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宮城県仙台市からおくる小説・漫画・アニメ好きの日記
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【ブログ目次】

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ゾンビランドサガ(第3話)
少女☆歌劇 レヴュースタァライト(最終話)
仮面ライダージオウ(第2話)
響け!ユーフォニアム2(『リズと青い鳥』)
ヴァイオレット・エヴァーガーデン(第4話)
『FGO』感想・プレイ日記(Lostbelt No.1)
HUGっと!プリキュア(第22話:別ブログ)

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コードギアス反逆のルルーシュ
機動戦士ガンダムOO
機動戦士ガンダムSEEDDESTINY
機動戦士ガンダムSEED(大昔のサイト)
けいおん!!(college&highschool(&映画))
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▼語学
外国語と日本語の架け橋

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1:コミュニケーションのために知っておきたい「言葉」の基礎知識(リンク切れ中)
2:WEBで収入と創作を加速させる方法

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→姉妹ブログ(最近はプリキュア中心):Girlls Fiction Fan Blog-少女創作ファンブログ-

▼メルマガ
創作者のためのマーケティングエッセンス

寄せ鍋でした


 時間が無かったんで夕食は鍋。野菜をがっつがっつ斬って鍋に入れておしまいです。手軽なわりに結構美味で満腹中枢を満たしてくれるので重宝しています。



◇雑感

 太宰治が「相手の神を討て」って感じの名言?を吐いてますけど(『もの思う葦』)、僕的には相手の神を攻撃するのは相当慎重になった方がイイと思ってますね。

 どんな無神論者でも人間にはその人なりの思考の立脚点があるわけで、この場合その立脚点を「神」と言ってるんだと思うんですが、自分の立脚点に関わることとなりますと誰とて人間深刻になりますよ。

 ネット上でも程度の低いコミュニティーだと、ちょっと議論になるとすぐ相手を「信者」呼ばわりして罵倒するんですが、これは「お前の立脚点は○○なんだろ?、随分低俗な立脚点だな?」という煽りなワケですよ。所がこちとら全然そんな所に立脚点を置いてるつもりは無いわけで、自分の大事な部分、立脚点を誤謬されて煽られてるワケですから、これはムカつきますよ。実際に立脚点をそこに置いていた場合は場合で、そんな大事な部分をいかにもネガな新興宗教への盲信と同様……とでもいったように嘲られては、こっちはこっちでムカつきますし。

 信者呼ばわりされた方が受けるのは、立脚点、大事な部分を誤謬され、自分に対する理解が何もないまま勝手な立脚点のカテゴリーに括られて捉えられているという苦痛、あるいは自分の大事な立脚点が取るに足らない盲信の一種と同様にカテゴライズされてしまうという苦痛です。

 安易に「信者、信者」と罵倒を連呼して気持ちよくなってる人は、自分の言葉が相手に与えるその辺りの苦痛について多少なりとも考えてるんでしょうかね。

 直接攻撃するにしろ、誤謬させて煽るにしろ、その人の立脚点絡みを議論の際に持ち出す場合は慎重になった方がいいですよ。持ち出すんなら「覚悟」が必要。そんな「覚悟」もないまま自己発露にまかせてアウトプットして自分だけ気持ちよくなってるってのは、ちょっと、ねぇ。

 まあ何が言いたいかというと、言葉のアウトップットがもたらすネガ面ポジ面をテーマに描いたCLAMP『XXXHOLIC』4巻の「言葉」にまつわるエピソードは超秀逸なんで是非読んどけってことなんですが。



 経済的自立に関する勉強が面白すぎて他のことが手につかない。『AIR』進まず。勉強もAIRも面白いんですが、今週末は母が一時帰宅なんで徐々に主夫モードに移行しなきゃならないかもだ。

睡眠取れてます


 今日も今日とて勉強しつつ病院と自宅を行ったり来たり。

 夕飯は酢豚。

 まあ僕が一番得意なのは青椒肉絲(チンジャオロース)ですがね。買ってきたヤツじゃないよ?ちゃんと自分でタレ合わせます。



ツバサ・クロニクルの放映時間は土曜日18:30分からに決定

 SEED DESTINYから連続して視聴することになりそう。もう、土日は感想乱舞の方向で。

 リニューアルされた公式サイト、ちゃんと後ろの方に侑子さんと四月一日君の姿が。ちゃんと出てくれるのね。ますます楽しみに。視聴、かなり自分の中では確定。



◇今日はAmazonに画像が入る日だった?

 まずは響鬼のテーマソング。


仮面ライダー響鬼テーマソング「少年よ」

 僕的には同時収録のオープニング曲「輝(かがやき)」が楽しみ。アレは、歌詞無しながら本当にイイ曲だ。

 響鬼では東映公式おやっさん項目にも注目。めちゃめちゃ走ってるのがイカす。



 そしてSEED DESTINYのDVD第2巻のパッケージがようやく公開。

 公開の早いWEBショップでは既に第3巻のものも公開されてるのでちょっとAmazonは遅いという感があるんですが、とりあえずルナマリア。


機動戦士ガンダムSEED DESTINY 2

 可愛い。

 これは、今回は新キャラピンで1巻に一人づつで行くんだろうか。そうすると他にレイ、スティング、アウル、ステラ、ミーアで7巻くらいまではネタに困りません。というか議長とかネオとか入れていくと新キャラだけで埋めるのも可能です。僕的にはラクスの新カットとかも見たいんですがね。



 商売せねばなぁ。

要介護認定を受ける


 母、要介護4の認定を受ける。

 上から2番目に重いランクですね。まあ、自分一人でできることがほとんどないので妥当な所でしょう。

 とりあえず次はケアマネージャー決めですね。

 自分で一から探すのもアリなんですが、ゼロから情報を仕入れる時間がそんなには取れないので、最初は病院の相談室の担当者から紹介して頂くことにしました。

 まああれだ、あまりに人間的にアレな人に当たっちゃったら変えればいいだけだし。その辺りの交渉のコミュニケーションは結構僕得意なんで。

 父親は仕事に行かねばならんので、院生で暇な僕が介護保健関係は全部仕切って進めていく予定です。ケアプランの作成、ベッド、車いすの貸し出し、トイレに手すりをつける改築作業と、テキパキ交渉していきたいと思います。

衝撃展開のDEATH NOTE/週刊少年ジャンプ(WJ)12号感想


 今週号は衝撃展開の作品が多かったため、ネタバレ注意です。感想は必ず読了してから読むのをお勧めしておきます。

●魔人探偵脳噛ネウロ

 混乱した状況、それをもたらす謎を否定的に捉えてる弥子と、謎が大好きなネウロという、相反する属性の二キャラが冒頭に出会うというのがまずは素敵でした。異なる属性の二人がタッグを組むというのは、まずは相棒モノの王道の面白さなんじゃないかと。

 そして相棒のネウロ、「謎を欲すること」が行動原理というのがカッコいい。謎を解決する快感、色んな所に溢れていて、それに入れ込んでる人種って世の中にも沢山いると思うんですよ。学問やってる学者とか、企業でシステム作りやって働いてる人とか、基本的には「混乱」を整然と整理する魅力、謎を解く魅力に誘因されて活動してる面があると思います。

 なので、ネウロが天才タイプの主人公にもかかわらず、鼻につかず魅力的に思えるのは、そんな謎に賭けている、一途に謎を追い求める姿勢が最初から全開で、その部分に少なからず共感できる(僕のような)人種が現実世界にもいるからなのかなと思いました。「謎が欲しいから」にはONE PIECEのロビンの「歴史が知りたいから」に通ずる、シンプルな探求心を行動原理にしてるカッコよさがあります。

 また謎を解いた瞬間に対象に興味を無くしてるあたりがステキ。小川洋子の『博士の愛した数式』で、博士が数式を証明した瞬間にその数式に関しては興味を失う……みたいな下りがあるんですが、それと同じで謎は解くまでが華という部分が、作者、分かってるなとニヤリとさせられます。やっぱ学者キャラに通じるものがあると思いますよ、この謎に尋常ならざる執着を見せる主人公というのは。

●アイシールド21

 ウィッシュボーンとか、複雑な高等戦術で攻めていたヒル魔が、ラストの勝負所では単純な1オン1の勝負に賭けるという部分に燃えるものを感じました。

 そして第01話の三兄弟抜き去りシーンをここにきて絡ませてくるという、個々人の特性の魅力を描いてるアイシールド21としては最高の展開でセナ、筧を突破。

 ……と、ここで逆転でも文句のつけようがないスポーツ漫画の名勝負だったと思うんですが、ここからさらに裏返して窮地へ、残り2秒のタイムアウトですよ。これは、マジでどうなるんだろう。『YAWARA』では残り8秒で時計が止まって、そこから勝利というのを読んだことがありますが、それは一瞬で決着可能な柔道だからだし、何より残り2秒で時計が止まる状況というのは初めて読みました。アメフトがここから逆転可能なスポーツなのかどうかがまず知識として僕は知らないんで予想とかできないんですが、2秒はキツいよなぁ。

●DEATH NOTE

 サプライズとしてミサの死があるんじゃ……なんて先々週書いてたのには月−Lの頭脳戦は連載終了まで続くという前提が僕の中にあったワケですが、ご存じの通りそんなサプライズを吹き飛ばすようなサプライズで、L、死す

 コレはやられた。読んでてエー!!としか言いようが無かった。郭 海皇みたいに実は生きてるんじゃ(バキネタ)って思いも巡らしたけど、レムがしっかり灰になってるんで本当に死んだっぽい。

 もう、これからの展開に期待を馳せるくらいしか感想書けないじゃないですか!

◇展開予想

 →新たな視点キャラを投入して仕切り直し。

 連載が続くという前提があってですが、これくらいしか思いつかない。

 「体制−反体制」からすると「反体制」に属するのが圧倒的にWJ漫画の主人公には多く、ライトも究極に「反体制」な主人公だったワケなんですが、敵がいなくなり「新世界の神」になってしまうと、今度は「体制」側に回ることになります。なんで、主人公は「反体制」というセオリーからすると、今後は「体制」側に回ったライトに抗うサイドの「反体制」の新視点キャラが登場してくるというのはそんなに突飛な予想ではないのではないでしょうか(そのキャラがもう少し真っ直ぐな少年主人公型のキャラだったりしたら、なお面白いのではないかなんて)。ライトは「新世界の神」と明言してるんで、そんな「神」に抗う者のストーリー。神に抗う物語は王道といえば王道だし、DEATH NOTEはそもそもデスノート自体が主役……みたいな雰囲気を随所に醸し出していたので、ライト=視点キャラにして主人公という構図を崩して新視点キャラを登場させるというのは個人的にはかなり有りだと思います。

 ……

 なんて書いてみたけどまったく先が読めないんですけどね。本当どうなるんだ、コレ。

●ユート

 ノーマル/スラップなんていう、スピードスケートにまつわる(僕にとっての)新情報を届けてくれるだけでかなり満たされています。しかも、そういう一般読者は知らないような新情報のノーマル/スラップを、ドラゴンボールにおける「重い胴着」みたいな感じで主人公の制約にしちゃってる辺りが上手い。主人公に制約をつけるのは少年漫画の王道の面白さだと思うんで、マイナーな題材を扱いながらちゃんと少年漫画してるなって感じで好感。巻末コメントからも一昨年の初夏から綿密に取材した上で制作されてる漫画であることが伝わってます。そういった努力と克己の時間。是非、良作へと転化して欲しいと思います。

 あと吾川ちゃんは、既に技術がある瀬尾に対して成長物語を担うキャラになりそうな雰囲気が既にホクホクと出てるんで、今から楽しみにしたいと思います。

●D.Gray-man

 エリアーデはアクマ、クロウリーはエクソシスト、そこでエリアーデが口にする、

 「連れてなんて行かせるもんか…っ」

 の場面から、多分異種族恋愛風味な物語なのだと思います。

 この前のロード……「人間」だけど悪。
 エリアーデ……「アクマ」だけど一抹の正しさ……

 って感じで、テーマ的に続いてる人間−アクマの二項対立では終わらない……という部分を今シリーズでも描いていくんじゃないかなと。目が戻ったアレンの、

 「また戻ってきた 白と黒の世界」

 の台詞の「白と黒」という言い回し辺りに、二項対立へのハテナマーク、そしてそのテーマの渦中で未だ迷走中のアレン……という命題がにじみ出てるように思います(アレン、この前のロードの時の逡巡といい、その後の軍服の覚悟の話といい、このテーマに関しては現時点では迷走中という感じがするんで。物語の進展と共にアレンがこの問題に折り合いをつけていくという流れだとイイと思うんですが)。

●こち亀

 よく異文化理解話なんかで否定的に指摘される、日本人は謝ってばかりで、納得してなくてもとにかく謝ってなぁなぁですませようとしてる……なんて話を素材にあつかっての笑い系話で楽しめました。最初面白可笑しく描写されてた「謝り」も、段々やみくもに謝るのはどうよ?な感じに話が展開してきてたんで、オチの両津ブチ切れオチは、ああ、そうだよなという爽快感がありました。やっぱり両さんはこっちの方が「らしい」ってのが読者にもあると思うんで。

●武装錬金

 作戦、知略型バトルだった斗貴子、剛太バトルの次がコレだったんで、ギャップで小細工無しの真向勝負展開は燃えました。カズキとブラボーは、この真っ向からの衝突が「らしい」ってのは武装錬金読者には十全に分かってると思うんで。

 でもって、

 「届け… 届けッ」

 のシーンが前回ブラボーと戦った時の第51話の「届け… 届けェェ!」のリフレインになってるのもファンにはたまらない。

 勿論物理的にSUNLIGHT HEARTがブラボーの本体に「届け」というだけじゃなく、尊敬すべき大人としてのブラボーに「届け」の意味合いも入ってるんでしょうな。

 和月先生が単行本コメントにて早くからコメントしていた、ブラボーはいつか越えるべき大人キャラ……というコメントに由来する物語、今話にてひとまず昇華です。

●いちご100%

 今回は甘酸っぱさ全開でした。ちょっと普通にドキドキさせられました。強引な密着エロ入らなくても、普通に恋愛漫画の機微を描く時があるのがいちごです。

 西野との恋人関係再開という回でしたが、逆に西野エンドはこれで無くなったかなぁという印象を抱いています。一つはこの作品のファイナルは「卒業」と重なる可能性が高いため、作中時間の現時点での西野とのカップル成立は早い気がする、言うなれば破綻するだけの時間がまだあるように感じられる点。二点目は西野は夢への不安、真中は東城に彼氏がいたという誤解からの逃避という、双方逃避チックに結びついた感があるため、この結びつきはネガティブチックに後で裏返されるという可能性が物語の王道としてはあり得るという点。

 自信を持って夢へと歩みだせるかが克服すべき最後の障害である西野のラスト、夢云々じゃなく真中に想いを伝えられるかが克服すべき最後の障害である感がある東城のラスト……という現時点での雰囲気からすると、それぞれのヒロインが問題を克服して帰結するには東城エンドが一番収まりがいいように思えます。

●ワークワーク

 ヨキの願いが「赤き血の神の抹殺」ということが明らかになり、赤き血の神、神様を抹殺することで何かしら「世界」の方はプラスに働くという事実が次回明らかになる可能性が高くなってきました(ヨキの願いにも正しさがあるという展開)。

 その真実を聞いても果たしてシオは「神様を守る」と「願う」ことができるのか。

 次号予告の「ヨキが語る世界の真実!!二千年前に起きた出来事とは!?」が最高に惹きが強いです。次号必見です。

 神様が最後どうなるにしろ、やっぱ神としてじゃなく個人として扱われてシオに下の名前を呼ばれるシーンが入るというのが理想の予想だなぁ。

●未確認少年ゲドー

 幽遊白書やレベルE型のラストだったと思います。幽遊だったら人間と妖怪、レベルEだったら地球人と宇宙人、そういった種族の対立ではなく、無化というラスト。

 人間と未確認生物の壁がずっと描かれてきた相互理解努力によって今後無化されていく、最後の沢山の未確認生物が讃良の所にやってくるという風景は、そんな続きを連想させて、残留感があるイイ終わり方だったと思います。

 先週の全員合体攻撃とか、今週の眼力目玉乱舞!とか、あくまで子ども向けのバカエンタメを入れて子どもを楽しませることに徹しながら、時に素晴らしい物語構成力で深みのあるテーマを伝えるなど、実に良心に満ちた作品だったと思います。

 大好きでした。そのうち単行本揃えようと思ってます。

●当ブログでは

 「Comments」欄↓にて幅広く閲覧者の皆さんのコメントを募集しています。僕の感想と関係なくてもWJ関連の話題だったらなんでも構わないので、お気軽にどうぞ。トラックバックも積極的に受け付けております。


Waqwaq 2 (2)


未確認少年ゲドー 3 (3)

ヤマビコ萌え/四之巻「駆ける勢地郎」/仮面ライダー響鬼感想


 「そういうやり方が、一番責任持てる気がしてるんだよね」(ヒビキ)

 先週から引き続き、ヒビキと香須実さんの関係が良い。決まりは決まりと立てながらも、最終的にはヒビキの考えに理解を示してる香須実さんが良い。対話しながら譲歩点を探し合うコミュニケーションの基本ができてるというか、何というか大人な関係?コレは、ここ三作はコミュニケーション不全の大人がすれ違いで対立へ……という話が多かったため、それらと比べるとこういうコミュニケーション能力が高い大人同士の物語は新鮮にしてストレス無く楽しめます。

◇面白い構成

 今話は構成が面白かったです。ヒビキパートと明日夢パートを交互に描いていって、クライマックスの「駆ける」部分を、明日夢→勢地郎さんを追いかけて駆ける、ヒビキ→ヤマビコを追いかけて駆ける……というようにシンクロさせてみたりで。でもって最後は両パートが合わさる場面、ヒビキと明日夢が再会するという場面で結んでいるという。キレイな構成で好感。

◇ヤマビコ萌え

 で、クライマックスのヒビキ、ヤマビコに音撃棒連打の部分は圧巻。

 まず奥多摩のヤマビコが萌えこのショットなんかも萌え

 この、7メートル弱の萌え巨大怪人に馬乗り(ヤマビコ乗り?)になり、人間大の響鬼が太鼓とバチでドンドコドンドコ清めの音を叩き込みます。この爽快感は是非一度目撃して欲しい。今までの作品のカタルシス場面と言えばライダーキックシーンだったため、え、今作ライダーキック無いの?とちょっとガッカリしてる視聴者もいると思うんですが、僕的にはこの太鼓ドンドコはライダーキックに匹敵するカタルシス有りと既に認識しています。巨大生物にピコっとまたがって太鼓乱舞というのが燃える。

 響鬼のスーツアクターの中の人は和太鼓をかなり練習したものと思われます。僕も少し和太鼓をやってたことがあるんですが、響鬼の和太鼓乱舞はかなり堂に入ったものだと思うんで。ファイナルの連打とか、和太鼓の魅力炸裂で燃えすぎ。


仮面ライダー響鬼 VOL.1 音撃せよ!正義の戦士!!


布施明 『少年よ』/仮面ライダー響鬼テーマ曲

関係性構築物語再びやヨシ/第03話「これって運命?ポルンとひかり接近遭遇!!」/ふたりはプリキュアMaxHeart感想


 「出会いが待ってるって……あの人達のことなの?」(九条ひかり)

 前作は8話かけて最初のなぎさとほのかの関係性が出来上がるまでを丁寧に描写してたんですが(第08話の素晴らしさは今でも記憶に新しい)、今回も同じく最初は関係性構築描写から始まっていて、とりあえずは「ひかり−なぎさ・ほのか」、「ひかり−ポルン」の関係性描写を丁寧にやってくれる模様。

 そこで、クラスメイト達と違って自分だけ過去の記憶がなく自分が何者か分からないというひかりの孤独感、若干の疎外感を今話で描写しておいて、次回サブタイ「独りじゃない!二つの気持ちが重なる予感」ですよ。いいなぁ、こういう話、大好き。

 おそらく、ポルンの「ポルンももうすぐ目覚めるポポ」の台詞(予知)伏線から、ひかりとポルンの気持ちが重なる時が、序章のクライマックスであるひかりの変身シーン初登場になるものと思われます。非常に楽しみ。

◇ピコポイント

「じゃあ、フォーク貸してあげる」

 仲良しお友達の中学生。いいなぁー。

・長老と番人居候

 いつバレるかヒヤヒヤ感を演出する要員を担っており、変身ものの王道の「正体バレ」ヒヤヒヤ感誘因要員と化してます。

・薔薇ザケンナー

 トゲがなかったんでセーフ。危うく、朝からお子様向けに流血サディスティックプレイを放送する所でした。


「DANZEN!ふたりはプリキュア(Ver.Max Heart)」/ふたりはプリキュアMaxHeart主題歌


ふたりはプリキュア(7)

ゲルズゲー燃え/第18話「ローエングリンを討て!」/機動戦士ガンダムSEED DESTINY感想


 僕がもっともアニメを評価するポイント、「あくまで子ども向けエンターテイメントでありながら、ピコっと深みが入ってる」という視点から、今話は最高に良かったと思います。続きを読む

漫画・アニメの話など


CLAMP『ツバサ』9巻

 「死にません。やらなければならないことがあるから」

 やっぱりカッコいい。模索型の主人公もいいけど、最初から信念があってそれを胸に突き進む主人公も少年漫画しててやはりカッコいい。

 信念っていうか「願い」という概念がキーなんだよね。序盤に『ツバサ』と『×××HOLiC』をテーマ的にクロスさせながら「願い」について掘り下げてたんですが(「覚悟」と「誠意」の話、対価を払えばどんな願いでも叶うという侑子さんのお店の設定、それでも願う「サクラの羽を取り戻す」という小狼の「願い」、等)、それがずっとテーマ的に続いていて、今巻の阿修羅王の、

 「望みのない者などいない もし「自分には何の望みもない」という者がいたらそれは己の心の奥を知らぬだけだ」

 の台詞なんかに繋がってくるんですね。「願う」ことの大変さ、重さ、それでも「願う」んだという話をずっと描いています。

 やはり『ツバサ』はいいなぁ。やっぱり4月からのアニメ版観ようかなぁ(劇場版『×××HOLiC』の方は何としてでも観るの決定の方向で)。



TVアニメ版『バジリスク〜甲賀忍法帖〜』

 やはり最後の瞳と瞳のシーンの映像化に期待。漫画版で視覚化されただけでも鳥肌ものだったので、動画でいかに震わせてくれるのか。美麗に泣かせて欲しい。



TVアニメーション『Kanon』DVD−BOX

 DVD-BOXはともかく、購入応募特典の新録音非売品ドラマCD『Kanon「水瀬さんち」水瀬さんちと五つの話』が超聴きたい。『水瀬さんち』、ドラマCDで出てる分は全部聴いてるんですよ。あのコメディ調の寸劇が凄く好きなんですが……完全新録かぁ、聴きたいなぁ。

 アニメ版カノンは2002年頃、まだサイト始めたばっかりで閲覧者数も10人/DAYくらいだった頃にネタにしながら視聴していた思い出深い作品です。その頃はKEYなんて全然知らなかったんですよ。まさか3作品コンプするほどファンになるとはあの頃は思いもよらなかったなぁ。




ツバサ 9―RESERVoir CHRoNiCLE (9)


バジリスク-甲賀忍法帖 1 (1)


Kanon DVD-BOX

ストロベリ姉妹など


 今日も今日とて日中はお金儲けのお勉強。

 お金儲けっていうかまあマーケティング関係の書籍を読み込んでるワケなんですが、これが非常に面白い。マーケティングは結果がすぐに分かって検証できるのが面白い。

 僕なんかまあ言語学やら認知科学やらやってたワケですが、そういう学問って僕が立てた理論が医療なり言語教育なりの現場で本当に役に立つかどうか検証されるまでエラく時間かかるわけじゃないですか。頑張って理論を立てても、それが社会の中にどう影響を与えていくのかを見届けるのに大変時間がかかる。

 その点マーケティングはすぐに検証、ポンですよ。マーケティングに基づいて自分なりに販売戦略の理論を立てて、とりあえず実行してみる(僕の場合も今の時流にのってWEB上でポンと実行してみるワケですが)。そうすると、商品が売れるor売れない、アクセス数が上がるor上がらないという結果が比較的短いスパンでポンと出てくる。あとはそれを見て、売れなけりゃ理論再考、売れればその理論の路線で継続……と行動が非常にオンタイムです。それが非常に面白い。

 こういう面白さは今まで気付かなかった面白さで、今ちょっと快感感じてるなぁ。

◇そんな感じで

 今日はわりかし簡単に実行できるビジネスの一手をキュピーンと閃いたので上機嫌です。期を見て仲間にメールを送らねば。

◇AIR

 それにしても霧島姉妹の話は良かった。僕、姉妹話に弱いことが最近分かってきました。特に姉。姉の方に感情移入して物語に没入してしまう。思えばKEYは3作品とも姉妹話入れてるんですね(美坂姉妹@Kanon、霧島姉妹@AIR、伊吹姉妹@CLANNAD)。香里、聖、公子さん、いずれも「こうありたいな」という意味での好きなキャラクターです。僕自身は三人姉弟の弟で年の離れた姉二人で、なんら姉キャラに自分を投影する要素はなさ気なんですが、何故だろう。不思議です。

 まあ、やはり時代はストロベリ姉妹ということですか。イチャイチャ。




Air 全年齢対象版

ダルマ薬局など


 緑茶もコーヒーも飲めず、午後のティータイムを「午後の紅茶(ミルクティー)」に頼り切ってるあいばとしましては、週一の「午後の紅茶」買い出しにちょっと遠めのダルマ薬局(遠いけど安いのである)に行ってきましたよ。

 ダルマ薬局も中々僕は応援してますよ。ダルマをマスコットに使おうと最初に考えた人が粋です。

 「お腹が痛いの誰のせい♪ アイスを二つも食べたから♪」

 という店内で流れてるテーマソングとか熱い。

 「誰(Who)?」で尋ねてるのに、「何故か(Why)?」で答えてる辺りが熱い。

 それ答えになってないだろ、みたいな。



◇日記

 午前中にAmazonより金儲けに関する本が届いたんで、バックに入れて病院へ。母親のベッドの傍らで読みふける。

あいば:「沢山金を儲けて楽しい老後を届けて差し上げましょう」

母:「期待してるわ」

 ↑この程度の会話ができる程度には回復してきました。まこと良きことです。

 本の方はめちゃめちゃ良書だったんで、これ書いた後眠るまで読みふけりたいと思います。マジで、仕事の準備の勉強をしてる時が非常に楽しい。言語学の勉強してた時以上かも(^_^;



◇AIR

 佳乃シナリオクリア。

 うう、やはり聖と佳乃の姉妹愛に尽きるでしょう、このシナリオは。聖の生き方をめいっぱい肯定してやりたい気持ちで読み終えましたよ。

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ラストの、佳乃に風船を買ってやって、瞳に涙を浮かべる聖のシーンが泣けた。

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 されどやっぱりオールクリアしないと謎は解けない作りになってるんですね。とりあえずDREAM編のラスト、美凪シナリオを明日から進める予定です。




Air 全年齢対象版

今年最大の活動

 知力チート歴女最強ヒーリング聖女の異世界SFファンタジーが演奏スタート。

 女主人公二人が百合っぽく活躍して異世界の戦争を驚きの方法で終わらせます。


 新作長編小説『少女輪廻協奏曲 ノギクとヴェドラナの愛』


 毎週、月、水、金の17時に一章ずつ、


カクヨム


 さんで連載中。

 火、木、土は、


pixivFANBOXさん(月額500円の支援者様向け)


 でコラムを更新中。

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・10月24日(水)発売


→当ブログの『少女☆歌劇 レヴュースタァライト』の感想

 ◇◇◇

→12月5日(水)発売


 当ブログの劇場で観てきた時の感想↓

リズと青い鳥の感想〜伝わらないまま美しい時間を生きる(ネタバレ注意)

 ◇◇◇

・『ハナヤマタ』の浜弓場双先生のアイドル漫画


 管理人のお仕事記事×2。↓

idolcomicseyecatch

アイドル漫画おすすめ5選!読むだけで元気になれる再起の作品を紹介/マンガタリ

180405fruittartenty

漫画おちこぼれフルーツタルトを登場アイドルのダメ可愛さと共に紹介/マンガタリ


管理人の「ほしい物リスト」

→Amazonさんの「ほしい物リスト」について初めてという方のための、「やまなしなひび」さんのイントロダクション記事〜Amazonの「ほしい物リスト」を公開する際&公開している人に贈る際に気を付けたいこと

管理人によるS市(仙台市)小説シリーズ

 東北はS市(仙台市)を舞台に日常と非日常を行きかう小説を書いております。各作品は基本的に独立しているので、ピンときたものから読んで頂けます。

●2016年の居場所の物語『こちら街アカリの復興部!』

townslightshyoushi

 昼は地道に復興活動。夜は荒事ありの助っ人稼業。
 仮設住宅地区でお年寄りの話を聞いたり、お弁当を配達したり、同人誌を作ったり、そして戦ったり!?……東北の地より贈る、青春、復興、恋愛、そしてバトル。

「カクヨム」様版で読む

「エブリスタ」様版で読む

「ノベラボ」様版で読む。

 最高で「総合(すべて)」は9位、「青春・友情」は1位(「ノベラボ」様)ありがとうございます!

 ◇◇◇

●2013年の勇気の物語『非幸福者同盟』

asumiforkakuyomu1
(イラスト:馬の助さん/ブログTwitterPixiv

 歴史建造物擬人化×能力バトル×幼馴染→本格物語

 S市(仙台)が舞台の郷里的オリジナル小説『非幸福者同盟』をWEB連載中。

 2017年12月24日(日)、最新・第263節(第260節)「広瀬川灯明邀撃戦線2〜偽者の聖女」が公開です。現在、最終話がスタートしております。ようやくここまで来られました。

 2018年夏より、「最後の十七節」を公開開始予定です。

「カクヨム」様で読む

「小説家になろう」様で読む。

 合計51000PV達成も感謝です。

 イントロダクション&登場人物紹介はこちらの記事から。

 ◇◇◇

●2012年の正義の物語『妹の紋章』


 震災後の2012年の東北は仙台を舞台に剣術家の兄と木彫りが趣味の妹が織りなす街と心の再生の物語。

 2018年3月8日(木)〜3月13日(火)の期間限定無料キャンペーン中、AmazonさんのKindleストア「売れ筋ランキング」無料Top100で最高33位にランクインありがとうございます。無料の方とはいえKindle本の総合で100位入りは初めてで嬉しい〜。

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 「読み物」カテゴリではなんと1位。

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・Kindleの電子書籍って、スマートフォンで読めるの?

→読めます。AmazonさんのサイトからKindleのアプリをフリーでダウンロードして頂けたらと。

・Kindleの電子書籍って、PCで読めるの?

→読めます。AmazonさんのサイトからPC用のKindleビューアーをフリーでダウンロードして頂けたらと。

 ◇◇◇

●1999年の愛の物語『夢守教会』

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 1999年。

 心に傷を負った「僕」は新興宗教少女・弓村理子(ゆみむら・りこ)と出会う。


 ミステリであり、幻想小説であり、バトルもの小説でもある『夢守教会』ですが、第一章「少女のケニング」はこの章のみで完結している青春・恋愛小説として読んで頂けます。

「エブリスタ」様で読む

↓昔のWEBサイト版

yumemori_bana2

 ◇◇◇

aibasshi

 より豊かに、継続的に作品を提供していくために、Entyさん経由でパトロン(という名の月額少額支援者)になって頂けたら喜びます。

「Enty」TOPページ

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相羽のページ「S市(仙台市)小説シリーズ」/Enty

その他の小説色々

wugishinomaki

 2015年10月25日(日)に、地元仙台は「日立システムズホール仙台・交流ホール」で開かれたWUG!の同人誌即売会イベント『同人誌即売会やらせてください!in仙台』にサークル参加させて頂きました。新刊『ミリオンアート・ウェイクアップ!〜実波と菜々美と未夕が石巻に行く小説本』を頒布。詳しくはこちらの記事より
 イベントのレポはこちら。
 新刊のBOOTH様での通販ページはこちら。

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『暗闇の中で灯す物語と文明のアカリ』

 Pixivとの提携サービスBOOTH様にて、コミックマーケット・イベントなどで頒布させて頂いた同人誌既刊の通販窓口を開いております。『魔法使いの夜』『Fate』『ひぐらしのなく頃に』二次創作やオリジナル小説などなど。よろしくお願いいたします。↓

Language×Language同人誌通販/BOOTH

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 2018年9月2日(日)「レインボーフレーバー19」にて頒布されましたTJさん(ブログTwitter)主催の平成ファイナルなコンセプトアンソロ『平成プリキュア対昭和ライダー アンソロジー大戦』に二次創作小説を2P寄稿(僕は『フレッシュプリキュア!』と『仮面ライダーブラックRX』のクロスオーバーを書きました)しております。詳しくはこちらからよろしくです。また、通販ページはこちらから。

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dicapreantholo

 2015年10月4日(日)「レインボーフレーバー13」にて頒布されたTJさん(ブログ)主催のプリキュアシリーズ十世代記念アンソロ『PRECURE 10TH ANTHOLOGY ディケイド&オールプリキュア ANTHOLOGY大戦』に小説を2P寄稿(僕は『スマイルの世界』担当!)。特設サイトはこちらをよろしくです。また、通販ページはこちらから。

『薄暮』プロジェクトを応援中

 山本寛監督の、(東日本大震災後の)東北(を舞台とした)アニメーション作品三部作。
 岩手県大槌町を舞台とした『blossom』。宮城県仙台市などを舞台にした『Wake Up, Girls!(感想)』。そして今回ラスト三作目となる福島県いわき市を舞台とした『薄暮』……というプロジェクトを応援中です。

 「CAMPFIRE」でのクラウドファンディングのサクセスおめでとうございます〜。

山本寛オリジナル作品「薄暮」アニメ制作プロジェクト/CAMPFIRE

参考:アニメ業界ウォッチング第32回:“自分の創作の原点に立ち返りたい”――いま、山本寛監督が「薄暮」をつくる理由/アキバ総研

参考:『薄暮』制作のクラウドファンディングに参加しました

『Wake Up, Girls!』応援中

 2014年1月劇場公開&TVシリーズ放映開始〜3月まで放映していた地元仙台が舞台のアイドルアニメ&リアルアイドルプロジェクト『Wake Up, Girls!(ポータルサイトニコニコチャンネル聖地仙台舞台散策)』、TVシリーズ第一期&続・劇場版まで応援しておりました。

 まずは第0話相当の『劇場版『Wake Up, Girls! 七人のアイドル』』を!

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●キャラソン発売中


2014年の仙台でのライブレポはこちら

●Blu-ray劇場版〜TVシリーズ全6巻発売中


劇場版『Wake Up, Girls! 七人のアイドル』Blu-rayの感想はこちらEnglish text第1話の感想第2話の感想第3話の感想第4話の感想第5話の感想第6話の感想第7話の感想第8話の感想第9話の感想第10話の感想第11話の感想第12話(最終回)の感想はこちら

→七人の前日譚がシリーズ構成の待田堂子さん書き下ろし小説で発売。当ブログの小説版『Wake Up, Girls! それぞれの姿』の感想はこちら


仙台(及び東北)に経済循環をと画策しはじめて久々に全話感想書きました。2014年はアップデート版の復興をはじめたい......。ブログに感想書いている方おりましたら、気軽にTBください。

WUG!雑記はこちら(色々書いております。)

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AmazonさんのKindleストアで販売中の電子書籍第二弾です

●2013年10月19日(土)、Kindleストア「絵本・児童書 > 読み物」カテゴリで7位感謝!


 Kindle実機はもちろん、iPhone、iPad、Androidなどの、各種スマートフォンやタブレット端末のKindleアプリ(無料)で読んで頂けますので、ご購入頂けたら幸いです。

 販売開始時の記事はこちらとなっております。

AmazonさんのKindleストアで販売中の電子書籍第一弾です

 Kindle実機はもちろん、iPhone、iPad、Androidなどの、各種スマートフォンやタブレット端末のKindleアプリ(無料)で読んで頂けますので、タイミングが合った時に購入頂けたら幸いです。



 販売開始時の記事はこちらとなっております。

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