ランゲージダイアリー

宮城県仙台市からおくる小説・漫画・アニメ好きの日記
A Novel,Manga,Anime,Doujinshi
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その他色々な書籍の感想

空の境界/未来福音/感想

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 夏コミ頒布のサークル竹箒の『空の境界 未来福音』(奈須きのこさん本人が書く『空の境界』の新作)が今日から同人ショップでの流通が始まったので、さっそく購入してきて読了いたしました。
 以下、ネタバレ感想です。続きを読む

マリア様がみてる チナミさんと私/感想/今野緒雪/雑誌コバルト2008年9月号

 それだけの話。

 雑誌コバルト2008年9月号掲載の『マリア様がみてる』短編「チナミさんと私」のネタバレ感想です。
 少女創作ブログで続きを読む

お釈迦様もみてる 紅か白か/感想/今野緒雪/コバルト文庫

 「俺さ。姉(きょうだい)がいて良かったって、久々に思った」(福沢祐麒)

 本日発売の、『マリア様がみてる』シリーズの姉弟作品、『お釈迦様もみてる 紅か白か』のネタバレ感想です。
 少女創作ブログで続きを読む

Fate/Zero(フェイト/ゼロ)/1〜4巻/感想/虚淵玄

 「違う。ボクは――あの人の臣下だ」(ウェイバー・ベルベット)

 『Fate/Zero(フェイト/ゼロ)』1〜4巻(完結)のネタバレ感想です。『Fate/stay night』本編のネタバレも含む点をご注意下さい。続きを読む

本田透『電波男』/感想

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 感動して泣きました。
 これは、偉大なる愛の物語です
 そしてマルクスの『資本論』とかそういうレベルで、後の世に影響を与えるであろう凄い書物です。凄い書物かな(ちょっと自信無さそうに)。続きを読む

『漫画をめくる冒険』を読んだ

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 いずみのさん『漫画をめくる冒険――上巻・視点』をさっそく読んでみました。
 送り手(漫画家)とか受け手(読者)とか関係なく、「漫画」に関わる人、「漫画」を愛する人には是非手にとって読んで欲しい一冊。続きを読む

お釈迦様もみてる/感想/今野緒雪/別冊コバルト

 「俺さ。姉(きょうだい)がいて良かったって、久々に思った」(福沢祐麒)

 Cobalt6月号増刊『別冊コバルト』収録の、『マリア様がみてる』外伝中編、祐麒が主人公の「お釈迦様もみてる」のネタバレ感想です。
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マリア様がみてる マーガレットにリボン/感想/今野緒雪/コバルト文庫

 僕は、天国と極楽は同じ場所だと信じられた。そこは、宗教なんて区別のない世界でなければならなかった。

 以下、『マリア様がみてる』新刊『マーガレットにリボン』の、相変わらずの長い(笑)ネタバレ感想です。
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狼と香辛料/感想/支倉凍砂/電撃文庫

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 「孤独は死に至る病じゃ。十分釣り合う」(ホロ)

 電撃文庫より支倉凍砂さんの『狼と香辛料』。ようやく読了しましたので感想です。続きを読む

マリア様がみてる キラキラまわる/感想/今野緒雪/コバルト文庫

 「じゃ、お菓子を買って下さい」(福沢祐巳)

 以下、『マリア様がみてる』新刊『キラキラまわる』の、相変わらずの長い(笑)ネタバレ感想です。
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アンソニー・ロビンズ『一瞬で「自分の夢」を実現する法』/感想・書評

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 世界最高のコーチとして名高いコーチング・自己啓発界の巨匠、アンソニー・ロビンズの全世界で1300万部突破というスーパー書籍を、これまた日本のお金の哲学(というかこちらも自己啓発的なものが多いけど)の第一人者本田健氏が翻訳したものがついに国内出版ということで、世間的にもセンセーショナルな1冊。そんな、アンソニー・ロビンズ『一瞬で「自分の夢」を実現する法』の感想ですが、個人的にもこれは良かった。前作『一瞬で自分を変える法』は良書と思いながらもそこまでピンと来なかったのだけど、今回は「これは使える!」と、僕の内側の「これはスゴイ本だセンサー」がビンビン反応しました。続きを読む

『空の境界』文庫版(上)の綾辻行人の解説を読んだ!

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 『空の境界』文庫版(上)、ようやく届いたので、綾辻行人の解説だけ読みました。うむ、イイ解説です。
 この解説を読んで、今まで「縦軸のサプライズオチ」とか「メタ的な仕掛け」とかって言葉で個人的に表現してきた『空の境界』とか『十角館の殺人』『明治断頭台』なんかで使われてる仕掛けのことを、専門用語で「叙述トリック」というのだと初めて知りました……続きを読む

マリア様がみてる 私の巣-マイネスト-/感想/今野緒雪/コバルト2007年8月号

 自分は大人だと思い込んでいた。でも、確かに未熟なヒナ鳥でしかなかったのだ。

 コバルト8月号に載った『マリア様がみてる』の短編「私の巣-マイネスト-」の感想をまだ書いてなかったので、遅れながら軽く感想。
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マリア様がみてる 薔薇の花かんむり/感想/今野緒雪/コバルト文庫

 「愛情を計れる機械なんて、ない方がいいのよね」(高城典)

 以下、『マリア様がみてる』新刊『薔薇の花かんむり』の、相変わらずの長い(笑)ネタバレ感想です。
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カレン坂高校可憐放送部/感想/ひびき玲音・鈴本紅/コバルト文庫

 ――オレはこの肝試しの夜のことを、絶対、忘れないと思う。(榊木徹)

 『マリア様がみてる』のイラストレーターのひびき玲音先生が原案、ほのぼの系の表紙といった前情報に安堵し、女の子同士で抱き合ったりしてる第1章……までを読んでほのぼの青春学園小説かーとか思って油断してると、とんでもないことになります。
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マリア様がみてる フレームオブマインド/感想/今野緒雪/コバルト文庫

 それは、私が『タケシマツタコ』ではない、からだ。

 以下、『マリア様がみてる』新刊『フレームオブマインド』の、相変わらずの長い(笑)ネタバレ感想です。
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マリア様がみてる あなたを探しに/感想/今野緒雪/コバルト文庫

マリア様がみてるあなたを探しに  寄りかかった扉が、ガタンゴトンと揺れている。ガラスの向こう側で、景色が走る。<中略>この旅の目的地で待っているのは、きっと瞳子ちゃんの心なのだ。

 以下、『マリア様がみてる』新刊『あなたを探しに』の、相変わらずの長い(笑)ネタバレ感想です。
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マリア様がみてる 涼風さつさつ/感想@再読/今野緒雪/コバルト文庫

 「お姉様は、それを見つけて下さいますか」
 祐巳は答えて欲しかった。奥に隠れている大切なもの、それが祐巳を祐巳たるものにしている何かだとしたら、それを迷わず見つけられる、と。


 KOTOKOさんの『Chercher〜シャルシェ〜』は、『涼風さつさつ』までエンディングテーマでも良かったんじゃないかとちょっと思った。だって……
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マリア様がみてる 真夏の一ページ/感想@再読/今野緒雪/コバルト文庫

 みんな、泳ぎ疲れたのだろう。何だか昔の自分もそこにいるようで、祐巳は微笑ましく眺めた。

 娯楽三編の中で、この祐巳がバスの中でプール帰りの小学生達を目撃する箇所だけが、エラく解釈が難解です。
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マリア様がみてる 四月のデジャブ/感想/今野緒雪/Cobalt (コバルト)2007年04月号

 「いちごさんはいちごさん。お姉様ができたとしても、私たちの友情は変わらないでしょ?」

 ミステリ風のお話大好きの緒雪先生による、やっぱりミステリっぽい短編が一つ。以下、ネタバレ感想です。
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マリア様がみてる クリスクロス/感想/今野緒雪/コバルト文庫

 瞳子はシャーペンで、地図の一部に×印をつけた。

 1年前刊行の『未来の白地図』に対応した、今度は地図に×印(クリスクロス)をつけるというお話。その視点から読んでいくと、相変わらず惚れ惚れします。
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丘の家のミッキー〈4〉行くべきか行かざるべきかの巻/感想/久美沙織/コバルト文庫

 「このままでいたいのに……みんななんだかどんどん変わっていくでしょう?変わるたびに、何を残して何を切り捨てるのか、決めなくちゃならないみたいなのがいやなんです。自分が捨てられるのもいやだし、比べたくないものを無理に比べて優劣つけるみたいなのが、とても怖いんです……!」(未来)

 この部分の未来の台詞の通り、今巻でスポットがあたるのは、「変化」の是非。何ものも変わらないではいられないという一つの真理に、中学生の少女がどう折り合いをつけるのか。ラスト部分で描かれる未来が得た気づきは、誰もが一度は通るものといった感じです。いやー、青春だ。
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真島一男監訳:ベンジャミン・フランクリン『プーア・リチャードの暦』/感想

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 新年一発目の読書は暦の形態を取った警句集から。小説じゃないんだけど、今年は気が向いた時は別ジャンルの本も紹介していく形で。自分用の読書メモって感じですが。有名な「時は金なり」の大本がこのフランクリンの暦だと言われております。続きを読む

活字部門/ランゲージダイアリー的2006年ベスト

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 今年最後の更新はランゲージダイアリー的2006年ベスト活字部門編をお送りします。企画概要はこちら

 正直、選んでて一番テンションが上がったのがこの活字部門でした。至福の一時と言って良いです。読書家などそんなもの。来年も、素晴らしい活字の物語に出会えるといいなー。続きを読む

小池雪「ふわふわの兄貴」第一話〜兄貴登場!〜/感想/Cobalt (コバルト)2006年12月号

 「よし! お前のアイツに助太刀だ!」

 うん、これはバカな小説だ!(満面の笑みを浮かべながら)
 小池雪さんは2003年コバルトノベル大賞を受賞してデビューした作家さんで、女子高生がパンダの着ぐるみを売りさばくおバカ小説『青空のように君は笑う』が一冊だけ刊行されてる方なんですが、その他は2004年2月号に「KATANAボーイ+TATOOガール」、2004年12月号に「オフロード聖夜」、2005年6月号に「はつ恋アパート」…と、一年に一回くらいマイペースに短編を発表してる僕的に理想の創作スタイルを慣行していらっしゃる作家さんなんですが……
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今野緒雪「マリア様がみてる 枯れ木に芽吹き」/感想/Cobalt (コバルト)2006年12月号

 私は、写真を脇に置いて大学の教科書を開いた。なぜだか、無性に勉強がしたくなった。

 意表をついて内藤笙子ちゃんのお姉さんの内藤克美さんが主人公……とみせかけて影の主人公はやっぱり蔦子さんだ!な最新短編感想。今回も堪能しました。以下、「少女創作ブログ」でネタバレ感想です

今野緒雪『マリア様がみてる 子羊たちの休暇』/感想@再読/コバルト文庫

 「紋白蝶みたいだね」
 褒めても貶してもない、ただの感想だけど、祐巳はそれがすごく気に入った。


 成長した祐巳にまたウルウルとくるお話。クライマックスの意味、再読して初めて気付いた。初読時は理解しないまま読んでた。「パラソルをさして」で再構築された祐巳と祥子さまの絆を、『無印』から連なる種々のギミックを所々に仕込んで描いてた話だったんですね。
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真朝ユヅキ『魔王サマと勇者の私』/感想/コバルト文庫

 コバルト公式サイトの今回のときめきWEBラジオは15歳でコバルト2005年度ノベル大賞を受賞した真朝ユヅキさん(ちゃん?)が登場。素だ!本当に素の普通の高校生だ!という感じの初々しいトークを披露しております。せっかくなのでコバルト本誌に載った時に読んだ感想をば。
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今野緒雪『マリア様がみてる パラソルをさして』/感想@再読/コバルト文庫

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マリア様がみてる に参加中!
 奇跡。運命。そんな言葉が頭の中でグルグル回った。そうしたら、祥子さまは突然「ねえ、奇跡って信じる?」と言った。

 やっぱり祐巳が癒されていく過程と、クライマックスの傘が返ってくるシーンは胸にグっと来ます。やっぱりマリみての魅力が十全に詰まった1冊を一つ選べと言われたらこれを選ぶという、現行最高エピソードかなぁ。続きを読む

今野緒雪『マリア様がみてる 大きな扉 小さな鍵』/感想/コバルト文庫

 『未来の白地図』以降の近刊が「出題編」だったのに対して、今回は「解答編」です。前巻までと視点キャラを切り替えるという、ミステリの「解答編」さながらの形式の本当ガチの解答編。「くもりガラス」「仮面」「扉」。近刊のサブタイは全て同じものを指していたと思いますが、いよいよ「くもりガラス」の向こう側が、「仮面」の中が、「扉」の向こう側が明かされます。というわけで今回の視点キャラは勿論……
 以下、「続きを読む」で、相変わらずの長い(笑)ネタバレ感想です。
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 2018年9月2日(日)「レインボーフレーバー19」にて頒布されましたTJさん(ブログTwitter)主催の平成ファイナルなコンセプトアンソロ『平成プリキュア対昭和ライダー アンソロジー大戦』に二次創作小説を2P寄稿(僕は『フレッシュプリキュア!』と『仮面ライダーブラックRX』のクロスオーバーを書きました)しております。詳しくはこちらからよろしくです。また、通販ページはこちらから。

 ◇◇◇

・10月24日(水)発売


→当ブログの『少女☆歌劇 レヴュースタァライト』の感想

 ◇◇◇

→12月5日(水)発売


 当ブログの劇場で観てきた時の感想↓

リズと青い鳥の感想〜伝わらないまま美しい時間を生きる(ネタバレ注意)

 ◇◇◇

・『ハナヤマタ』の浜弓場双先生のアイドル漫画


 管理人のお仕事記事×2。↓

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アイドル漫画おすすめ5選!読むだけで元気になれる再起の作品を紹介/マンガタリ

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漫画おちこぼれフルーツタルトを登場アイドルのダメ可愛さと共に紹介/マンガタリ


管理人の「ほしい物リスト」

→Amazonさんの「ほしい物リスト」について初めてという方のための、「やまなしなひび」さんのイントロダクション記事〜Amazonの「ほしい物リスト」を公開する際&公開している人に贈る際に気を付けたいこと

管理人によるS市(仙台市)小説シリーズ

 東北はS市(仙台市)を舞台に日常と非日常を行きかう小説を書いております。各作品は基本的に独立しているので、ピンときたものから読んで頂けます。

●2016年の居場所の物語『こちら街アカリの復興部!』

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 昼は地道に復興活動。夜は荒事ありの助っ人稼業。
 仮設住宅地区でお年寄りの話を聞いたり、お弁当を配達したり、同人誌を作ったり、そして戦ったり!?……東北の地より贈る、青春、復興、恋愛、そしてバトル。

「カクヨム」様版で読む

「エブリスタ」様版で読む

「ノベラボ」様版で読む。

 最高で「総合(すべて)」は9位、「青春・友情」は1位(「ノベラボ」様)ありがとうございます!

 ◇◇◇

●2013年の勇気の物語『非幸福者同盟』

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(イラスト:馬の助さん/ブログTwitterPixiv

 歴史建造物擬人化×能力バトル×幼馴染→本格物語

 S市(仙台)が舞台の郷里的オリジナル小説『非幸福者同盟』をWEB連載中。

 2017年12月24日(日)、最新・第263節(第260節)「広瀬川灯明邀撃戦線2〜偽者の聖女」が公開です。現在、最終話がスタートしております。ようやくここまで来られました。

 2018年夏より、「最後の十七節」を公開開始予定です。

「カクヨム」様で読む

「小説家になろう」様で読む。

 合計51000PV達成も感謝です。

 イントロダクション&登場人物紹介はこちらの記事から。

 ◇◇◇

●2012年の正義の物語『妹の紋章』


 震災後の2012年の東北は仙台を舞台に剣術家の兄と木彫りが趣味の妹が織りなす街と心の再生の物語。

 2018年3月8日(木)〜3月13日(火)の期間限定無料キャンペーン中、AmazonさんのKindleストア「売れ筋ランキング」無料Top100で最高33位にランクインありがとうございます。無料の方とはいえKindle本の総合で100位入りは初めてで嬉しい〜。

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 「読み物」カテゴリではなんと1位。

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・Kindleの電子書籍って、スマートフォンで読めるの?

→読めます。AmazonさんのサイトからKindleのアプリをフリーでダウンロードして頂けたらと。

・Kindleの電子書籍って、PCで読めるの?

→読めます。AmazonさんのサイトからPC用のKindleビューアーをフリーでダウンロードして頂けたらと。

 ◇◇◇

●1999年の愛の物語『夢守教会』

yumemorihyoushi

 1999年。

 心に傷を負った「僕」は新興宗教少女・弓村理子(ゆみむら・りこ)と出会う。


 ミステリであり、幻想小説であり、バトルもの小説でもある『夢守教会』ですが、第一章「少女のケニング」はこの章のみで完結している青春・恋愛小説として読んで頂けます。

「エブリスタ」様で読む

↓昔のWEBサイト版

yumemori_bana2

 ◇◇◇

aibasshi

 より豊かに、継続的に作品を提供していくために、Entyさん経由でパトロン(という名の月額少額支援者)になって頂けたら喜びます。

「Enty」TOPページ

→「Enty」への登録はこちらから。

相羽のページ「S市(仙台市)小説シリーズ」/Enty

その他の小説色々

wugishinomaki

 2015年10月25日(日)に、地元仙台は「日立システムズホール仙台・交流ホール」で開かれたWUG!の同人誌即売会イベント『同人誌即売会やらせてください!in仙台』にサークル参加させて頂きました。新刊『ミリオンアート・ウェイクアップ!〜実波と菜々美と未夕が石巻に行く小説本』を頒布。詳しくはこちらの記事より
 イベントのレポはこちら。
 新刊のBOOTH様での通販ページはこちら。

 ◇◇◇

『暗闇の中で灯す物語と文明のアカリ』

 Pixivとの提携サービスBOOTH様にて、コミックマーケット・イベントなどで頒布させて頂いた同人誌既刊の通販窓口を開いております。『魔法使いの夜』『Fate』『ひぐらしのなく頃に』二次創作やオリジナル小説などなど。よろしくお願いいたします。↓

Language×Language同人誌通販/BOOTH

 ◇◇◇

dicapreantholo

 2015年10月4日(日)「レインボーフレーバー13」にて頒布されたTJさん(ブログ)主催のプリキュアシリーズ十世代記念アンソロ『PRECURE 10TH ANTHOLOGY ディケイド&オールプリキュア ANTHOLOGY大戦』に小説を2P寄稿(僕は『スマイルの世界』担当!)。特設サイトはこちらをよろしくです。また、通販ページはこちらから。

『薄暮』プロジェクトを応援中

 山本寛監督の、(東日本大震災後の)東北(を舞台とした)アニメーション作品三部作。
 岩手県大槌町を舞台とした『blossom』。宮城県仙台市などを舞台にした『Wake Up, Girls!(感想)』。そして今回ラスト三作目となる福島県いわき市を舞台とした『薄暮』……というプロジェクトを応援中です。

 「CAMPFIRE」でのクラウドファンディングのサクセスおめでとうございます〜。

山本寛オリジナル作品「薄暮」アニメ制作プロジェクト/CAMPFIRE

参考:アニメ業界ウォッチング第32回:“自分の創作の原点に立ち返りたい”――いま、山本寛監督が「薄暮」をつくる理由/アキバ総研

参考:『薄暮』制作のクラウドファンディングに参加しました

『Wake Up, Girls!』応援中

 2014年1月劇場公開&TVシリーズ放映開始〜3月まで放映していた地元仙台が舞台のアイドルアニメ&リアルアイドルプロジェクト『Wake Up, Girls!(ポータルサイトニコニコチャンネル聖地仙台舞台散策)』、TVシリーズ第一期&続・劇場版まで応援しておりました。

 まずは第0話相当の『劇場版『Wake Up, Girls! 七人のアイドル』』を!

 ◇◇◇

●キャラソン発売中


2014年の仙台でのライブレポはこちら

●Blu-ray劇場版〜TVシリーズ全6巻発売中


劇場版『Wake Up, Girls! 七人のアイドル』Blu-rayの感想はこちらEnglish text第1話の感想第2話の感想第3話の感想第4話の感想第5話の感想第6話の感想第7話の感想第8話の感想第9話の感想第10話の感想第11話の感想第12話(最終回)の感想はこちら

→七人の前日譚がシリーズ構成の待田堂子さん書き下ろし小説で発売。当ブログの小説版『Wake Up, Girls! それぞれの姿』の感想はこちら


仙台(及び東北)に経済循環をと画策しはじめて久々に全話感想書きました。2014年はアップデート版の復興をはじめたい......。ブログに感想書いている方おりましたら、気軽にTBください。

WUG!雑記はこちら(色々書いております。)

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→言語学で修士を保持している管理人による本格学習コンテンツです。

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AmazonさんのKindleストアで販売中の電子書籍第二弾です

●2013年10月19日(土)、Kindleストア「絵本・児童書 > 読み物」カテゴリで7位感謝!


 Kindle実機はもちろん、iPhone、iPad、Androidなどの、各種スマートフォンやタブレット端末のKindleアプリ(無料)で読んで頂けますので、ご購入頂けたら幸いです。

 販売開始時の記事はこちらとなっております。

AmazonさんのKindleストアで販売中の電子書籍第一弾です

 Kindle実機はもちろん、iPhone、iPad、Androidなどの、各種スマートフォンやタブレット端末のKindleアプリ(無料)で読んで頂けますので、タイミングが合った時に購入頂けたら幸いです。

ゼロ年代のメルヘン時間から現在の私達へ贈る灯
ゼロ年代のメルヘン時間から現在の私達へ贈る灯

 販売開始時の記事はこちらとなっております。

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