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宮城県仙台市からおくる小説・漫画・アニメ好きの日記
A Novel,Manga,Anime,Doujinshi
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ガンダムSEED DESTINY/感想

『機動戦士ガンダムSEED DESTINY スペシャルエディション完結編 自由の代償』/感想

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 「でも、こんなのは、こんなのはもっと嫌だ!」(シン・アスカ)

 1/12日の『完結編 自由の代償』のブロードバンド配信に合わせて、当ブログのコメント欄に反映された放映当時の世評などを踏まえながら、スペシャル・エディション版で『ガンダムSEED DESTINY』という作品を忌憚無い語り口で振り返ります。第四回(最終回)は『自由の代償』を視聴しながら全力で。続きを読む

『機動戦士ガンダムSEED DESTINY スペシャルエディションIII 運命の業火』/感想

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 「アスラン・ザラ、ジャスティス出る!」(アスラン・ザラ)

 1/12日の『完結編 自由の代償』のブロードバンド配信に合わせて、当ブログのコメント欄に反映された放映当時の世評などを踏まえながら、スペシャル・エディション版で『ガンダムSEED DESTINY』という作品を忌憚無い語り口で振り返ります。第三回は『運命の業火』を視聴しながら飄々と。続きを読む

『機動戦士ガンダムSEED DESTINY スペシャルエディションII それぞれの剣』/感想

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 「でも、カガリは今泣いているんだ!」(キラ・ヤマト)

 1/12日の『完結編 自由の代償』のブロードバンド配信に合わせて、当ブログのコメント欄に反映された放映当時の世評などを踏まえながら、スペシャル・エディション版で『ガンダムSEED DESTINY』という作品を忌憚無い語り口で振り返ります。第二回は『それぞれの剣』を視聴しながらのんびりと。続きを読む

『機動戦士ガンダムSEED DESTINY スペシャルエディション 砕かれた世界』/感想

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 「誰もがとどまれない刻の中にいるのなら それでも進まなくてはならないのだ。おそらくは、それが生きるということだから」(アスラン・ザラ)

 1/12日の『完結編 自由の代償』のブロードバンド配信に合わせて、当ブログのコメント欄に反映された放映当時の世評などを踏まえながら、スペシャル・エディション版で『ガンダムSEED DESTINY』という作品を忌憚無い語り口で振り返ります。第一回は『砕かれた世界』を視聴しながらまったりと。続きを読む

『機動戦士ガンダムSEED C.E.73-STARGAZER-(スターゲイザー)』STAGE-3/感想

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 視聴はこちらから。

 切ねー。
 以下、<続きを読む>でネタバレ感想です。続きを読む

『機動戦士ガンダムSEED C.E.73-STARGAZER-(スターゲイザー)』STAGE-II/感想

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機動戦士ガンダムSEED C.E.73 STARGAZER スターゲイザー に参加中!
 視聴はこちらから。

 SEED〜DESTINYの中の様々な要素がギュウギュウに詰め込まれていて、外伝としながらもやっぱりSEEDシリーズだなと思わされました。
 以下、<続きを読む>でネタバレ感想です。続きを読む

『機動戦士ガンダムSEED C.E.73-STARGAZER-(スターゲイザー)』STAGE-I/感想

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 視聴はこちらから。

 DESTINYというよりも、無印SEEDで描いたテーマをミクロな物語の中で再構築してる感じ。
 以下、<続きを読む>でネタバレ感想です。続きを読む

『劇場版・機動戦士ガンダムSEED (仮称)』製作決定

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 ソースこれがカッコいいかな。
 この前書いた記事コメント欄が盛り上がってる所にタイムリーにニュートピック。
 「完全新作」「コズミック・イラの世界を駆け抜けた数々のモビルスーツ、人気キャラクターたちが銀幕に舞い降ります!」辺りから、MSやキャラが同じの独立作品かなぁ。楽しみだ!

ガンダムSEED-DESTINYにおけるシンという主人公の役割/機動戦士ガンダムSEED DESTINY感想

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 『ガンダムSEED DESTINY スペシャルエディション 砕かれた世界』が仙台では放映されないのにふてくされてちょっと書いてみた。続きを読む

『ガンダムSEED DESTINY スペシャルエディション』はアスラン視点

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 パラパラと今月号のニュータイプを立ち読んだんですが、福田監督のインタビュー記事が載ってて、スペシャルエディションはシン、キラ、アスランの三主人公三軸三視点あったTV版を、アスラン視点に絞って制作するとの言葉が。これはニュータイプの記事中にもあったけど、一人に視点を絞るならアスランしかあり得ないよね。シンとキラを対照項に、真ん中で揺れるアスランという構図の本編だったので、絞るなら真ん中の人を選ぶよね、やっぱ。続きを読む

『機動戦士ガンダムSEED DESTINY スペシャルエディション 砕かれた世界』が発売

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→(ソース

 SEEDであった「虚空の戦場」〜「鳴動の宇宙」のシリーズのヤツのDESTINY版。Amazonのソースによると……続きを読む

夕日から朝日へ/FINAL PLUS〜選ばれた未来〜/機動戦士ガンダムSEED DESTINY感想

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 ファーストOPのシン、キラ、アスランが夕日をバックに視線を合わせないカットに象徴され、作中でもこの三主人公が直接対話を行う時は夕日に「すれ違い」の記号を付して対話が行われるという演出がずーっとなされてたんですが(僕の感想で言う所の「夕日演出」)、ラストのラストは夕日ではなく朝日をバックに3主人公がすれ違いではなく、「理解」し合うという、理解の記号を付した「朝日演出」でしめられておりました。この象徴演出は美しいです。続きを読む

好きなエピソード5つ/機動戦士ガンダムSEED DESTINY感想


 予告どおり、僕の好きなエピソード5つを紹介して当ブログのDESTINY感想は一区切りとさせて頂きます。

 それでは以下、どうぞ。続きを読む

優しい最終回でした/最終話「最後の力」/機動戦士ガンダムSEED DESTINY感想

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 最終決戦の「自由」VS「運命」の構図は自由サイドに軍配が上がったわけですが、運命サイドの人間にも救いが描かれていたのが優しい最終回だと思いました。もっと、運命サイドが作中悪チックに打倒されるラストもあり得たワケじゃないですか。そういうのよりは、うんと良かった。ラストの運命サイドの疑似家族の特殊な絆で迎えた結末のシーンにはかなりじんときました。続きを読む

サブキャラ決着回でした/第49話「レイ」/機動戦士ガンダムSEED DESTINY感想

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 「ハイ、俺もレイと同じ想いです」(シン)

 「これより本艦は戦闘を開始する」(タリア)

 「これでいいのよね、シン……」(ルナマリア)

 葛藤が描かれていて議長サイドからの離脱もあり得るかって感じだった今作組のキャラが迷いながらも議長サイドで行きますな台詞を発したのが印象的でした。続きを読む

レイ視点から/第48話「新世界へ」/機動戦士ガンダムSEED DESTINY感想

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 今週はレイ視点からの正義。レイ視点からだと完全にアークエンジェルが悪役に見えるのがスゴい。続きを読む

ミーア視点から/第47話「ミーア」/機動戦士ガンダムSEED DESTINY感想

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 ミーア視点からの総集編の趣もあったので、軽めに。続きを読む

君の姿は僕に似ている/第46話「真実の歌」/機動戦士ガンダムSEED DESTINY感想

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 事実上の最終回でしょう、コレは。ラクスとミーアのペアでの、過去最高の「君は僕に似ている」でした。続きを読む

活躍のルナマリア/第45話「変革の序曲」/機動戦士ガンダムSEED DESTINY感想


 今週は項目書きで軽めに。続きを読む

「自由」VS「運命」展開燃え/第44話「二人のラクス」/機動戦士ガンダムSEED DESTINY感想


 カガリの理想と現実の止揚を描いた40話で「力」に関するテーマには決着をつけて、残る「真−偽」、「自由−運命」テーマでのファイナルクライマックスに突入してきました。というか36話時点の感想で予想していた「議長の真の目的予想」、ほぼ100%的中。続きを読む

ラクスパート始動/第43話「反撃の声」/機動戦士ガンダムSEED DESTINY感想


 「馬鹿なッ!」(デュランダル議長)

 カガリの演説開始までは、手は打ってある、想定内だよ、という感じで神ポジションからの笑みを浮かべていたのが、ラクスの登場で作中で初めて想定外だよ!という感じで議長に動揺の表情が走るのが燃えました。
 それに伴って「真−偽」パートの作中テーマがクライマックスを迎えておりますな。つらくても「真」の方に目を向けるか、心地よい「偽」の方に耳を傾けるか。続きを読む

久々のラクス語り/第42話「自由と正義と」/機動戦士ガンダムSEED DESTINY感想


 前作第3クールのラクス→キラ語り、ラクス→アスラン語りを彷彿とさせるラクス語りがラクス→アスランで炸裂。超越者ポジションだった前作第3クールまでから、前作のラストを受けて下ろされ、行動に迷い、逡巡が見られ、積極的なスポットがあたってこなかった今作。実に最終クールまで持ち越して、ついにラクスパートが始まりましたよ。続きを読む

もう一つのテーマの話でも/第41話「リフレイン」/機動戦士ガンダムSEED DESTINY感想


 新規映像無し(だよね?)の正真正銘の総集編。これは意図的なモノではなく、制作調整上の総集編のように感じます。スタッフ総出で「ザク!ザク!!キャンペーン」にかかりっきりで忙しかったのだと推察します。そんな中で作中ではあるキーワードが連発されてたので、今まであんまり書いてこなかった辺りのDESTINYのもう一つのテーマの話でも今回は書いてみます。続きを読む

時間を超えて届けられる想いという話には弱いです/第40話「黄金の意志」/機動戦士ガンダムSEED DESTINY感想


 ウズミの否定者シンVSウズミの肯定者カガリという序盤に描かれていた対立の構図にこの終盤で再び回帰してるのは熱いです。そんな二人が根底では同じ戦争否定者というのも熱い。序盤押され気味だったカガリが今度はウズミの意志が込められた黄金のMSでビジュアル的にも思想的にもパワーアップしてるのも熱い。続きを読む

金色の関節部がカッコ良かった/第39話「天空のキラ」/機動戦士ガンダムSEED DESTINY感想


 今回は3点ほど。

1.議長

 「だが我々は忘れてはならない、人は世界のために生きるのではない、人が生きる場所、それが世界だということを」(議長の同僚と推定される人物)

 前半部分が議長のスタンスで、後半部分がそれに抗うスタンスだというのは分かりやすいかと。続きを読む

ラクスサイドの逆襲開始間近/第38話「新しき旗」/機動戦士ガンダムSEED DESTINY感想


 「僕たちはまた話せる、いつでも」(キラ)

 対話、相互理解の前作の正義死なず。

 「発せられた言葉がそれを聞く人にそのまま届くとは限らない 受け取る側もまた自分なりに勝手に受け取るものだからね」(デュランダル議長)

 の言葉の性質を最大に利用して相互対話ではなく一方通行言語で世界を導いている(議長の言葉を議長の真意とは別に民衆が勝手に受け取るようにして世界を動かしている)議長という今作の正義全盛の前で、未だ前作の正義死なず。続きを読む

物語の着地が見えてきました/第37話「雷鳴の闇」/機動戦士ガンダムSEED DESTINY感想


 前回の「アスラン脱走」、特にアスランとミーアの手を差し伸べ合うシーンにて、もうDESTINYに関しては満足してしまった自分がおります。

 A−B
 理想−現実
 前作の正義−今作の正義
 力に対して非積極的−力に対して積極的

 そして前回「アスラン脱走」で美しく描かれた、

 役割から自由か−役割を全うするか

 このような対比が、14話のアークエンジェル発進、15話のミネルバ発進以来、Aサイドをアークエンジェルに、Bサイドをミネルバにそれぞれ賭して正義2つとして描かれてきたんですが、いよいよ2つが止揚される帰結部分に物語が入ってきたと思います。続きを読む

SEED DESTINYピコリンク


◇七瀬氏(@ジャスティス7)の36話感想の「議長の理論はラーメン屋の例で反駁できる」がステキ

 ラーメン屋を経営してらっしゃる閲覧者の方には甚だ失礼で申し訳ないけど笑った。アスランがラーメン屋を例にあげて議長に食いかかる!「ラーメン屋がぁぁぁ!!」続きを読む

議長の真の目的予想/第36話「アスラン脱走」/機動戦士ガンダムSEED DESTINY感想


 「今のこの世界では我らは誰もが本当の自分を知らない。その力も役割も知らず、ただ時々に翻弄されて生きている」

 「人は自分を知り、精一杯できることをして役立ち、満ち足りて生きるのが一番幸せだろう。この戦争が終わったら私は是非ともそんな世界を作り上げたいと思っているのだよ。誰もが皆幸福に生きられる世界になれば、もう二度と戦争など起きはしないだろう」(デュランダル議長)

 アスランが看破したのは議長は議長に取って都合の良い役割を全うする者だけを優遇し、そこから外れた者は消し去る人だ……という所までですが、視聴者としての僕はもう少し先の回で明らかにされるであろう議長の真の目的を予想できる材料が今回得られましたよ。続きを読む

ラクスの逆襲タメてます/第35話「混沌の先に」/機動戦士ガンダムSEED DESTINY感想


 「これでチェックメイトか、いや、油断はできんな、白のクイーンは強敵だ」(デュランダル議長)

 議長鋭いです。白のクイーン、なんかドム作ってました。本当油断できません。 続きを読む
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→12月5日(水)発売


 当ブログの劇場で観てきた時の感想↓

リズと青い鳥の感想〜伝わらないまま美しい時間を生きる(ネタバレ注意)

 ◇◇◇

→8月25日(土)、NHK・Eテレにて映画『 聲の形』が放映


 管理人のお仕事記事↓

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本当の気持ちが伝わらないのに幸せ?漫画「聲の形」の魅力を紹介/マンガタリ

 ◇◇◇

・10月24日(水)発売


→当ブログの『少女☆歌劇 レヴュースタァライト』の感想

 ◇◇◇

・『ハナヤマタ』の浜弓場双先生のアイドル漫画


 管理人のお仕事記事×2。↓

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アイドル漫画おすすめ5選!読むだけで元気になれる再起の作品を紹介/マンガタリ

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漫画おちこぼれフルーツタルトを登場アイドルのダメ可愛さと共に紹介/マンガタリ


管理人の「ほしい物リスト」

→Amazonさんの「ほしい物リスト」について初めてという方のための、「やまなしなひび」さんのイントロダクション記事〜Amazonの「ほしい物リスト」を公開する際&公開している人に贈る際に気を付けたいこと

管理人によるS市(仙台市)小説シリーズ

 東北はS市(仙台市)を舞台に日常と非日常を行きかう小説を書いております。各作品は基本的に独立しているので、ピンときたものから読んで頂けます。

●2016年の居場所の物語『こちら街アカリの復興部!』

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 昼は地道に復興活動。夜は荒事ありの助っ人稼業。
 仮設住宅地区でお年寄りの話を聞いたり、お弁当を配達したり、同人誌を作ったり、そして戦ったり!?……東北の地より贈る、青春、復興、恋愛、そしてバトル。

「カクヨム」様版で読む

「エブリスタ」様版で読む

「ノベラボ」様版で読む。

 最高で「総合(すべて)」は9位、「青春・友情」は1位(「ノベラボ」様)ありがとうございます!

 ◇◇◇

●2013年の勇気の物語『非幸福者同盟』

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(イラスト:馬の助さん/ブログTwitterPixiv

 歴史建造物擬人化×能力バトル×幼馴染→本格物語

 S市(仙台)が舞台の郷里的オリジナル小説『非幸福者同盟』をWEB連載中。

 2017年12月24日(日)、最新・第263節(第260節)「広瀬川灯明邀撃戦線2〜偽者の聖女」が公開です。現在、最終話がスタートしております。ようやくここまで来られました。

 2018年夏より、「最後の十七節」を公開開始予定です。

「カクヨム」様で読む

「小説家になろう」様で読む。

 合計51000PV達成も感謝です。

 イントロダクション&登場人物紹介はこちらの記事から。

 ◇◇◇

●2012年の正義の物語『妹の紋章』


 震災後の2012年の東北は仙台を舞台に剣術家の兄と木彫りが趣味の妹が織りなす街と心の再生の物語。

 2018年3月8日(木)〜3月13日(火)の期間限定無料キャンペーン中、AmazonさんのKindleストア「売れ筋ランキング」無料Top100で最高33位にランクインありがとうございます。無料の方とはいえKindle本の総合で100位入りは初めてで嬉しい〜。

180310rank4

 「読み物」カテゴリではなんと1位。

180309rank7

・Kindleの電子書籍って、スマートフォンで読めるの?

→読めます。AmazonさんのサイトからKindleのアプリをフリーでダウンロードして頂けたらと。

・Kindleの電子書籍って、PCで読めるの?

→読めます。AmazonさんのサイトからPC用のKindleビューアーをフリーでダウンロードして頂けたらと。

 ◇◇◇

●1999年の愛の物語『夢守教会』

yumemorihyoushi

 1999年。

 心に傷を負った「僕」は新興宗教少女・弓村理子(ゆみむら・りこ)と出会う。


 ミステリであり、幻想小説であり、バトルもの小説でもある『夢守教会』ですが、第一章「少女のケニング」はこの章のみで完結している青春・恋愛小説として読んで頂けます。

「エブリスタ」様で読む

↓昔のWEBサイト版

yumemori_bana2

 ◇◇◇

aibasshi

 より豊かに、継続的に作品を提供していくために、Entyさん経由でパトロン(という名の月額少額支援者)になって頂けたら喜びます。

「Enty」TOPページ

→「Enty」への登録はこちらから。

相羽のページ「S市(仙台市)小説シリーズ」/Enty

その他の小説色々

wugishinomaki

 2015年10月25日(日)に、地元仙台は「日立システムズホール仙台・交流ホール」で開かれたWUG!の同人誌即売会イベント『同人誌即売会やらせてください!in仙台』にサークル参加させて頂きました。新刊『ミリオンアート・ウェイクアップ!〜実波と菜々美と未夕が石巻に行く小説本』を頒布。詳しくはこちらの記事より
 イベントのレポはこちら。
 新刊のBOOTH様での通販ページはこちら。

 ◇◇◇

『暗闇の中で灯す物語と文明のアカリ』

 Pixivとの提携サービスBOOTH様にて、コミックマーケット・イベントなどで頒布させて頂いた同人誌既刊の通販窓口を開いております。『魔法使いの夜』『Fate』『ひぐらしのなく頃に』二次創作やオリジナル小説などなど。よろしくお願いいたします。↓

Language×Language同人誌通販/BOOTH

 ◇◇◇

dicapreantholo

 2015年10月4日(日)「レインボーフレーバー13」にて頒布されたTJさん(ブログ)主催のプリキュアシリーズ十世代記念アンソロ『PRECURE 10TH ANTHOLOGY ディケイド&オールプリキュア ANTHOLOGY大戦』に小説を2P寄稿(僕は『スマイルの世界』担当!)。特設サイトはこちらをよろしくです。また、通販ページはこちらから。

『薄暮』プロジェクトを応援中

 山本寛監督の、(東日本大震災後の)東北(を舞台とした)アニメーション作品三部作。
 岩手県大槌町を舞台とした『blossom』。宮城県仙台市などを舞台にした『Wake Up, Girls!(感想)』。そして今回ラスト三作目となる福島県いわき市を舞台とした『薄暮』……というプロジェクトを応援中です。

 「CAMPFIRE」でのクラウドファンディングのサクセスおめでとうございます〜。

山本寛オリジナル作品「薄暮」アニメ制作プロジェクト/CAMPFIRE

参考:アニメ業界ウォッチング第32回:“自分の創作の原点に立ち返りたい”――いま、山本寛監督が「薄暮」をつくる理由/アキバ総研

参考:『薄暮』制作のクラウドファンディングに参加しました

『Wake Up, Girls!』応援中

 2014年1月劇場公開&TVシリーズ放映開始〜3月まで放映していた地元仙台が舞台のアイドルアニメ&リアルアイドルプロジェクト『Wake Up, Girls!(ポータルサイトニコニコチャンネル聖地仙台舞台散策)』、TVシリーズ第一期&続・劇場版まで応援しておりました。

 まずは第0話相当の『劇場版『Wake Up, Girls! 七人のアイドル』』を!

 ◇◇◇

●キャラソン発売中


2014年の仙台でのライブレポはこちら

●Blu-ray劇場版〜TVシリーズ全6巻発売中


劇場版『Wake Up, Girls! 七人のアイドル』Blu-rayの感想はこちらEnglish text第1話の感想第2話の感想第3話の感想第4話の感想第5話の感想第6話の感想第7話の感想第8話の感想第9話の感想第10話の感想第11話の感想第12話(最終回)の感想はこちら

→七人の前日譚がシリーズ構成の待田堂子さん書き下ろし小説で発売。当ブログの小説版『Wake Up, Girls! それぞれの姿』の感想はこちら


仙台(及び東北)に経済循環をと画策しはじめて久々に全話感想書きました。2014年はアップデート版の復興をはじめたい......。ブログに感想書いている方おりましたら、気軽にTBください。

WUG!雑記はこちら(色々書いております。)

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→言語学で修士を保持している管理人による本格学習コンテンツです。

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AmazonさんのKindleストアで販売中の電子書籍第二弾です

●2013年10月19日(土)、Kindleストア「絵本・児童書 > 読み物」カテゴリで7位感謝!


 Kindle実機はもちろん、iPhone、iPad、Androidなどの、各種スマートフォンやタブレット端末のKindleアプリ(無料)で読んで頂けますので、ご購入頂けたら幸いです。

 販売開始時の記事はこちらとなっております。

AmazonさんのKindleストアで販売中の電子書籍第一弾です

 Kindle実機はもちろん、iPhone、iPad、Androidなどの、各種スマートフォンやタブレット端末のKindleアプリ(無料)で読んで頂けますので、タイミングが合った時に購入頂けたら幸いです。

ゼロ年代のメルヘン時間から現在の私達へ贈る灯
ゼロ年代のメルヘン時間から現在の私達へ贈る灯

 販売開始時の記事はこちらとなっております。

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