから。

 ◇◇◇

aibasshi

 より豊かに、継続的に作品を提供していくために、Entyさん経由でパトロン(という名の月額少額支援者)になって頂けたら喜びます。

「Enty」TOPページ

→「Enty」への登録はこちらから。

相羽のページ「S市(仙台市)小説シリーズ」/Enty

『薄暮』プロジェクトを応援中

 山本寛監督の、(東日本大震災後の)東北(を舞台とした)アニメーション作品三部作。
 岩手県大槌町を舞台とした『blossom』。宮城県仙台市などを舞台にした『Wake Up, Girls!(感想)』。そして今回ラスト三作目となる福島県いわき市を舞台とした『薄暮』……というプロジェクトを応援中です。

 「CAMPFIRE」でのクラウドファンディングのサクセスおめでとうございます〜。

山本寛オリジナル作品「薄暮」アニメ制作プロジェクト/CAMPFIRE

参考:アニメ業界ウォッチング第32回:“自分の創作の原点に立ち返りたい”――いま、山本寛監督が「薄暮」をつくる理由/アキバ総研

参考:『薄暮』制作のクラウドファンディングに参加しました

『Wake Up, Girls!』応援中

 2014年1月劇場公開&TVシリーズ放映開始〜3月まで放映していた地元仙台が舞台のアイドルアニメ&リアルアイドルプロジェクト『Wake Up, Girls!(ポータルサイトニコニコチャンネル聖地仙台舞台散策)』、TVシリーズ第一期&続・劇場版まで応援しておりました。

 まずは第0話相当の『劇場版『Wake Up, Girls! 七人のアイドル』』を!↓



 ◇◇◇

●キャラソン発売中


2014年の仙台でのライブレポはこちら

●Blu-ray劇場版〜TVシリーズ全6巻発売中


劇場版『Wake Up, Girls! 七人のアイドル』Blu-rayの感想はこちらEnglish text第1話の感想第2話の感想第3話の感想第4話の感想第5話の感想第6話の感想第7話の感想第8話の感想第9話の感想第10話の感想第11話の感想第12話(最終回)の感想はこちら

→七人の前日譚がシリーズ構成の待田堂子さん書き下ろし小説で発売。当ブログの小説版『Wake Up, Girls! それぞれの姿』の感想はこちら


仙台(及び東北)に経済循環をと画策しはじめて久々に全話感想書きました。2014年はアップデート版の復興をはじめたい......。ブログに感想書いている方おりましたら、気軽にTBください。

WUG!雑記はこちら(色々書いております。)

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●2013年10月19日(土)、Kindleストア「絵本・児童書 > 読み物」カテゴリで7位感謝!


 Kindle実機はもちろん、iPhone、iPad、Androidなどの、各種スマートフォンやタブレット端末のKindleアプリ(無料)で読んで頂けますので、ご購入頂けたら幸いです。

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AmazonさんのKindleストアで販売中の電子書籍第一弾です

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ゼロ年代のメルヘン時間から現在の私達へ贈る灯
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●Amazonさんで販売している同人誌はこちら↓

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 注文自体は可能でして、注文確認後適宜在庫を補充しつつ、
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