ランゲージダイアリー

宮城県仙台市からおくる小説・漫画・アニメ好きの日記
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【ブログ目次】

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創作者のためのマーケティングエッセンス

お薦め商品欄を更新


 当ブログ右下の「お薦め商品」の欄を本日更新いたしました。

 上から、これまでの売れ行き順に並べ直して、今までとかぶった商品に関しては紹介文を一新。

 売れ行き、「論理トレーニング」がDESTINYに勝利しました。特にアニメ感想ブログというわけでもないのでまあいいかとは思いますが、とりあえず「論理トレーニング」強っ。
 でもまあ、「論理トレーニング」は素で役に立つイイ本なのでお薦めです。

 結構な金銭的な流れを生んでるAmazon広告ですが、閲覧者の皆様にとっては「良い商品に出会えた」感、僕にとっては「ピコ収入になって嬉しい」感……そんな感じで双方にとっての価値創出になれれば幸いかなと思っております。

 今後ともランゲージダイアリー商店をヨロシクです。<(_ _)>

続続・オリジナル創作小説への反応


 前提:ただいま管理人によるオリジナル創作小説を公開中。→こちらの記事より。

 またまた僕の小説の感想を自サイトにアップしてくれた方が現れたので、紹介をば。

 「神崎の空間」様

 記念すべきブログ開始一発目の感想記事にわざわざ僕の小説の感想を書いて下さった奇特な方です。まことにありがとうございます。<(_ _)>

 「少女のケニングとガンダムSEEDの関連性」「新興宗教」「島谷優希という人物」という三トピックをあげて書いて下さっています。既読者で興味のある方は是非。

 今回の神崎さんを含め、僕の小説に関してはSEEDと絡めて感想を書く……という方が多くなってきてますね。特に感想に多い「菖蒲さん=ラクス」説には。僕もなるほどなーと最近思わされております(^_^;

 ありがたいことに、初動ほどじゃないですが、今でもポツポツ感想メールを頂いております。

 まだまだ感想記事、メールは受け付けておりますので、気が向いた方は是非。

今野緒雪『マリア様がみてる イン ライブラリー』/コバルト文庫/書評


 昨年12月25日発売の新作は、続・バラエティギフトとでもいうような短編集。「図書館」をキーワードにした短編5連。趣味が読書という関係上、図書館にも色々と思い入れがある一読者としては、思わずニヤけさせられてしまう短編集でした。

 以下、ネタバレ有りです。続きを読む

日曜朝番ファイナルが熱い


 色々あって途中から視聴できなくなってしまっていた日曜朝番(仮面ライダー剣とふたりはプリキュア)を、多少生活に余裕も出てきたんでラスト数話くらい観るか!とここ数話だけ視聴しているのだけど、ファイナル間近というだけあって、例年通り熱い。

◇仮面ライダー剣

 ラスボスっぽい男を燃えの四人同時変身で既に撃破済み。ということは自動的に彼が最後の敵か?と思われていた最後のアンデッドを、なんと今週コレまでお笑いキャラだった橘さんが捨て身の攻撃で撃破

 橘さーん・゚・(ノД`)・゚・

 ラスト3話で、最後の敵!というシチェーションで、クライマックスのEDテーマを背負うのがまさか橘さんだったという罠。

 最後の仮面が割れながらの捨て身の銃撃燃え。この人は最期まで銃でした。ドキュンドキュン。

 どうやらラスト2は主人公剣崎君と、ほとんど主人公2という状態の始との関係を描いて帰着する模様。そうだよね、この二人の関係物語として捉えるとブレイドは結構イイ作品だったよね。後日談の劇場版が非常にまとまりよくて完結感がある内容だったので、TV版はそれに繋がるような感じならどんなラストでも許容できそうです。ラスト2話、頑張って観よう!

◇ふたりはプリキュア

 こちらもラスト間近で(おそらく)最後の戦いを前に、二人の少女が日常から最後の戦いへ赴く決意とそれに続く出撃の変身をラスト5分ほどまるまる使って燃え挿入歌付きで描写と、変身少女モノっていうか変身ヒーローモノなクライマックス演出で燃え。キリヤ君と戦った時の挿入歌ですよ。決意のデュアルオーロラウェイブ燃え。ギュっと手を繋ぐいつものシーンが感慨深かった。こちらもラスト、頑張って観よう!



 そんな二作品の後番組は、『仮面ライダー響鬼』と『ふたりはプリキュア MAX Heart』。

 プリキュア続編キターーーーー(>▽<)な感じも燃え萌えしてるんですが、それよりも衝撃的なのが仮面ライダー響鬼のビジュアル!(是非上記公式サイトの主人公ライダーの映像を目撃して頂きたい)

 和風です。鬼です。ツノです。なんか頭モジャモジャしてます。太鼓です。武器、バチです

 変身ベルトはこんな感じらしい。音叉で変身

 「ワンプッシュで角が展開

 という説明文がひたすら熱いです。

 というか、誰、こんなロックな仮面ライダー考えたの。

 いい加減時間的にも日曜朝番は卒業の時期かなぁなんて思ってたんですが、こんなロックライダーをやるとあっては、観ざるを得ないじゃないですか。

 とりあえず、あのバチでお腹の太鼓を叩くのかどうかだけでもチェックするために、最初の1、2話だけは視聴しようと思います。これ必殺技何なんだろう。バチで繰り出す必殺技、中々素人の想像力では思いつかない(^_^;




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キラの復活動機燃え/第13話「よみがえる翼」/機動戦士ガンダムSEED DESTINY感想


 「かして、なら僕が、開けるから 大丈夫、僕は大丈夫だから ラクス このまま君達のことすら守れずに……そんなことになる方がずっと辛い だから……鍵をかして……」(キラ)

 泣けた・゚・(ノД`)・゚・

 僕的に第1クールNo.1シーン。

 第1クールはシン、アスラン、キラの三主人公がそれぞれ力を手にする(=MSに搭乗する)動機描写のクールだったと思うわけですよ。続きを読む

森岡浩之『星界の戦旗検″造犹空』/ハヤカワ文庫/書評


 「お読みいただけたかたならおわかりでしょうが、この巻はいささか中途半端な所で終わります」(森岡浩之@あとがき)

 がー、本当にそうだよ。

 この巻だけでは感想書きづらいよ、というかこの巻だけでは感触としてはイマイチ。全部が全部“タメ”の巻なんだもん。読者としては1冊に1クライマックスを期待してしまうんですが、超長編構想の作品ともなるとそうもいかなくなってきますか。

 とりあえず、

 「ともあれ、大雑把に夢想したストーリーのなかで前半のクライマックスになる予定の話が次の巻に登場する予定です」(森岡浩之@あとがき)

 の森岡先生の言葉を信じて次巻を期待して待ちつつ、一応の以下、ネタバレ感想です。

続きを読む

続・オリジナル創作小説への反応


 前提:ただいま管理人によるオリジナル創作小説を公開中。→こちらの記事より。

 またまた僕の小説の感想を自サイトにアップしてくれた方々が現れたので、紹介をば。

 「blind project」様

 がっつりと普通の作品の感想を書くかの如く書いて頂いております。一キャラ一キャラに項目立てて言及までしてもらって……。
 そうですね、抽象的なテーマの帰結に関しては、僕がこれまで前サイトや当ブログであげてきた同テーマの作品の帰結とあんまり違えることがないかもしれません。なんで、既存の作品を読んでおけば大体帰結は予想できるかも(^_^;)
 逆に登場人物に関しては実は特に既存作品の誰かを意識したというのはないんですよね。皆から、誰々っぽいって言われてしまうんですが(^_^;)和月先生ばりにライナーノートでイメージソースとか公開できれば面白かったかもしれないんですが。

 「蒼い髪と黒いノートと黄色いドロボウ」様

 クリスマスイヴの公開時にも熱を入れて書いてくれたんですが、今回改めて全体の感想をこちらもがっつりと書いてくれました。
 なるほど、『NHKにようこそ!』に、西尾維新作品ですか、僕はどちらも読んだことがないんで直接意識したということはないんですが、似てる要素ありましたか。これはやはり、完全なオリジナルを発案する余地は昨今の世の中にはほとんどないということですかね、どこかしら似て来ちゃうんだけど調理の仕方の差異で独自性を出していくしかない、みたいな。でもとりあえず気になるんで上記作品今度読んでみますわ。もともと、特に西尾維新氏の作品は随分前から僕の「そのうち読みたい本リスト」に名前入ってましたし。
 キャラ、気に入ってくれたようで何よりです。菖蒲さんがイイ!っていう感想が全体的には多いですかね。自分で小説書いたのは初めてですが、よく言われている通り自分で考えたキャラというものは愛着が沸くものだったので、気に入られると素直に嬉しいものです。

◇全体的に

 ガンダムSEEDに関連づけた感想が多いかなぁ。僕自身は意識して似せようとか、オマージュしようとかいう気は無かったんですが、無意識に影響はしていたのかも。こういうのは書き手の意識にもフィルターがかかると同時に、読み手の方もフィルターを通してしか享受できないようになってると思うので、当サイトの書き手である僕、及び読者である皆様にSEEDフィルターがある程度かかっちゃうのはしょうがないのかも。1年以上感想書き続けて、それを読み続けてる人もいるわけですからねー。考えてみると凄いことですな。

武装するジジイ、被弾するジジイ/週刊少年ジャンプ(WJ)05・06号感想


●BLEACH

 卍解はデカいデカいと作中で言っておいた所で出てきた小さい卍解には普通にオオッと思いました。斬月おじさんが巨大化するのだろうか?とか言ってた僕の予想をあざ笑うかのような主人公の小型卍解です。そうだよね、オジサンが巨大化するよりこっちの方が全然カッコいいよね。

 千本桜対策に期待です。僕の予想では巨大化したオジサンの一降りで千本の刃が打ち払われるというモノだったんですが、この小型卍解からすると、どちらかというとスピード重視の攻略になりそうな予感。

 でも逆に物語のこの時点で主人公の卍解、しかも小型というのは、前々から言っているように主人公特権の第三次解放に期待がふくらみます。巨大で派手なヤツ、こないかな?

●銀魂

 「革命なら国に起こす前にまず自分に起こしたらどうだ? その方が安上がりだぜ」

 攻殻機動隊SAC第01話の「世の中に不満があるなら自分を変えろ それが嫌なら耳と目を閉じ口を噤んで孤独に暮らせ」を思い出しました。

 でも攻殻機動隊ほど漫画全体の雰囲気が重くないのがかえってイイです。所々深みが入ってるんだけど、あくまで基本は「娯楽」もの、それが銀魂です。

 昨今の新人創作者は作品に思想を求める人が多いような気がするんですが、まず第一は「娯楽」という銀魂チックなスタンスの作品がもっと多くてもいいような気がします。

 すこぶる真面目な話としても描けるのに、「総悟ォォォォォ!!」の所とか普通に爆笑できるのがステキです。

●DEATH NOTE

 重武装ワタリ燃え。

 高齢化社会の今日この頃、こういうカッコいいジジイキャラの活躍する作品がもっと増えるとイイかもしれない。

 今週のカッコいいジジイ大賞はワタリ。災難だったジジイ大賞はテニプリのオジイで。

●スベルヲイトワズ

 もともと「お笑い」という土俵ではレベルの高い二人が、色々あって最初協力できず、それをタメにしてクライマックスで力を合わせる所でカタルシスを……という流れが、良くあるパターンながら良かったです。

 この手の「協力すれば凄いんだけど中々協力できない」→「ついに協力した時燃えー!」という物語を描くにあたって、「漫才」という素材を選んだのが上手いと思いました。ボケだけでも、突っ込みだけでもおもしろくない「漫才」。一人ではなく、二人の力を合わせることが必須というこの「漫才」という素材で、上述の燃えパターンが十分に発揮されてたと思います。

●ボーボボ

 回想部分の、

 「ベーベベ兄さん!!」

 のジャンプコマに爆笑してました。

 陽光をバックにして、何やらジュブナイル回想みたいな雰囲気だったのがウケた。

 どれくらい凄いジャンプだったのか作中ではまったく描写されてないのもツボです。

●テニスの王子様

 オジイ被弾が衝撃的でした。

 老人愛護の視点から衝撃的なだけでなく、直前まで「縮地」がどうこうと解説していたキャラが被弾するというのが衝撃的でした。『男塾』で雷電が解説中に攻撃を受けた、『バキ』で本部が解説中に闘場のキャラから攻撃を受けた……ってな感じの衝撃です。そりゃないよ、みたいな。

●Mr.FULLSWING

 ピッチャー鹿目くん交代、代打、獅子川燃えです。

 自動的に、最後のピッチャーは子津くんになるって展開かと。

 最初から読んでない上に、たまに流し読みしてる漫画なんで詳しくないんですが、子津くん絡みのエピソードは熱かった。いよいよ登場で、ここ数週はミスフルにも注目して読んでいきたいと思います。

●いちご100%

 この漫画の楽しみ方の一つに、バカミステリのバカ物理トリックを楽しむような気持ちで、バカシチェーション作りのためのバカハプニングを楽しむという楽しみ方があります。

 「上からコードがたくさん落ちてきてよけようとしたら手に巻きついたみたいで」

 これもかなり強引なバカシチェーション作りでツボでした。今までで一番は何かなー、やっぱ火災か観覧車かなぁ。

 そしてバカシチェーションでさつきの緊縛プレイ開始。緊縛されてるのは真中の方というのがポイントです。

●HUNTER×HUNTER

 フェイタンは服装と刀から、幽遊白書の飛影チックな印象を受けます。そんなイメージだと、まだ念能力を本格的に公開してないので、まだ黒龍波使用前の苦戦という印象です。

 最初の全員の戦闘を俯瞰してる描写からカルトの方が一枚上なのか?と思わせておいて、今回では普通に「レベルが違う…!!」と旅団メンバーの凄さを見せつけるという風に裏返しているという様に、何気に冨樫的裏返しも見れたんで結構この旅団バトル編は満足。

●武装錬金

 「善でも悪でも 最後まで貫き通せた信念に 偽りなど何一つない」

 カズキとブラボー初対面時の印象的なブラボーの台詞ですが、巡りに巡ってこのシチェーションでこの台詞に回帰してるのが熱い。特に、ブラボーの「一人でも多くの命を守る その為なら俺は悪にでもなる!のブラボーの決意の部分が。
 最初の初対面シーンで上の台詞が出てきたときは、「悪でも」の部分が今ひとつ解釈仕切れなかったんですが、巡りに巡ってピタリとピースがハマりました。上手いなぁ、和月先生。

 あとは「闘うコトに悔いなどない!!」のサブタイの「NO REGRET」をかけた台詞からの5ページにわたるカズキVSブラボーのバトル絵が凄すぎ。これぞ、和月構図、和月効果線、和月バトル絵です。

◇斗貴子さん

 具体的に自身の身長の数字のデータなんかをあげながら説明してる辺りが、理路とした斗貴子さんらしくてカッコ良かった。その後は臓物をぶち撒けろとか全然理路としてない辺りも。

●未確認少年ゲドー

 「戦闘獣人」というバカなネーミングのビッグフットとバトルとか、決め技が目玉飛び出し反動眼(スプリンガン)とか、普通にバカバトル漫画としての楽しさがありました。

 で、でもこういう楽しさの漫画じゃなかったんだけどな……。

 とにかく今週はバカチックだった。これはこれで、いいのかな。

●当ブログでは

 「Comments」欄↓にて幅広く閲覧者の皆さんのコメントを募集しています。僕の感想と関係なくてもWJ関連の話題だったらなんでも構わないので、お気軽にどうぞ。トラックバックも積極的に受け付けております。

サイト紹介


 「黄金時代のTourism」様の、武装錬金版S-DESTINYエンディングイラストが激しくツボだったので紹介。

 思わず玉置成実の「Reason」を聴きながら見てしまいました(^_^;

 前サイト時代によくイラストを送って下さった馬の助さんのサイトなんですが、ノリが以前と変わってなくてなんだか嬉しかったっス。

 隠れ良質(ネタ)イラストサイトなんじゃないかと思ってるんですが……お勧めです(^_^;

踊る大捜査線THE MOVIE2 レインボーブリッジを封鎖せよ!


犯人:「おめーらの組織は橋一つ止められねーのか!」

青島:「キミらにはリーダーがいないんだってな」

犯人:「ああ、究極の組織だ!」

青島:「オレの組織には……リーダーがいる」

犯人:「なら、オレらの勝ちだな」

犯人:「リーダーなんかいると、個人が死んじまうんだ!」

青島:「どうかな? リーダーが優秀なら、 組織も悪くない!



 メラめっさ燃え。



 散々警察側の「組織」のネガティブ部分を描写してきて、ラストに青島−室井タッグ発動で裏返すのが激燃え。

 燃えたー。3時間かーって最初躊躇したけど、観て良かった。『踊る大捜査線』、僕が唯一TV本編、番外編、映画と全部視聴している実写映像作品かも。




踊る大捜査線 THE MOVIE 2 レインボーブリッジを封鎖せよ!
主演:織田裕二(←燃え)
ポニーキャニオン
定価:¥ 4725
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→12月5日(水)発売


 当ブログの劇場で観てきた時の感想↓

リズと青い鳥の感想〜伝わらないまま美しい時間を生きる(ネタバレ注意)

 ◇◇◇

→8月25日(土)、NHK・Eテレにて映画『 聲の形』が放映


 管理人のお仕事記事↓

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本当の気持ちが伝わらないのに幸せ?漫画「聲の形」の魅力を紹介/マンガタリ

 ◇◇◇

・10月24日(水)発売


→当ブログの『少女☆歌劇 レヴュースタァライト』の感想

 ◇◇◇

・『ハナヤマタ』の浜弓場双先生のアイドル漫画


 管理人のお仕事記事×2。↓

idolcomicseyecatch

アイドル漫画おすすめ5選!読むだけで元気になれる再起の作品を紹介/マンガタリ

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漫画おちこぼれフルーツタルトを登場アイドルのダメ可愛さと共に紹介/マンガタリ


管理人の「ほしい物リスト」

→Amazonさんの「ほしい物リスト」について初めてという方のための、「やまなしなひび」さんのイントロダクション記事〜Amazonの「ほしい物リスト」を公開する際&公開している人に贈る際に気を付けたいこと

管理人によるS市(仙台市)小説シリーズ

 東北はS市(仙台市)を舞台に日常と非日常を行きかう小説を書いております。各作品は基本的に独立しているので、ピンときたものから読んで頂けます。

●2016年の居場所の物語『こちら街アカリの復興部!』

townslightshyoushi

 昼は地道に復興活動。夜は荒事ありの助っ人稼業。
 仮設住宅地区でお年寄りの話を聞いたり、お弁当を配達したり、同人誌を作ったり、そして戦ったり!?……東北の地より贈る、青春、復興、恋愛、そしてバトル。

「カクヨム」様版で読む

「エブリスタ」様版で読む

「ノベラボ」様版で読む。

 最高で「総合(すべて)」は9位、「青春・友情」は1位(「ノベラボ」様)ありがとうございます!

 ◇◇◇

●2013年の勇気の物語『非幸福者同盟』

asumiforkakuyomu1
(イラスト:馬の助さん/ブログTwitterPixiv

 歴史建造物擬人化×能力バトル×幼馴染→本格物語

 S市(仙台)が舞台の郷里的オリジナル小説『非幸福者同盟』をWEB連載中。

 2017年12月24日(日)、最新・第263節(第260節)「広瀬川灯明邀撃戦線2〜偽者の聖女」が公開です。現在、最終話がスタートしております。ようやくここまで来られました。

 2018年夏より、「最後の十七節」を公開開始予定です。

「カクヨム」様で読む

「小説家になろう」様で読む。

 合計51000PV達成も感謝です。

 イントロダクション&登場人物紹介はこちらの記事から。

 ◇◇◇

●2012年の正義の物語『妹の紋章』


 震災後の2012年の東北は仙台を舞台に剣術家の兄と木彫りが趣味の妹が織りなす街と心の再生の物語。

 2018年3月8日(木)〜3月13日(火)の期間限定無料キャンペーン中、AmazonさんのKindleストア「売れ筋ランキング」無料Top100で最高33位にランクインありがとうございます。無料の方とはいえKindle本の総合で100位入りは初めてで嬉しい〜。

180310rank4

 「読み物」カテゴリではなんと1位。

180309rank7

・Kindleの電子書籍って、スマートフォンで読めるの?

→読めます。AmazonさんのサイトからKindleのアプリをフリーでダウンロードして頂けたらと。

・Kindleの電子書籍って、PCで読めるの?

→読めます。AmazonさんのサイトからPC用のKindleビューアーをフリーでダウンロードして頂けたらと。

 ◇◇◇

●1999年の愛の物語『夢守教会』

yumemorihyoushi

 1999年。

 心に傷を負った「僕」は新興宗教少女・弓村理子(ゆみむら・りこ)と出会う。


 ミステリであり、幻想小説であり、バトルもの小説でもある『夢守教会』ですが、第一章「少女のケニング」はこの章のみで完結している青春・恋愛小説として読んで頂けます。

「エブリスタ」様で読む

↓昔のWEBサイト版

yumemori_bana2

 ◇◇◇

aibasshi

 より豊かに、継続的に作品を提供していくために、Entyさん経由でパトロン(という名の月額少額支援者)になって頂けたら喜びます。

「Enty」TOPページ

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相羽のページ「S市(仙台市)小説シリーズ」/Enty

その他の小説色々

wugishinomaki

 2015年10月25日(日)に、地元仙台は「日立システムズホール仙台・交流ホール」で開かれたWUG!の同人誌即売会イベント『同人誌即売会やらせてください!in仙台』にサークル参加させて頂きました。新刊『ミリオンアート・ウェイクアップ!〜実波と菜々美と未夕が石巻に行く小説本』を頒布。詳しくはこちらの記事より
 イベントのレポはこちら。
 新刊のBOOTH様での通販ページはこちら。

 ◇◇◇

『暗闇の中で灯す物語と文明のアカリ』

 Pixivとの提携サービスBOOTH様にて、コミックマーケット・イベントなどで頒布させて頂いた同人誌既刊の通販窓口を開いております。『魔法使いの夜』『Fate』『ひぐらしのなく頃に』二次創作やオリジナル小説などなど。よろしくお願いいたします。↓

Language×Language同人誌通販/BOOTH

 ◇◇◇

dicapreantholo

 2015年10月4日(日)「レインボーフレーバー13」にて頒布されたTJさん(ブログ)主催のプリキュアシリーズ十世代記念アンソロ『PRECURE 10TH ANTHOLOGY ディケイド&オールプリキュア ANTHOLOGY大戦』に小説を2P寄稿(僕は『スマイルの世界』担当!)。特設サイトはこちらをよろしくです。また、通販ページはこちらから。

『薄暮』プロジェクトを応援中

 山本寛監督の、(東日本大震災後の)東北(を舞台とした)アニメーション作品三部作。
 岩手県大槌町を舞台とした『blossom』。宮城県仙台市などを舞台にした『Wake Up, Girls!(感想)』。そして今回ラスト三作目となる福島県いわき市を舞台とした『薄暮』……というプロジェクトを応援中です。

 「CAMPFIRE」でのクラウドファンディングのサクセスおめでとうございます〜。

山本寛オリジナル作品「薄暮」アニメ制作プロジェクト/CAMPFIRE

参考:アニメ業界ウォッチング第32回:“自分の創作の原点に立ち返りたい”――いま、山本寛監督が「薄暮」をつくる理由/アキバ総研

参考:『薄暮』制作のクラウドファンディングに参加しました

『Wake Up, Girls!』応援中

 2014年1月劇場公開&TVシリーズ放映開始〜3月まで放映していた地元仙台が舞台のアイドルアニメ&リアルアイドルプロジェクト『Wake Up, Girls!(ポータルサイトニコニコチャンネル聖地仙台舞台散策)』、TVシリーズ第一期&続・劇場版まで応援しておりました。

 まずは第0話相当の『劇場版『Wake Up, Girls! 七人のアイドル』』を!

 ◇◇◇

●キャラソン発売中


2014年の仙台でのライブレポはこちら

●Blu-ray劇場版〜TVシリーズ全6巻発売中


劇場版『Wake Up, Girls! 七人のアイドル』Blu-rayの感想はこちらEnglish text第1話の感想第2話の感想第3話の感想第4話の感想第5話の感想第6話の感想第7話の感想第8話の感想第9話の感想第10話の感想第11話の感想第12話(最終回)の感想はこちら

→七人の前日譚がシリーズ構成の待田堂子さん書き下ろし小説で発売。当ブログの小説版『Wake Up, Girls! それぞれの姿』の感想はこちら


仙台(及び東北)に経済循環をと画策しはじめて久々に全話感想書きました。2014年はアップデート版の復興をはじめたい......。ブログに感想書いている方おりましたら、気軽にTBください。

WUG!雑記はこちら(色々書いております。)

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ゼロ年代のメルヘン時間から現在の私達へ贈る灯
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