ランゲージダイアリー

宮城県仙台市からおくる小説・漫画・アニメ好きの日記
A Novel,Manga,Anime,Doujinshi
Fan Blog on Japan

小説感想(書評)

米澤穂信『さよなら妖精』/書評

さよなら妖精 (創元推理文庫)
米澤 穂信
東京創元社
2006-06-10


 米澤穂信さんの小説『さよなら妖精』の書評です。続きを読む

小説フレッシュプリキュア!/感想(ネタバレ注意)



 前川淳さんによる『小説フレッシュプリキュア!』の感想です。

 ネタバレ注意です。
 少女創作ブログで続きを読む

気仙沼ミラクルガール/感想(ネタバレ注意)

160312kesennumamiraclegirl

 五十嵐貴久さんの、実際の気仙沼のアイドルグループ「SCK GIRLS(公式サイト)」を題材にした作品。『気仙沼ミラクルガール』の感想です。

 震災後の気仙沼、東北が描かれるという題材上、読み手の経験によって受け取るものが様々な作品かと思いますが、個人的にも東北で被災して色々大変だった立場の読み手の一人として書き記しておきます。続きを読む

水木しげる『水木サンの幸福論』を買いました。

 水木しげる先生のご冥福をお祈りします。

 個人的に幼少時の自分のルーツというと『聖闘士星矢』とか『ドラゴンボール』辺りが最初に買った漫画&観たアニメかなと思っていたのですが、その前に(アニメ版の)『ゲゲゲの鬼太郎』があったなと。子供の頃下駄をはいていたのだけど、あれは今思えば鬼太郎の影響でありました。ぬりかべっぽい存在が今も好きなのも、その頃の影響なのやも。

 Twitterでその存在を知った水木先生の「幸福の七ヶ条」。これは一次情報を読みたいと思って、『水木サンの幸福論』を購入。第一部は、この七ヶ条に水木先生自身が解説を付けているというもの。

 第七条 目に見えない世界を信じる。

 あたりに、深みを感じました。妖怪などに関して水木先生クラスの方が言っていたというのに、なおさら。

 近代人、科学と合理万歳のみを追求してるうちに、効率性の魔物に囚われがち。霊性的、宗教的、スピリチュアル的な事柄(など)を排しているのが理性的で先進的な自分、と特に近年の日本人は思いがちと感じますが、そういう領域をまったく排してしまうことが果たして「幸せ」の観点からはどうなのか、というのは思慮したいところです。バランスを取ることに帰着する項目かもしれませんが、時には、我々が見えてる世界をペリっとはがしたところに実はあるかもしれない世界の存在を感じたりすることも、人間という生き物のあり方にそっているのかもしれない。

 胸に染みいる言葉の連続だったので、お勧めです。

→Kindle電子書籍版

水木サンの幸福論 (角川文庫)
水木 しげる
KADOKAWA / 角川書店
2015-03-19


→紙の本版

水木サンの幸福論 (角川文庫)
水木 しげる
角川書店
2007-04


小説版 Wake Up, Girls! それぞれの姿/感想

ブログネタ
Wake Up, Girls! に参加中!

 シリーズ構成待田堂子さんによる『Wake, Up Girls!(公式サイト)』の七人の前日譚小説、『小説版 Wake Up, Girls! それぞれの姿』の感想です。

 記事中はネタバレ注意です。続きを読む

米澤穂信『氷菓』/感想

 去年(2013年)の小説ベスト記事内に書いていた、米澤穂信『氷菓』感想のサルベージ記事です。続きを読む

2013年ランゲージダイアリー的ベスト、「小説部門」

 毎年恒例、その年に触れた作品などで良かったものを、僕の主観でベスト形式で記載しておこうのコーナー。

 前回の2013年の「漫画部門」の記事はこちら。

 今回は「小説部門」となります。

 以下、基本的に内容のネタバレを含みますので、回避の度合いは各自で注意お願いします。続きを読む

世界でいちばんユニークなニッポンだからできること〜僕らの文化外交宣言〜/感想


 先日発売した櫻井孝昌さんと声優の上坂すみれさんの共著『世界でいちばんユニークなニッポンだからできること〜僕らの文化外交宣言〜』の感想です。

 個人的に介護生活に入る前、十年前くらいまでは実際に生で海外の日本アニメファンの方と話す機会などもあってリアル感覚でこういう文化を媒介にした日本と海外の架け橋的な動きは追えていたのですが、最新の、特にネットのブロードバンド普及後に一段階ステージが上がった感じで、そっちは僕も少し距離が離れた所からネットで追っているだけでした。

 本書はその辺りの最新の情報・知見を教えてくれて大変ありがたく、また素敵な書籍でした。続きを読む

小説仮面ライダー龍騎/感想(ネタバレ注意)


 本日発売の井上敏樹さんによる『小説仮面ライダー龍騎』の感想です。
 ネタバレ注意です。続きを読む

村上春樹『色彩を持たない多崎つくると、彼の巡礼の年』感想(ネタバレ注意)

色彩を持たない多崎つくると、彼の巡礼の年
色彩を持たない多崎つくると、彼の巡礼の年 [単行本]

 本日発売の村上春樹の新刊『色彩を持たない多崎つくると、彼の巡礼の年』の感想です。
 ネタバレで書いてますので、まだ読んでない方はご注意ください。続きを読む

星界の戦旗V: 宿命の調べ/感想(ネタバレ注意)

星界の戦旗V: 宿命の調べ (ハヤカワ文庫JA)
星界の戦旗V: 宿命の調べ (ハヤカワ文庫JA)

 森岡浩之先生の星界シリーズ、前巻「4:軋む時空」より8年ぶりくらいに発売されました『星界の戦旗5:宿命の調べ』の感想となります。
 ネタバレ注意です。続きを読む

おジャ魔女どれみ16TURNING POINT(第3巻)/感想

おジャ魔女どれみ16 TURNING POINT (講談社ラノベ文庫)
おジャ魔女どれみ16 TURNING POINT (講談社ラノベ文庫)

 小説『おジャ魔女どれみ16 TURNING POINT(第3巻)』の感想です。
 ネタバレ注意です。
 少女創作ブログで続きを読む

森岡浩之『星界の戦旗機銑掘抓響

星界の戦旗〈1〉―絆のかたち (ハヤカワ文庫JA)
星界の戦旗〈1〉―絆のかたち (ハヤカワ文庫JA)

 森岡浩之先生の星界シリーズ、『星界の紋章』の続編、『星界の戦旗』の感想となります。

 今月22日に『星界の戦旗5:宿命の調べ』が発売されるのに合わせて、10年くらい前にブログ以前のホームページに掲載していたものを再掲した形ですので、文章の拙さやいつもと雰囲気が違うのはご了承頂けたらと思います。続きを読む

森岡浩之『星界の紋章機銑掘抓響

星界の紋章〈1〉帝国の王女 (ハヤカワ文庫JA)
星界の紋章〈1〉帝国の王女 (ハヤカワ文庫JA)

 森岡浩之先生の星界シリーズの起点、『星界の紋章』の感想となります。

 今月22日に『星界の戦旗5:宿命の調べ』が発売されるのに合わせて、10年くらい前にブログ以前のホームページに掲載していたものを再掲した形ですので、文章の拙さやいつもと雰囲気が違うのはご了承頂けたらと思います。続きを読む

おジャ魔女どれみ16Naive(第2巻)/感想

おジャ魔女どれみ16  Naive (講談社ラノベ文庫)
おジャ魔女どれみ16 Naive (講談社ラノベ文庫)

 小説『おジャ魔女どれみ16Naive(第2巻)』の感想です。
 少女創作ブログで続きを読む

雑記(2012年6月28日/『おジャ魔女どれみ16』1巻感想)

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 pixiv絵師藤原さんの、久々のレトロ(主に昭和)コンセプト絵↓


母を探して懐古主義/pixiv


 はぁー、相変わらずすごいですわ。


●栗山緑『おジャ魔女どれみ16』1巻/感想(ネタバレあり)

 まだちゃんと感想書いてなかったので、まずは第1巻。

 イラストからして、馬越嘉彦さん描く16歳おんぷちゃんにノックアウトされる1冊。強力に、ガチャガチャでももちゃんを出すために数千円投入したりしてた、今は無きあの頃の自身の熱量に訴えかけてくる1冊。ぺるーたんぺっとんぱらりらぽん。何故に六人分の呪文を暗記していた。続きを読む

『涼宮ハルヒの驚愕』感想(一年経って)

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 明日で『涼宮ハルヒの驚愕』発売から一年なので、徒然と書いてみます。少し、『驚愕』までのネタバレ含みます。続きを読む

ランゲージダイアリー的2011年ベスト/小説編

 ちょくちょく書いていかないと今月中(今年中)に終わらなさそうなので、変動が少ないであろう小説部門から。毎年やってる(年によってはやってない年もありますが)その年に触れたものの主観的ベスト記事です。続きを読む

田中宇『メディアが出さない世界経済ほんとうの話』

 職業柄この手の情報は国内外を問わず追っていますが、最近出た本でかなりイイものだと思ったので紹介しておきますね。

 メディアにバイアスがかかっているのは前提の上で(無論ネットメディアもです)、各種情報を帰納と演繹を駆使して試論し、独自に検証、思考していくという感じの方には色々考えるにあたっての補助的にお勧めしておきます。

メディアが出さない世界経済ほんとうの話
メディアが出さない世界経済ほんとうの話

魔法科高校の劣等生/第1巻/入学編<上>/感想/佐島勤

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魔法科高校の劣等生 に参加中!
 WEBノベルで途中まで読んでいた『魔法科高校の劣等生』の電撃文庫版。WEBで途中まで読んでる所で商業文庫化が決まったので、これは文庫で追いかけようと思ってそっちにチェンジしたのでした。
 個人的に、「マリみて」と「ハルヒ」以来、発売日に必ず買おうと決めたライトノベル(いや、油断してたら市場枯渇して発売日に買えなかったんだけど! 二版になってしまった(泣))。筆力(筆風も)が従来のライトノベルから領域縦断的にはみ出している威力がある作品です。続きを読む

パラリリカル・ネイションズ/感想/東浩紀/papyrus (パピルス) 2011年08月号

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ライトノベル2 に参加中!
 雑誌『papyrus (パピルス)』2011年08月号に掲載された、東浩紀さんの新作小説『パラリリカル・ネイションズ』の感想です。続きを読む

涼宮ハルヒの驚愕/感想/谷川流/角川スニーカー文庫

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ライトノベル2 に参加中!
涼宮ハルヒの驚愕 初回限定版(64ページオールカラー特製小冊子付き) (角川スニーカー文庫)  涼宮ハルヒシリーズの新刊『涼宮ハルヒの驚愕』上下巻の感想です。
 基本的にネタバレで書いていますので、アニメ版のみで楽しんでいる方などはご注意下さい。続きを読む

この中に1人、妹がいる!/感想/田口一/MF文庫

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ライトノベル2 に参加中!
この中に1人、妹がいる! (MF文庫J)  田口一さんのライトノベル、『この中に1人、妹がいる!』の感想です。続きを読む

這いよれ!ニャル子さん/感想/逢空万太/GA文庫

這いよれ! ニャル子さん (GA文庫)  いつぞやのオフ会で頂いたライトノベル『這いよれ!ニャル子さん』の感想です。
 這い寄る感じでした。続きを読む

涼宮ハルヒの分裂/感想/谷川流/角川スニーカー文庫

涼宮ハルヒの分裂 (角川スニーカー文庫)  今回は涼宮ハルヒシリーズ9冊目となる『涼宮ハルヒの分裂』の感想です。
 これまで全巻の感想を書いているので、今月『驚愕』がリリースされる前に書いておきます。
 基本的にネタバレで書いていますので、アニメ版のみで楽しんでいる方などはご注意下さい。続きを読む

迷い猫オーバーラン!1巻/感想/原作小説(集英社スーパーダッシュ文庫)

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迷い猫オーバーラン! に参加中!
 松智洋・ぺこ『迷い猫オーバーラン!』第1巻「拾ってなんていってないんだからね!!」の感想です。
 アニメから入りましたが、原作ライトノベル(集英社スーパーダッシュ文庫)の方の感想です。続きを読む

マリア様がみてる ハローグッバイ/感想/今野緒雪/コバルト文庫

マリア様がみてる―ハローグッバイ (コバルト文庫)  「ごきげんよう」

 以下、『マリア様がみてる』祐巳・祥子編最終巻『ハローグッバイ』の、ネタバレ感想です。
 少女創作ブログで続きを読む

涼宮ハルヒの憤慨/感想/谷川流/角川スニーカー文庫

ブログネタ
涼宮ハルヒの憂鬱 に参加中!
涼宮ハルヒの憤慨 (角川スニーカー文庫)  今回は涼宮ハルヒシリーズ8冊目となる『涼宮ハルヒの憤慨』の感想です。
 ネタバレ感想につき、アニメ版でタイムリーに楽しんでる方はご注意を。続きを読む

涼宮ハルヒの陰謀/感想/谷川流/角川スニーカー文庫

ブログネタ
涼宮ハルヒの憂鬱 に参加中!
涼宮ハルヒの陰謀 (角川スニーカー文庫)  今回は涼宮ハルヒシリーズ7冊目となる『涼宮ハルヒの陰謀』の感想です。
 ネタバレ感想につき、アニメ版でタイムリーに楽しんでる方はご注意を。続きを読む

涼宮ハルヒの動揺/感想/谷川流/角川スニーカー文庫

ブログネタ
涼宮ハルヒの憂鬱 に参加中!
涼宮ハルヒの動揺 (角川スニーカー文庫)  今回は涼宮ハルヒシリーズ6冊目となる『涼宮ハルヒの動揺』の感想です。
 ネタバレ感想につき、アニメ版でタイムリーに楽しんでる方はご注意を。続きを読む
WEB小説その1

townslightshyoushi

 昼は地道に復興活動。夜は荒事ありの助っ人稼業。
 仮設住宅地区でお年寄りの話を聞いたり、お弁当を配達したり、同人誌を作ったり、そして戦ったり!?……東北の地より贈る、青春、復興、恋愛、そしてバトル。

 小説『こちら街アカリの復興部!』。(「総合」9位、「青春・友情」2位ありがとうございます!)

 2017年5月24日(水)第24節「ある「特殊な繋がり」に基づいて一緒にいる二人」を更新です。毎週、月、水、金に一節ずつ更新となります。↓

「ノベラボ」様で読む。

WEB小説その2

asumiforkakuyomu1
(イラスト:馬の助さん/ブログTwitterPixiv

 歴史建造物擬人化×能力バトル×幼馴染→本格物語

 S市(仙台)が舞台のオリジナル小説『非幸福者同盟』を隔週土曜日更新でWEB連載中。

 2017年5月20日(土)より、ラスト二話、第十二話「この世界ともう一度」がスタートです。

「カクヨム」様で読む

「小説家になろう」様で読む。

 合計41000PV達成感謝。

 イントロダクション&登場人物紹介はこちらの記事から。

小説色々


 <NEW>S市(仙台)が舞台のオリジナル小説シリーズ。前作『妹の紋章』のKindle電子書籍版が2014年8月12日より販売開始中です。「妹萌え×地域復興×バトル」の物語。WEB版は最終的に40000PV、5700ユニークアクセス感謝でした。詳しくはこちらのブログ記事より。
 Amazonさんのサイトからアプリをダウンロードして、各種スマートフォンで読んで頂けます。

追記:2014年8月12日、Kindleストアカテゴリランキング「読み物」3位、「日本文学」94位感謝! 新記録で地味に嬉しい……。

 ◇◇◇

wugishinomaki

 2015年10月25日(日)に、地元仙台は「日立システムズホール仙台・交流ホール」で開かれたWUG!の同人誌即売会イベント『同人誌即売会やらせてください!in仙台』にサークル参加させて頂きました。新刊『ミリオンアート・ウェイクアップ!〜実波と菜々美と未夕が石巻に行く小説本』を頒布。詳しくはこちらの記事より
 イベントのレポはこちら。
 新刊のBOOTH様での通販ページはこちら。

 ◇◇◇

『暗闇の中で灯す物語と文明のアカリ』

 Pixivとの提携サービスBOOTH様にて、コミックマーケット・イベントなどで頒布させて頂いた同人誌既刊の通販窓口を開いております。『魔法使いの夜』『Fate』『ひぐらしのなく頃に』二次創作やオリジナル小説などなど。よろしくお願いいたします。↓

Language×Language同人誌通販/BOOTH

 ◇◇◇

dicapreantholo

 2015年10月4日(日)「レインボーフレーバー13」にて頒布されたTJさん(ブログ)主催のプリキュアシリーズ十世代記念アンソロ『PRECURE 10TH ANTHOLOGY ディケイド&オールプリキュア ANTHOLOGY大戦』に小説を2P寄稿(僕は『スマイルの世界』担当!)。特設サイトはこちらをよろしくです。また、通販ページはこちらから。

 ◇◇◇

aibasshi

 より豊かに、継続的に作品を提供していくために、Entyさん経由でパトロン(という名の月額少額支援者)になって頂けたら喜びます。

「Enty」TOPページ

→「Enty」への登録はこちらから。

相羽のページ「S市(仙台市)小説シリーズ」/Enty

『薄暮』プロジェクトを応援中

 山本寛監督の、(東日本大震災後の)東北(を舞台とした)アニメーション作品三部作。
 岩手県大槌町を舞台とした『blossom』。宮城県仙台市などを舞台にした『Wake Up, Girls!(感想)』。そして今回ラスト三作目となる福島県いわき市を舞台とした『薄暮』……というプロジェクトを応援中です。

 「CAMPFIRE」でのクラウドファンディングのサクセスおめでとうございます〜。

山本寛オリジナル作品「薄暮」アニメ制作プロジェクト/CAMPFIRE

参考:アニメ業界ウォッチング第32回:“自分の創作の原点に立ち返りたい”――いま、山本寛監督が「薄暮」をつくる理由/アキバ総研

参考:『薄暮』制作のクラウドファンディングに参加しました

『Wake Up, Girls!』応援中

 2014年1月劇場公開&TVシリーズ放映開始〜3月まで放映していた地元仙台が舞台のアイドルアニメ&リアルアイドルプロジェクト『Wake Up, Girls!(ポータルサイトニコニコチャンネル聖地仙台舞台散策)』応援中。

 まずは第0話相当の『劇場版『Wake Up, Girls! 七人のアイドル』』を!↓



 ◇◇◇

●キャラソン発売中


2014年の仙台でのライブレポはこちら

●Blu-ray劇場版〜TVシリーズ全6巻発売中


劇場版『Wake Up, Girls! 七人のアイドル』Blu-rayの感想はこちらEnglish text第1話の感想第2話の感想第3話の感想第4話の感想第5話の感想第6話の感想第7話の感想第8話の感想第9話の感想第10話の感想第11話の感想第12話(最終回)の感想はこちら

→七人の前日譚がシリーズ構成の待田堂子さん書き下ろし小説で発売。当ブログの小説版『Wake Up, Girls! それぞれの姿』の感想はこちら


仙台(及び東北)に経済循環をと画策しはじめて久々に全話感想書きました。2014年はアップデート版の復興をはじめたい......。ブログに感想書いている方おりましたら、気軽にTBください。

WUG!雑記はこちら(色々書いております。)

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AmazonさんのKindleストアで販売中の電子書籍第二弾です

●2013年10月19日(土)、Kindleストア「絵本・児童書 > 読み物」カテゴリで7位感謝!


 Kindle実機はもちろん、iPhone、iPad、Androidなどの、各種スマートフォンやタブレット端末のKindleアプリ(無料)で読んで頂けますので、ご購入頂けたら幸いです。

 販売開始時の記事はこちらとなっております。

AmazonさんのKindleストアで販売中の電子書籍第一弾です

 Kindle実機はもちろん、iPhone、iPad、Androidなどの、各種スマートフォンやタブレット端末のKindleアプリ(無料)で読んで頂けますので、タイミングが合った時に購入頂けたら幸いです。

ゼロ年代のメルヘン時間から現在の私達へ贈る灯
ゼロ年代のメルヘン時間から現在の私達へ贈る灯

 販売開始時の記事はこちらとなっております。

管理人、相羽の創作活動

▼メインで運営している小説や漫画の創作活動のホームページ
Language×Language

●Amazonさんで販売している同人誌はこちら↓

 「一時在庫切れ」表示になっていることが多いかと思いますが、
 注文自体は可能でして、注文確認後適宜在庫を補充しつつ、
 一週間〜くらいで発送になるかと思います。
 この機会に是非(^_^;

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 まぐまぐさんの方で、300部ほどのメールマガジンを数年間発行させて頂いております。フリーで登録できますので、よかったらどうぞです。

 制作した電子書籍の販売など、個人規模での「創作+収入」の活動に興味がある方は是非。

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