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宮城県仙台市からおくる小説・漫画・アニメ好きの日記
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仮面ライダージオウ(第2話)
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創作者のためのマーケティングエッセンス

昼夜逆転中


 帰省中の姉の子(2歳)が五月蠅いので、仕事時間確保のために夜行性の生活を選択。「五月蠅い」って漢字で書くとなんか和月先生っぽいな!



 それはそうと週末の母一時帰宅中に「突っ込み言語療法」について思案していました。週末の我が家の会話一例。

父:「病院でも患者さん同士でケンカしたりするんだよなー」(何気ない話題フリ)

あいば:「ああ、ジャブ、ジャブ、ストレートで凄かったな」(ボケてみる)

姉:「エー!そんなに激しいんだー!」(ノッてくれる)

母:「いや、普通に口ゲンカだってば」(つい突っ込んじゃう)

 失語症の母がつい突っ込みたくて発話してるのが熱い。言語療法の基本は患者に発話させることなので、この突っ込みたくてうずうずしてつい喋っちゃうというのは、自立発話促進の観点からしても素晴らしいんじゃないだろうか。

 よし、この治療法で特許取ろう。



◇日記

 帰省中の姉が食事を作ってくれるので基本的には楽。よって、日に二度食事介助に病院に顔を出した以外は夜に活動するためにだらだらと仮眠を取らせてもらいました。これから活動します。

 あ、姉が「ヒマつぶしに『話題の本』のコーナーにあったヤツを買ってきたー」と話題の『ダーリンは外国人』を買ってきたので読んでみました。ああ、これはステキな本だなと思いました。僕が中高の教師になって「異文化理解入門」みたいな特別授業を担当することになったら参考図書に是非入れたいような本ですね。僕自身が日本語教師をやってた頃に経験した外国人の人と自分との間にある考え方の違いをほのぼのした気分で思い出しました。続巻も読んだら是非感想&紹介記事を書いてみたい漫画ですね。

◇最後は

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 僕も今朝方ビジネス書を注文。書籍ストアのキャンペーンは正直ありがたいのでした。


ダーリンは外国人―外国人の彼と結婚したら、どーなるの?ルポ。


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ラストはレオ活躍に期待のWaqwaq/週刊少年ジャンプ(WJ)14号感想


●ONE PIECE

 ヨコヅナが海列車に挑む理由(トムさんを連れてっちゃった列車だから挑んでるんだよね?多分)、及びフランキーが現在は解体屋をやってる理由が感動的なテイストで明かされて大満足。この伏線を(感動的な)新情報で回収という物語の作り方、良質な過去篇のお手本のような話だと思いました。ONE PIECEの大きいエピソードには必ず入る過去篇です。尾田先生、そろそろ過去篇の巧(たくみ)になってきてます。ウォーターセブン篇の最初にギャグテイストでヨコヅナが登場した時にまで物語が回帰してるのが凄い。綿密に計算していたというよりは最初は面白い設定どんどん出しちゃえって感じなのかもしれないけれど、それをしっかり回収してるのが凄い。こういうのを読まされると、大きい話の方で無数に広げられている伏線の方も、しっかり畳んでくれるんじゃ、だとしたらONE PIECE100巻まで読まなきゃ、という気にさせられてしまいます。

 トムさんに「夢」を語らせて、さらにフランキーの「おれもいつか夢の船を造りてェから……!!」で終わってるのもONE PIECE的でステキ。前回の感想では今シリーズでは船大工という「仕事の矜持」を描いてるなんて書きましたが、一方でやっぱり「仲間」と同格のONE PIECEの大きい物語でのテーマ、「夢」もこの一遍にからめてるんですね。それでもやっぱり捨てきれない夢を叫ぶんだけど、現在のフランキーは解体屋に甘んじているというのが、泣ける話です。フランキーの船造りとしての夢は尾田先生のもの造りとしての夢もブチ込んで描いてそうです。「おれもいつか夢の漫画を描きてェから……!!」みたいな。

●BLEACH

 日番谷間に合わなかった!

 前回雛森がピンチなのは確かとか書いておいて早速のこの展開ですよ。藍染−雛森カップリングで同人誌とか描いてた人達は絶叫してそうな展開です。

 僕としてもBLEACHで一番好きなヒロインだったのでこれは痛い。唯一死んだ藍染さえ生きていたということで、BLEACHは基本的に主要キャラは死なない漫画ってことで雛森が完全に死ぬことは無いような気がするけれど、一線からドロップアウトするのは確か。主人公級の主要メンバーと絡んでガンガン活躍して欲しいと思ってた自分としては残念無念な展開でした。

 日番谷間に合わなかったのは間に合った一護と対照的ですな。

●魔人探偵脳噛ネウロ

 「ファウスト」の評論辺りで取り上げ甲斐がある漫画だなぁなんて思ったり。東浩紀氏の現代創作に関する評論辺りの、現実を忠実に切り取った自然主義的な物語と、現実軽視の荒唐無稽な物語と、現代の読者はどっちにより「リアル」を感じているか……みたいな部分辺りで。

 簡略に言ってしまうと、現実VSはったり。

 その視点から見ると、ネウロはかなりはったりベクトルの漫画ですよね。現実にも通用しそうな限定状況、推理条件、動機描写なんかは丁寧にやる気がさらさらなくて、魔界の力で解決とか、視覚的演出で読者を惹きつけようとか、はったり重視で探偵物エンターテイメント。

 武装錬金の単行本コメントで、和月先生が火渡の登場シーンのバックに炎を描くか(はったりをキかすか)、現実を取るか(炎描かない)で迷ったなんて記述がありましたが、ネウロははったりで炎燃やしまくりと……そんな漫画。

 でも今のWJってはったり傾向の漫画が多いような気がする(メイン読者層にも好まれてる)のですよ。綿密に取材して、現実のスポーツ選手も使う技術を描き、現実のスポーツ選手も経験するような葛藤を描く漫画よりは、「テニスの王子様」みたいな荒唐無稽ではったり重視の漫画の方が好まれる。

 そう思うと、新連載の「ユート」は興味深いですね。はったり全盛のWJにおいて、綿密に取材してわりと「現実」ベクトルでスピードスケートを描く漫画として始まったのが「ユート」だと思います。

 二つの新連載として、現実ベクトルの「ユート」とはったりベクトルの「ネウロ」が始まったのが非常に興味深い。打ち切りレースの結果に興味津々です。これで「ユート」が打ち切られて「ネウロ」が読者に支持されるようなことになると、いよいよWJははったりベクトルの漫画の全盛期なんだぁと、そうなるワケですよ。

●HUNTER×HUNTER

 ハンター協会が一枚岩じゃない、様々な軋轢のためにフラットに動けない組織のマイナス面を抱えてるという設定が挿入されたのは凄い面白いと思いました。組織の縛りなど微塵もなくあっさりとキメラアントを掃討してみせた幻影旅団との対比だと思いました(唐突に挿入された感もあった幻影旅団エピソードが生きてくる)。なんで、今後は組織の軋轢ゆえに後手に回って犠牲者を出すハンター協会をしり目に、幻影旅団のような自由人的ハンター達が活躍してキメラアントと戦っていくという展開を希望。最終戦にフリーなヤツらが各々の意志で戦いに参加、結果結集していくという展開は非常に燃えるんで。

●武装錬金

 エーっ。ブラボー生きてたー。

 ……と、この感覚を味わうのは武装錬金で二度目です。

 一度目は、無論対蝶野戦。あの時も和月死生観が炸裂しつつ感動的に蝶野死んでおいて、次の週には「蝶、サイコー!」で復活だったという。

 なんで、武装錬金はこういう漫画なのかなと、先週の感動は何だったの?感を再び味わいつつも納得。勿論文芸的なベクトルでは死んだままの方が明らかに「深い」話になるんですが、現にエンターテイメントとしてはパピヨンが生きてたおかげで武装錬金は何倍も面白くなった点は中々否定できない所。ブラボーも、生き残ったことによって作品がエンタメベクトルで面白くなってくれれば結果OKということで。何だかんだで傷ついた体を押してピンチの時に颯爽と助けに来るブラボーという図は想像すると燃えてしまいますしね。

 ただ先週はブラボー生存の伏線が無いなんて書いちゃったんですけど、実は微妙にありましたな。先週冒頭に出てくる黒服の男。この男にもうちょっと注目するべきだった。照星部隊という名称に、ブラボーらよりエラそうな黒服の男が描写されていたという伏線。強力な新キャラ登場でブラボーが助かるという展開は、そこから読もうと思えば読める展開でした。一応、作りは丁寧になっています。

●怪盗銃士

 最初に封印した看板をクライマックスで使うというのはベタながら、そこに書いてある文字「I's MIRACLE」までギミックに使うというのは小粋だなと思いました。

 主人公の自己陶酔ハイテンションな性格が、実は姉を失った哀しみの防衛規制ゆえ……と明かされる流れも、中々味があって良かったんじゃないかと。

 もう1話くらいさらっと読切で読んでみたい、そんな感じの漫画でした。

●こち亀

 今週は爆笑でした。

 「海限定というルールは無い!ゴールへ行けばいいのだ!」

 から、

 「両津!陸上は無理があるぞ!

 までの流れで笑った。そりゃ無理あるよ!と思いっきり心の中でつっこんでた。こういうバカ話のこち亀は大好きです。

●ワークワーク

 「キミは神の血を受けたことのある少年だね?」

 の部分、キク→レオで何か授けたっぽい?(深読みし過ぎ?でもキクが直接レオを攻撃した描写が無いのは意図的なようにも思えるし)。

 参賢者の思惑が一様でない伏線、尺が無さそうなのにわざわざ一話かけてシオ−レオの絆確認話を挿入した藤崎先生の意図から、レオがラストのキーマンになって活躍する展開に一票。

 「護神像にこのような機能はないはず!」のシオ完全融合は、実はシオは……みたいな設定回収回で説明される現象というよりも、少年主人公特権のミラクルパワーとして解釈しちゃってよさ気な印象。親子愛がもたらす奇跡。感動するじゃぁないですか。

 シオも自分の死を覚悟、神様も「私はもういいから!!」と、ここまで仮面ライダー龍騎エンドまっしぐらな展開なんですが……。レオが頼りです。何とかシオと神様(と読者)に幸せな結末を……。

●当ブログでは

 「Comments」欄↓にて幅広く閲覧者の皆さんのコメントを募集しています。僕の感想と関係なくてもWJ関連の話題だったらなんでも構わないので、お気軽にどうぞ。トラックバックも積極的に受け付けております。


Waqwaq 2 (2)


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片手太鼓乱舞燃え/六之巻「叩く魂」/仮面ライダー響鬼感想


 「鍛え足りなきゃ、鍛えるだけだ」(ヒビキ)

 珠玉一篇。大人として、行き詰まる少年にかける言葉としてこれほどのものがあろうか。鍛えてるヒビキさんが言うので説得力は最大です。

◇演出

 明日夢の立ち直りまでを、言葉よりも明日夢の行動や絵、音で描写してるのがステキ。台詞で描写してるのは、一番キーになってる引用部分のヒビキとの会話部分のみ。他は、

 ひとみらからの留守電を切る→自分から前向きなメールを送るという変化。

 逃避するようにヒビキのコンパスを見る→一人で帰って電車の中で参考書を開くという変化。

 ってな感じの描写で全てを語ってるのが良い。「一人で帰る」と明日夢が言い出し、色々察したヒビキが言葉少なめに「また柴又でな!」と声をかけるシーンは結構感動。大人な励まし方ですよ。

◇イブキいいヤツ

 最近のライダーでは二人目のライダーは問題有りな性格というのが多かったんですが、イブキは人当たりが良くて至っていいヤツ。生き方に余裕を感じます。その余裕は若いながらきっちりと仕事をこなしてきた経験によって裏付けられてる感じで、かなり好感度が高い青年です。


 香須実のことが好きっぽい。好きな女性がいるという設定も人間味があって良い。さらには、次回予告で映ってた&OPにイブキと並んで映ってる少女がイブキの弟子であると考えられるので、その少女との関係性話にも期待がふくらみます。少女→イブキで「イブキ先生!」みたいな感じで、イブキの方はイブキの方で大人な対応してるってな感じだとステキです。


 「頑張って下さいね」と言い置いて去っていく辺り、ヒビキの強さを信頼しているものと捉えられます。よくある展開だとここで一緒に戦うことになると思うんですが、シフト制とか、妙にビジネスライクな猛士システムに所属してる人らしく、ヒビキの仕事はヒビキの仕事として尊重しております。また仕事中にケガくらいの苦難はデフォルト……というのが、長年の仕事人達同士では共通認識になってる感じもあります。ヒビキとの大人なコミュニケーションはそういうのを全て踏まえた上で成されていると思うと、ここでヒビキに任せて帰っていくイブキ−ヒビキの関係は非常にステキなものに映ります。

◇片手太鼓ドンドコ燃え

 何回も立ち向かっていくのが、これまた行動で「鍛えた足りなきゃ、鍛えるだけだ」の台詞の裏付けになる「一度ダメでも何度でも」の姿勢を視聴者に伝えます。最後左手ダメなら右手があるさって感じで片手太鼓乱舞に持っていった所は超爽快。あのジャジャジャジャというBGMがもう既にツボです。あのBGMとドンドコで、もう、一つの響鬼という番組的な美に。というかひっくり返ってるバケガニが可愛い。ドンドコ鬼のようにお腹を叩かれるバケガニが可愛い。

 次回、受験結果発表と威吹鬼初変身、威吹鬼弟子登場、そして大型太鼓で鍛えまくるヒビキの描写。これは予告からしてかなり楽しみです。


仮面ライダー響鬼 VOL.1 音撃せよ!正義の戦士!!


布施明 『少年よ』/仮面ライダー響鬼テーマ曲


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シャイニールミナス2回変身しました/第05話「颯爽登場!その名はシャイニールミナス!」/ふたりはプリキュアMaxHeart感想


 「輝く生命、シャイニールミナス!」(シャイニールミナス)

 「輝く生命」と自分で言ってる、けれど「光の心と光の意志、全てを一つにするために!」の決め台詞には「生命」は入ってないってことで、「全てを一つにするため」に活動するこのシャイニールミナスという主体が、イコールクイーンの生命というように現時点では考えられそうです。クイーンの生命としてのシャイニールミナスなんだけど、クイーンの心の方は別にあって、今入ってるのはクイーンのものではなく九条ひかりの心と、そんな感じでしょうか。

 だとすると、これから九条ひかりとしての「心」が育っていくんだけど、それはいずれ見つかるクイーンの「心」とは両立できない、そんな葛藤が描かれる話になりそう。

 あとは、「私達もそうだったよ……」と、先輩というか大人なポジションになり始めてるなぎさとほのか辺りの描写から、やっぱ前作よりも少し大人な立場になり始めた二人……というのもこれから描かれていくポイントになりそう。

 日常パートは、この「二人の大人的立ち位置へ足を踏み入れていく成長過程」と「ひかりのアイデンティティ探し」の二本柱がしばらくキーになっていくんじゃないかと予想。

◇ピコポイント

・合体技、エキストリームルミナリオ

 何故か振る舞いが中国拳法風で面白かったです。

・九条ひかり1話内に2回も変身

 登場回だけあってサービス精神満タンでした。可憐可憐したひかりがいきなり「ルミナスシャイニングストリーム!」と絶叫するのは相変わらず面白かった。


ふたりはプリキュア(8)


「DANZEN!ふたりはプリキュア(Ver.Max Heart)」/ふたりはプリキュアMaxHeart主題歌


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シン的行動理念燃え/第20話「PAST」/機動戦士ガンダムSEED DESTINY感想


 「力が無かったのが悔しかった」

 「現実を見ないで理念だけ言ったって何にもならない」

 「誰も戦争を止めることもできない」

 「ならばオレは戦う、戦って大切な全てを守ってみせる」

 シンは前作ポジティブ要素の対比要員というのがこれらの台詞でさらに分かりやすくなったんじゃないかと。続きを読む

大雪でした


 大雪の中、母一時帰宅&姉帰省のための食材を買い出しにいったり、急遽決まった作業療法士さんとの面談に赴いたりと、家−病院、家−ショッピングモール間を2〜3往復。さすがに疲れたよ。「ここは仙台だってこと思い出したか?」って街がつぶやいてるかの如き大雪だったし。

 この前雪降った時、「商店街の店主は雪かきにいそしむべきか?雪に便乗した商品販売に精を出した方が儲かるんじゃないか?」なんてことを書いたけど、そういう発想は間違ってました。反省しました。雪かき、何も自分の店のためだけじゃなく、商店街全体を町人が心地よく通れるように皆やってるのだということに気付きました。商店街の皆が雪かきしておいてくれなかったら、今日は車椅子押しながら雪道を家まで帰ってくることはできなかった。ハっと気付いて超感謝しました。商店街のオヤジ達、あんたらエラいや。

 夜はレバニラ作って食べて今に至る。そんな一日。



◇更新情報

 サイドバー右下のAmazon広告欄を更新しました。四半期ごとの売れ筋ベスト10を置くことに。月1で更新していく感じで。

 僕が直接紹介したヤツ以外で売れてるのは、『雲のむこう、約束の場所』と『イリヤの空、UFOの夏』ですね。僕はまだ未見なんですが、『雲の〜』の方は「これ個人で作ったの!?」と感動させられた『ほしのこえ』の新海誠監督の新作だし、『イリヤ〜』の方も最近お気に入りのサイトさんなんかで話題に上ってるしで、是非視聴してみたいと思います。

 閲覧者の方はある程度僕の趣向と似た所があるからこそこのブログを閲覧してくれていると考えられるので、僕と閲覧者の趣向は似てる→閲覧者が好きな作品は僕も楽しめる可能性が高い……という公式が漠然とですが成り立ちます。こんな感じで同趣味の作品を探し出すためのフィルタリングがある程度簡単にできる。ブログってやっぱ中々便利。


雲のむこう、約束の場所


イリヤの空、UFOの夏 1


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そんな木曜日


 世界崩壊と共に仲間が一旦バラバラになって、そこからまた集結していく過程を描く物語って燃えますよね。『FF6』とか、『ロトの紋章』とか、急にまたプレイ&読み返したくなってきた。

 今この手のタイプの物語を地で行ってるのは浦沢直樹の『20世紀少年』でしょうか。他にもなんかあるかなー。無性に、世界崩壊後に再集結したい気分ですわ。



◇日記

 深夜にここ数日格闘していたビジネス書を読了。これは繰り返し読んで内容を頭に叩き落とそう。このブログとは関係ないあたりでお仕事お仕事したビジネス向けメルマガを発行しようかというアイデアがピコっとあるんですが、この本の紹介はそっち行きかな。同じビジネス書でも、ニーズに合わせて紹介媒体を使い分けていく感じで。

 その後仮眠を取って午前中に起きるつもりが、目が覚めたら午後3時。初めて母親の病院での昼食介助を完全にブッチしてしまった。それだけ、不安じゃないほどに母親が回復してきたということなんですが、すまんことをした。何かしら、埋め合わせをしよう。

 帰りに書店でチャンピオン&ザ・スニーカーを立ち読み。『ザ・スニーカー』、イラストコンテストのページに相棒よこざわさとみさんの投稿イラストがピコっと載ってます。おめでとうございます。これは、いい刺激になるなぁ。僕も負けてられないんで色々頑張ろう。

 病院で夕食介助後、帰宅し八宝菜を作る&食べるして(本当に料理のバリエーションが増えてきた)今に至る。そんな一日。

 これからもう一仕事してから眠ります。


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日記


 日付が変わった深夜1時頃にMネコさんと電話にて二人ブレインストーミング。

 揚々とビジネスアイデアを語るあいばにMネコさんから、

 「何て言うか、守銭奴ですね

 とありがたい言葉を頂く。

あいば:「しかし教師って公務員だよね?(Mネコさんは教員志望者)」

Mネコ:「そうですけど?」

あいば:「基本的に副業禁止でしょ?大変じゃん。WEB副業とかもできないじゃん」

Mネコ:「それ以上に子どもの笑顔が大事なんですよ

 今、Mネコさんがカッコいいこと言った!



 その後は『論理トレーニング』を購入したというMネコさんと、名作鑑賞的な国語教育はそれはそれとして、言葉、ロジック系の国語も教えられる国語教師だったらいいよね……などと話し、有意義な時間を過ごす。

 あいばは、国語教師をはじめ、教育者、教育者志望者を応援しています。



 その後軽くブログ更新してからお仕事作業。仮眠を取って母親の病院行ってから今日の分のメール返信など。

 夜はちゃんこ鍋。

 さすがに自分でタレを合わせるのは難しいので「ちゃんこ鍋のタレ」みたいな既製品を使用。それはそれで手軽で美味なんでOK。

 料理関係では、週末帰省してくる姉に、あいば料理を初披露予定。

あいば:「もう、○○ちゃん(姉の名前)の料理の腕は越えてしまったかもしれん」

姉:「いやまだでしょ。私、これでも主婦歴8年だし」

 姉は、主婦歴は8年だけどパチスロ歴は10年以上だったりします。漫☆画太郎とつの丸のファンです。

姉:「漫☆画太郎の『金太郎』見てる?」

あいば:「いや」



 夕食後マガジンを立ち読み今に至る。そんな一日。



◇赤松健『魔法先生ネギま!』

 強制排除の龍宮に対して、ネギは告白する勇気を尊重してるのが好感。いきなりそういうネギの性格描写を出してるわけではなく、前フリイベントとしてネギはのどかの告白を受けてる、告白する勇気を体感しているというイベントが結構前に描写されています。なので違和感が無し。赤松先生のこういう伏線やら構成やらを丁寧に扱っての話作りはステキです。



 明日も地味に頑張ろう。


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2月の読了カウント


 2月の読了カウント数、2冊

 これは少ないです。が、その背景には最近文章はネットで読むようになってきたというのがあります。

 「最新の情報はネットにある」、随分前から聞いていたことではあるんですが、在宅業を始めるにあたってバイタルに情報を探すようになってからかなり痛感しております。得に商売関係、学問関係はその傾向が顕著。

 商売関係の最新情報なんかは、まずはネット上にアップされてから、そこで好評を得て書籍に落ちていく……というパターンが非常に多いです。書籍化には時間がかかるので、そこに若干のタイムラグがあります。

 さらに言えば、日本で出回る商売情報は海外のマーケターのノウハウを日本人が吸収して……というパターンが多いので、海外から情報が日本に浸透するまでにさらにタイムラグがあります。

 なんで、海外のマーケターの情報を英語でWEBで読むのが情報としては一番早い。今の時代、一流と名の知れたマーケターは皆自分のWEBサイトを持っていて、そこで最新のノウハウの一部を無料公開していたりします。その辺りが、僕が今のところ感じる情報最前線です。

 学術分野なんかもそうかな。まずはWEBに論文あげちゃって、詳細を書籍、雑誌で……という形が(分野によってだいぶ違いますが)主流になりかけてる&これから主流になっていくんじゃないかと思います。

 なんで、僕としても書籍は本当に読み込むものだけを購入し、最新情報はネットで……というスタイルに今後移行していくかもしれません。

 その辺りを踏まえると、読了冊数増やすことにこだわって年間50冊くらい読んだ去年とはちょっとスタンスが今年は変わるかもしれませんね。

 まあ、好きな作家&シリーズの娯楽本はこれに当てはまらず出版次第購入して読んでいくつもりですけどね(^_^;


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2月のAmazon広告収入


 2月の当ブログのAmazon広告収入、16247円

 ご協力頂いた閲覧者の皆様、本当にありがとうございました<(_ _)>。

 僕のような在宅業者(いわゆるSOHO)は、リスク分散のために収入源を複数確保すべきということがまあ色々なSOHO関連書籍で最近言われており、僕もその通りだと思っているのですが、とりあえずはここ2ヶ月ほどをかけてその収入源の一つ、広告収入(アフィリエイト収入)というものを半分くらい形にしてきた感じでしょうか。

 今のところ僕の方は文章という(時間以外)ノーリスクのコンテンツを提供して、Amazon &閲覧者の方々からベネフィットを得ているという状況ですが、今後は僕の方からも閲覧者の皆様にベネフィットを与えられるようなブログコミュニティーにしていきたいですね。

 例えば閲覧者の皆様の中に在宅でやってるWEBデザイナーの方がいて、そちらの方から僕にアクセスしてもらって、僕がお金を払ってWEBサイトを作ってもらうとかね。

 その際、コンタクトメールに「いつもAmazonではあいばさんの所から買わせて頂いてます!」なんて一文があって、最近買ったものリストなんかが添付されてたりしたら、こちらとしても、そうかー、世の中対価で回ってるからこの人に頼んでみようか、ってなりますしね(この辺り、AmazonアフィリエイトはAmazon紹介に対して褒賞を与えるようなプログラムを提供することは規約違反になっているので本格的にはできないんですが、このくらいのコミュニケーションならセーフであると思われる)。

 プラスアルファで、いつも贔屓して頂いてるお礼に、仕事頼むだけじゃなく、○○さん(依頼者)のサイトを今度僕のブログ&メルマガで紹介させて頂きますよ、なんても言っちゃうかもしれませんし(在宅業者がWEBページを持ってるのはもはやデフォルト。また、僕がビジネスを本格的に始める頃には5千部規模のブログ&メルマガを持っているという希望的予定が前提)。

 そんな感じなんで、閲覧者の皆様で専門職を持っていらっしゃる方は、コメント欄に書き込む時にさりげなくアピールとかしておくと吉ですよ。WEBデザイナーorプログラマーやってる○○です!みたいな感じで。

 「江戸時代から趣味の共同体はとても強かった」というのを何かの本で読んだことがあります。僕は現代でも趣味の共同体は強いと思ってます。本でも漫画でもアニメでもいいんです。そんな趣味で繋がる共同体をブログで作り上げて、そこから管理者と閲覧者の双方が得をするようなコミュニケーションを発生させていく(ビジネス用語で言う所のWin-Winな関係を発生させていく)、そんなブログにしていきたいなと、淡いビジョンを抱いております。


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祝・完結

――全員分の居場所を見つけるために、二人の少女は世界の秘密を解き明かす。

 新作異世界ファンタジー(SF)長編小説『少女輪廻協奏曲 ノギクとヴェドラナの愛』


 毎週、月、水、金の17時に一章ずつ、


カクヨム


 さんで連載中。

 火、木、土は、


pixivFANBOXさん(月額500円の支援者様向け)


 でコラムを更新中。

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・2018年10月24日(水)発売


→当ブログの『少女☆歌劇 レヴュースタァライト』の感想

 ◇◇◇

→2018年12月5日(水)発売


 当ブログの劇場で観てきた時の感想↓

リズと青い鳥の感想〜伝わらないまま美しい時間を生きる(ネタバレ注意)

 ◇◇◇

・『ハナヤマタ』の浜弓場双先生のアイドル漫画


 管理人のお仕事記事×3。↓

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百合漫画で女学園ものおすすめ5選!伝統ある学舎で紡がれる特別な関係を描いた作品を紹介/マンガタリ

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アイドル漫画おすすめ5選!読むだけで元気になれる再起の作品を紹介/マンガタリ

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漫画おちこぼれフルーツタルトを登場アイドルのダメ可愛さと共に紹介/マンガタリ


管理人の「ほしい物リスト」

→Amazonさんの「ほしい物リスト」について初めてという方のための、「やまなしなひび」さんのイントロダクション記事〜Amazonの「ほしい物リスト」を公開する際&公開している人に贈る際に気を付けたいこと

管理人によるS市(仙台市)小説シリーズ

 東北はS市(仙台市)を舞台に虚構と現実と神話が行きかう小説を書いております。各作品は基本的に独立しているので、ピンときたものから読んで頂けます。

●2016年の居場所の物語『こちら街アカリの復興部!』

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 昼は地道に復興活動。夜は荒事ありの助っ人稼業。
 仮設住宅地区でお年寄りの話を聞いたり、お弁当を配達したり、同人誌を作ったり、そして戦ったり!?……東北の地より贈る、青春、復興、恋愛、そしてバトル。

「カクヨム」様版で読む

「エブリスタ」様版で読む

「ノベラボ」様版で読む。

 最高で「総合(すべて)」は9位、「青春・友情」は1位(「ノベラボ」様)ありがとうございます!

 ◇◇◇

●2013年の勇気の物語『非幸福者同盟』

asumiforkakuyomu1
(イラスト:馬の助さん/ブログTwitterPixiv

 歴史建造物擬人化×能力バトル×幼馴染→本格物語

 S市(仙台)が舞台の郷里的オリジナル小説『非幸福者同盟』をWEB連載中。

 2017年12月24日(日)、最新・第263節(第260節)「広瀬川灯明邀撃戦線2〜偽者の聖女」が公開です。現在、最終話がスタートしております。ようやくここまで来られました。

 2019年より、「最後の十七節」を公開開始予定です。

「カクヨム」様で読む

「小説家になろう」様で読む。

 合計51000PV達成も感謝です。

 イントロダクション&登場人物紹介はこちらの記事から。

 ◇◇◇

●2012年の正義の物語『妹の紋章』


 震災後の2012年の東北は仙台を舞台に剣術家の兄と木彫りが趣味の妹が織りなす街と心の再生の物語。

 2018年3月8日(木)〜3月13日(火)の期間限定無料キャンペーン中、AmazonさんのKindleストア「売れ筋ランキング」無料Top100で最高33位にランクインありがとうございます。無料の方とはいえKindle本の総合で100位入りは初めてで嬉しい〜。

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 「読み物」カテゴリではなんと1位。

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・Kindleの電子書籍って、スマートフォンで読めるの?

→読めます。AmazonさんのサイトからKindleのアプリをフリーでダウンロードして頂けたらと。

・Kindleの電子書籍って、PCで読めるの?

→読めます。AmazonさんのサイトからPC用のKindleビューアーをフリーでダウンロードして頂けたらと。

 ◇◇◇

●1999年の愛の物語『夢守教会』

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 1999年。

 心に傷を負った「僕」は新興宗教少女・弓村理子(ゆみむら・りこ)と出会う。


 ミステリであり、幻想小説であり、バトルもの小説でもある『夢守教会』ですが、第一章「少女のケニング」はこの章のみで完結している青春・恋愛小説として読んで頂けます。

「エブリスタ」様で読む

↓昔のWEBサイト版

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 ◇◇◇

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相羽のページ「S市(仙台市)小説シリーズ」/Enty

その他の小説色々

wugishinomaki

 2015年10月25日(日)に、地元仙台は「日立システムズホール仙台・交流ホール」で開かれたWUG!の同人誌即売会イベント『同人誌即売会やらせてください!in仙台』にサークル参加させて頂きました。新刊『ミリオンアート・ウェイクアップ!〜実波と菜々美と未夕が石巻に行く小説本』を頒布。詳しくはこちらの記事より
 イベントのレポはこちら。
 新刊のBOOTH様での通販ページはこちら。

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『暗闇の中で灯す物語と文明のアカリ』

 Pixivとの提携サービスBOOTH様にて、コミックマーケット・イベントなどで頒布させて頂いた同人誌既刊の通販窓口を開いております。『魔法使いの夜』『Fate』『ひぐらしのなく頃に』二次創作やオリジナル小説などなど。よろしくお願いいたします。↓

Language×Language同人誌通販/BOOTH

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DlXVkKaUYAAB8oO

 2018年9月2日(日)「レインボーフレーバー19」にて頒布されましたTJさん(ブログTwitter)主催の平成ファイナルなコンセプトアンソロ『平成プリキュア対昭和ライダー アンソロジー大戦』に二次創作小説を2P寄稿(僕は『フレッシュプリキュア!』と『仮面ライダーブラックRX』のクロスオーバーを書きました)しております。詳しくはこちらからよろしくです。また、通販ページはこちらから。

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dicapreantholo

 2015年10月4日(日)「レインボーフレーバー13」にて頒布されたTJさん(ブログ)主催のプリキュアシリーズ十世代記念アンソロ『PRECURE 10TH ANTHOLOGY ディケイド&オールプリキュア ANTHOLOGY大戦』に小説を2P寄稿(僕は『スマイルの世界』担当!)。特設サイトはこちらをよろしくです。また、通販ページはこちらから。

『薄暮』プロジェクトを応援中

 山本寛監督の、(東日本大震災後の)東北(を舞台とした)アニメーション作品三部作。
 岩手県大槌町を舞台とした『blossom』。宮城県仙台市などを舞台にした『Wake Up, Girls!(感想)』。そして今回ラスト三作目となる福島県いわき市を舞台とした『薄暮』……というプロジェクトを応援中です。

 「CAMPFIRE」でのクラウドファンディングのサクセスおめでとうございます〜。

山本寛オリジナル作品「薄暮」アニメ制作プロジェクト/CAMPFIRE

参考:アニメ業界ウォッチング第32回:“自分の創作の原点に立ち返りたい”――いま、山本寛監督が「薄暮」をつくる理由/アキバ総研

参考:『薄暮』制作のクラウドファンディングに参加しました

『Wake Up, Girls!』応援中

 2014年1月劇場公開&TVシリーズ放映開始〜3月まで放映していた地元仙台が舞台のアイドルアニメ&リアルアイドルプロジェクト『Wake Up, Girls!(ポータルサイトニコニコチャンネル聖地仙台舞台散策)』、TVシリーズ第一期&続・劇場版まで応援しておりました。

 まずは第0話相当の『劇場版『Wake Up, Girls! 七人のアイドル』』を!

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●キャラソン発売中


2014年の仙台でのライブレポはこちら

●Blu-ray劇場版〜TVシリーズ全6巻発売中


劇場版『Wake Up, Girls! 七人のアイドル』Blu-rayの感想はこちらEnglish text第1話の感想第2話の感想第3話の感想第4話の感想第5話の感想第6話の感想第7話の感想第8話の感想第9話の感想第10話の感想第11話の感想第12話(最終回)の感想はこちら

→七人の前日譚がシリーズ構成の待田堂子さん書き下ろし小説で発売。当ブログの小説版『Wake Up, Girls! それぞれの姿』の感想はこちら


仙台(及び東北)に経済循環をと画策しはじめて久々に全話感想書きました。2014年はアップデート版の復興をはじめたい......。ブログに感想書いている方おりましたら、気軽にTBください。

WUG!雑記はこちら(色々書いております。)

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AmazonさんのKindleストアで販売中の電子書籍第二弾です

●2013年10月19日(土)、Kindleストア「絵本・児童書 > 読み物」カテゴリで7位感謝!


 Kindle実機はもちろん、iPhone、iPad、Androidなどの、各種スマートフォンやタブレット端末のKindleアプリ(無料)で読んで頂けますので、ご購入頂けたら幸いです。

 販売開始時の記事はこちらとなっております。

AmazonさんのKindleストアで販売中の電子書籍第一弾です

 Kindle実機はもちろん、iPhone、iPad、Androidなどの、各種スマートフォンやタブレット端末のKindleアプリ(無料)で読んで頂けますので、タイミングが合った時に購入頂けたら幸いです。



 販売開始時の記事はこちらとなっております。

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