機動戦士ガンダムOO/感想

2008年03月29日

機動戦士ガンダムOO/感想/第25話(最終回)「刹那」

 Mission Incomplete

 『機動戦士ガンダムOO(ダブルオー)』の視聴ネタバレ感想、第25話(最終回)「刹那」の感想です。 続きを読む

2008年03月22日

機動戦士ガンダムOO/感想/第24話「終わりなき詩」

 「死の果てに神はいない」(刹那・F・セイエイ)

 『機動戦士ガンダムOO(ダブルオー)』の視聴ネタバレ感想、第24話「終わりなき詩」の感想です。続きを読む

2008年03月15日

機動戦士ガンダムOO/感想/第23話「世界を止めて」

 「俺は嫌だね」(ロックオン・ストラトス)

 『機動戦士ガンダムOO(ダブルオー)』の視聴ネタバレ感想、第23話「世界を止めて」の感想です。続きを読む

2008年03月08日

機動戦士ガンダムOO/感想/第22話「トランザム」

 「君達が真の平和を勝ち取るため。戦争根絶のために戦い続けることを祈る。ソレスタルビーイングとしてではなく、君たちの意志で、ガンダムと共に」(イオリア・シュヘンベルグ)

 『機動戦士ガンダムOO(ダブルオー)』の視聴ネタバレ感想、第22話「トランザム」の感想です。続きを読む

2008年03月01日

機動戦士ガンダムOO/感想/第21話「滅びの道」

 「動いてくれ、ガンダーム!」(刹那)

 『機動戦士ガンダムOO(ダブルオー)』の視聴ネタバレ感想、第21話「滅びの道」の感想です。続きを読む

2008年02月23日

機動戦士ガンダムOO/感想/第20話「変革の刃」

 「私はフラッグでガンダムを倒す」(グラハム・エーカー)

 『機動戦士ガンダムOO(ダブルオー)』の視聴ネタバレ感想、第20話「変革の刃」の感想です。続きを読む

2008年02月16日

機動戦士ガンダムOO/感想/第19話「絆」

 「これが、人間か」(ティエリア・アーデ)

 『機動戦士ガンダムOO(ダブルオー)』の視聴ネタバレ感想、第19話「絆」の感想です。続きを読む

2008年02月14日

ガンダムOO考察:フェルトについて

 フェルト、トレミー組の裏切り者説。続きを読む

2008年02月11日

POガンダム、MIガンダム

 短いコラムですが、マーケティング(一般の人が思い浮かべるよりもだいぶ広義で使ってます)の観点からみると、富野監督のファーストガンダムっていうのはProduct Outな観点から創られていて、福田監督のガンダムSEEDシリーズ、そして今やってる水島監督のガンダムOOなんかはMarket Inの観点から創られている気がするという話をば。続きを読む

2008年02月10日

機動戦士ガンダムOO/感想/第18話「悪意の矛先」

 「ごめんね、沙慈」(ルイス・ハレヴィ)

 『機動戦士ガンダムOO(ダブルオー)』の視聴ネタバレ感想、第18話「悪意の矛先」の感想です。続きを読む

2008年02月02日

機動戦士ガンダムOO/感想/第17話「スローネ強襲」

 「はじめて意見が合ったな」(ティエリア・アーデ)

 『機動戦士ガンダムOO(ダブルオー)』の、第17話「スローネ強襲」の感想です。続きを読む

2008年01月26日

機動戦士ガンダムOO/感想/第16話「トリニティ」

 「予想が外れて嬉しいこともあるのね」(スメラギ・李・ノエリカ)

 『機動戦士ガンダムOO(ダブルオー)』の、第16話「トリニティ」の感想です。続きを読む

2008年01月19日

機動戦士ガンダムOO/感想/第15話「折れた翼」

 「大人はキライだね」(リボンズ)

 『機動戦士ガンダムOO(ダブルオー)』の、第15話「折れた翼」の感想です。続きを読む

2008年01月12日

機動戦士ガンダムOO(ダブルオー)/感想/第14話「決意の朝」

 「ヴェーダにも予測できない、人のうねりというものがあるのか」(ティエリア・アーデ)

 『機動戦士ガンダムOO(ダブルオー)』の、第14話「決意の朝」の感想です。続きを読む

2008年01月05日

機動戦士ガンダムOO(ダブルオー)/感想/第13話「聖者の帰還」

 「同感だな」(グハラム・エーカー)

 『機動戦士ガンダムOO(ダブルオー)』の、第13話「聖者の帰還」の感想です。続きを読む

2007年12月23日

ガンダムOO私的観賞メモその2

 ガンダムOO観賞時の、個人的なポイントメモ第二弾。続きを読む

2007年12月22日

機動戦士ガンダムOO(ダブルオー)/感想/第12話「教義の果てに」

 「マリナ様が言ってたよ、いつか僕たちも宇宙に行けるって」(少年)

 『機動戦士ガンダムOO(ダブルオー)』の、第12話「教義の果てに」の感想です。続きを読む

2007年12月15日

機動戦士ガンダムOO(ダブルオー)/感想/第11話「アレルヤ」

 「何故こんな苦いものを?」(アレルヤ・ハプティズム)

 『機動戦士ガンダムOO(ダブルオー)』の、第11話「アレルヤ」の感想です。
 し、渋い脚本だ……。続きを読む

2007年12月08日

機動戦士ガンダムOO(ダブルオー)/感想/第10話「ガンダム鹵獲作戦」

 「俺は、僕は、私は」(ティエリア・アーデ)

 『機動戦士ガンダムOO(ダブルオー)』の、第10話「ガンダム鹵獲作戦」の感想です。続きを読む

2007年12月01日

機動戦士ガンダムOO(ダブルオー)/感想/第09話「大国の威信」

 「あなたの名前……」(フェルト・グレイス)

 『機動戦士ガンダムOO(ダブルオー)』の、第09話「大国の威信」の感想です。続きを読む

2007年11月25日

ガンダムOO私的観賞メモその1

 ガンダムOO観賞時の、個人的なポイントメモ。続きを読む

2007年11月24日

機動戦士ガンダムOO(ダブルオー)/感想/第08話「無差別報復」

 「彼らは自分達のことを神だとでも思っているのかしら?」(マリナ・イスマイール)

 『機動戦士ガンダムOO(ダブルオー)』の、第08話「無差別報復」の感想です。
 これはもしや相当スゴイ作品なのではないかという気がしてきた。続きを読む

2007年11月21日

色眼鏡から見た作品譚/ガンダムSEED DESTINY・ガンダムOO・無限のリヴァイアス

 アンソニー・ロビンズの本の書評でも触れた、「公正な見方」などというものはどこにもなく、人間は生得的に主観という名の色眼鏡(バイアス/フィルター)を通してしか物事を知覚できないという観点から見た、ガンダムSEED DESTINY・ガンダムOO・無限のリヴァイアスといった作品の視点論。
 注:記事中には上記作品の結末(現行放映話数)までのネタバレを含みます。続きを読む

2007年11月17日

機動戦士ガンダムOO(ダブルオー)/感想/第07話「報われぬ魂」

 「ハロ、ミス・スメラギに報告。敵部隊の白旗確認。ミッション終了」(ロックオン・ストラトス)

 『機動戦士ガンダムOO(ダブルオー)』の、第07話「報われぬ魂」の感想です。続きを読む

2007年11月10日

機動戦士ガンダムOO(ダブルオー)/感想/第06話「セブンソード」

 「刹那はエクシアにどっぷりだからな」(ロックオン・ストラトス)

 『機動戦士ガンダムOO(ダブルオー)』の、第06話「セブンソード」の感想です。続きを読む

2007年11月03日

機動戦士ガンダムOO(ダブルオー)/感想/第05話「限界離脱領域」

 「ガンダムマイスターは一人じゃない!」(アレルヤ・ハプティズム)

 『機動戦士ガンダムOO(ダブルオー)』の、第05話「限界離脱領域」の感想です。続きを読む

2007年10月27日

機動戦士ガンダム00(ダブルオー)/感想/第04話「対外折衝」

 「ハロ、行くぜ!」(ロックオン・ストラトス)

 『機動戦士ガンダム00(ダブルオー)』の、第04話「対外折衝」の感想です。続きを読む

2007年10月22日

ガンダム00と「Level1飛空艇」症候群

 ガンダム00が、ソレスタルビーイングという上から見下ろす形で大きい視点からしか地上の人間の活動を見れない「天上人」と、一方でそんな大きい視点は持たずに、実際の現場、地上で必死に這いずり回って小さい視点でも実感として真実を探求して足掻いている「地上人」との対立構造の物語であるということは、かもめさんが放送前のこの記事の時点で指摘している事柄だけれど、僕としてはもう一つ、このような視点からガンダム00を見る上でとても参考になるコラムがありますので紹介。2006年4月時点でITmediaに掲載された小寺信良さんの情報過多が作り出す「Level1飛空艇」症候群というコラムです。続きを読む

2007年10月20日

機動戦士ガンダム00(ダブルオー)/感想/第03話「変わる世界」

 「俺に触れるな」(刹那・F・セイエイ)

 『機動戦士ガンダム00(ダブルオー)』の、第03話「変わる世界」の感想です。続きを読む

2007年10月13日

機動戦士ガンダム00(ダブルオー)/感想/第02話「ガンダムマイスター」

 「俺がガンダムだ」(刹那・F・セイエイ)

 『機動戦士ガンダム00(ダブルオー)』の、第02話「ガンダムマイスター」の感想です。続きを読む
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 萌えと燃えと、オタク文化を牽引する赤松先生のエンターテイメント最前線がここにあります。キャラ萌えでホワホワ読んでるだけでも楽しいですが、長期に渡る伏線が怒濤の回収劇を見せる長編エピソードのクライマックスは普通に感動の嵐です。赤松健先生の公式ホームページはこちらで、何気に面白い奥さん(笑)の赤松佳音さんのブログはこちらです。当ブログでの感想ページはこちら↓
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 アスラン視点から再構築されたスペシャルエディション。アスラン視点ってことで運命の業火ラストのインフィニットジャスティス発進シーンが激燃え。完結編は後日譚的ラストエピソードを補填。当ブログのスペシャルエディション一気感想はこちらから↓
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機動戦士ガンダムSEED DESTINY 1

機動戦士ガンダムSEED 1

 無印SEEDのラストでキラを否定して消えていったラウと同じ遺伝子を持つレイが、DESTINYでは最後の最後にキラの明日を肯定するというラストが好き。当ブログの感想はこちらから↓
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ツバサ・クロニクル 第2シリーズ VII

ツバサ・クロニクル Vol.1

 原作の「東京編」以前までを抱負なオリジナルエピソードを交えて描いた、ポップファンタジー色が濃いアニメ版。原作よりもサクラが重要視されており、サクラの成長劇としてホワホワと温かい目で視聴できる作品です。当ブログの感想ページはこちらから↓
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Yes!プリキュア5GoGo!【1】

 貫禄の二年目に突入。もう日曜朝はこれ無しでは生きられない。管理人による感想ページはこちらから↓
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Yes!プリキュア5 Vol.1

 夢を掲げて現実に摩耗した大人達を打倒していくドリーム少女軍団がひたすら爽快な新プリキュア。管理人による感想ページはこちらから↓
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ふたりはプリキュア Splash Star 【1】

 これまでのシリーズよりも比較的対象年齢層を下げた感の、ポップなプリキュア。家族や自然の大切さを新たなテーマに置きながらも、これまで同様少女達の友情劇が繰り広げられます。というか、ラスト2の花鳥風月揃い踏みは涙無しでは見れなかった。スプラッシュスター大好きです。管理人による感想ページはこちらから↓
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ふたりはプリキュア Max Heart 1

 新キャラ、九条ひかりをキーに、「アイデンティティ」なんていうちょっぴり大人なテーマが描かれます。ラスト3の、なぎさとほのかがひかり個人としてのアイデンティティを「ともだち」として同定してやる場面は涙無しでは見られなかった。毎年、泣きすぎです、自分。管理人による感想ページはこちらから↓
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ふたりはプリキュア 1

 全てはここから始まった、「原点は偉大なり」な作品。なぎさがほのかをまだ「雪城さん」と呼んでた頃から始まる関係性構築劇に酔いしれたい所。管理人による感想ページはこちらから↓
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