創作
2008年06月10日
2008年06月02日
Yes!プリキュア5GoGo!二次創作小説/ドーナツ国王×りん/「温泉は浪漫ドナ!」を公開
いや、「GoGo!」になってからは二次創作初めてですね。
創作サイトの方の二次創作ノベルの所にアップしましたので、続きを読むからお入り下さいー。
少女創作ブログで続きを読む。
2008年04月22日
「仙台コミケ164 GW2008」参加インフォメーション
2008年03月20日
2008年03月19日
『夢守教会』壁紙プレゼント
2008年03月14日
2008年01月04日
2007年12月28日
2007年12月24日
2007年11月05日
パープルタイズ/ミステリチャレンジ/ヒント集
●パープルタイズ本編および、ミステリチャレンジの詳細はこちらから↓

以下、続きを読むで、ヒント集。続きを読む
2007年11月04日
パープルタイズ/感想・イラスト/トラックバックセンター
2007年09月02日
プリキュア5ののぞみ×うらら小説を書いてみた。
2007年04月11日
メールマガジン『WEBで収入と創作を加速させる方法』第00号
2006年12月24日
2005年12月24日
クリスマス創作小説
毎年クリスマス・イヴに一編発表してるんで、今年も何とか書いてみました。時間無くて短時間に一気に書き上げたヤツなので、推敲とかできてないっス。読んで頂ける方は一昨年のパンダ小説くらいの軽い気持ちで読んで頂けたら幸いです。400字詰め原稿用紙で20枚分の短編と読みやすい分量にはなっております。わりと最近の僕の心情がストレートに出てる感じ?読んでやってもいいやという方だけ「続きを読む」でお願いしますm(_ _)m続きを読む
2005年06月04日
「Language×Language」にTOP絵

ってことで、パートナーの霧生実奈さんより、あいばのオリジナル創作小説サイト「Language×Language」のTOP絵&バナーを受領。
今回はシリアスめの理子イラストになっております。
全体絵を見たい方は下記バナーより直接「Language×Language」のTOPへどうぞ。


地味に3万アクセスしてました。自作小説メインのサイトとしてはまあまあだと思います。未だに感想メールなんかも頂きます。最近ランゲージダイアリーを見はじめた閲覧者の方で、管理人がどんな小説を書いてるのかに興味がある方は、是非。
◇
当時の自分の気持ちを整理できたとか、沢山の感想メールを頂けたとか、「少女のケニング」を書いて良かったと思えることは沢山あるんですが、僕が得た一番のベネフィットはイラストパートナーの霧生実奈さんに協力してもらえるようになったことかもしれません。WEBを使っての創作展開、ビジネス展開にあたって、非常に強力な力を得ることができました。WEB展開にあたってイラストを描ける人の人脈があるのと無いのとでは雲泥の差です。
最初に「私に『少女のケニング』のイラストを描かせて頂けませんか?」とメールを頂いた時の衝撃は今でも覚えています。前々から一方的に僕が霧生さんのファンで、このブログから文中リンク張ったりしていたので軽く繋がってはいたのですが、まさかのまさかですよ。小説書いてる時から霧生さんあたりにイラストつけて貰えたらステキだなぁとか軽く妄想していたのが、ズバリですよ。まさか読んで頂けた上に描いて頂けるとは。ネットで外にコミュニケーションの可能性を開いていると、こういうことも起こり得ます。皆さん、どんどん「関係の可能性」をWEBに向かって放って置きましょう(笑)。
霧生さんは現在サーパラモバイルでオリジナル携帯待ち受け画像を好評配信中。
もっち僕も登録しております。僕の携帯の「画面メモ」は霧生絵でいっぱいです(笑)。在宅業者だから誰に見られるでもないしと、堂々と待ち受けにさせてもらっております。携帯待ち受けは今、オリジナル絵がクールですぜ?
そんな霧生実奈さんのイラストサイト「Centurybeat」はこちらから↓

あいば共々ヨロシクお願いします。
2005年01月11日
続続・オリジナル創作小説への反応
前提:ただいま管理人によるオリジナル創作小説を公開中。→こちらの記事より。
またまた僕の小説の感想を自サイトにアップしてくれた方が現れたので、紹介をば。
「神崎の空間」様
記念すべきブログ開始一発目の感想記事にわざわざ僕の小説の感想を書いて下さった奇特な方です。まことにありがとうございます。<(_ _)>
「少女のケニングとガンダムSEEDの関連性」「新興宗教」「島谷優希という人物」という三トピックをあげて書いて下さっています。既読者で興味のある方は是非。
今回の神崎さんを含め、僕の小説に関してはSEEDと絡めて感想を書く……という方が多くなってきてますね。特に感想に多い「菖蒲さん=ラクス」説には。僕もなるほどなーと最近思わされております(^_^;
ありがたいことに、初動ほどじゃないですが、今でもポツポツ感想メールを頂いております。
まだまだ感想記事、メールは受け付けておりますので、気が向いた方は是非。

2005年01月06日
続・オリジナル創作小説への反応
前提:ただいま管理人によるオリジナル創作小説を公開中。→こちらの記事より。
またまた僕の小説の感想を自サイトにアップしてくれた方々が現れたので、紹介をば。
「blind project」様
がっつりと普通の作品の感想を書くかの如く書いて頂いております。一キャラ一キャラに項目立てて言及までしてもらって……。
そうですね、抽象的なテーマの帰結に関しては、僕がこれまで前サイトや当ブログであげてきた同テーマの作品の帰結とあんまり違えることがないかもしれません。なんで、既存の作品を読んでおけば大体帰結は予想できるかも(^_^;)
逆に登場人物に関しては実は特に既存作品の誰かを意識したというのはないんですよね。皆から、誰々っぽいって言われてしまうんですが(^_^;)和月先生ばりにライナーノートでイメージソースとか公開できれば面白かったかもしれないんですが。
「蒼い髪と黒いノートと黄色いドロボウ」様
クリスマスイヴの公開時にも熱を入れて書いてくれたんですが、今回改めて全体の感想をこちらもがっつりと書いてくれました。
なるほど、『NHKにようこそ!』に、西尾維新作品ですか、僕はどちらも読んだことがないんで直接意識したということはないんですが、似てる要素ありましたか。これはやはり、完全なオリジナルを発案する余地は昨今の世の中にはほとんどないということですかね、どこかしら似て来ちゃうんだけど調理の仕方の差異で独自性を出していくしかない、みたいな。でもとりあえず気になるんで上記作品今度読んでみますわ。もともと、特に西尾維新氏の作品は随分前から僕の「そのうち読みたい本リスト」に名前入ってましたし。
キャラ、気に入ってくれたようで何よりです。菖蒲さんがイイ!っていう感想が全体的には多いですかね。自分で小説書いたのは初めてですが、よく言われている通り自分で考えたキャラというものは愛着が沸くものだったので、気に入られると素直に嬉しいものです。
◇全体的に
ガンダムSEEDに関連づけた感想が多いかなぁ。僕自身は意識して似せようとか、オマージュしようとかいう気は無かったんですが、無意識に影響はしていたのかも。こういうのは書き手の意識にもフィルターがかかると同時に、読み手の方もフィルターを通してしか享受できないようになってると思うので、当サイトの書き手である僕、及び読者である皆様にSEEDフィルターがある程度かかっちゃうのはしょうがないのかも。1年以上感想書き続けて、それを読み続けてる人もいるわけですからねー。考えてみると凄いことですな。

2004年12月27日
オリジナル創作小説への反応
前提:ただいま管理人によるオリジナル創作小説を公開中。→こちらの記事より。
今回もちょっとだけ僕が書いた小説への反応をば。
「テラリウムノセカイ暫定版」様(12月25日の記事)
友人のいちめっチが書いてくれました。感想?なのかというと謎なのですが、何かしらの思いを書いて頂いております。
知識はね、言語と脳の部分は自分の専門ゆえに手持ちの知識をただ使っただけなのでした。ちょっとエンタメ用に加工はしてあるけどね(^_^;
いちめっチは、小説書いてみたはいいけど、公開するにあたってのHTMLの型を作ってる時間はとてもないという僕の訴えに対して、快く自分が使ってた型を提供してくれたりもしました。あの形式は昔いちめっチが使ってた形式なのでした。友情に感謝。
といいますか、いちめっチの書いてる小説も中々ステキなのですよ。今は仕事が忙しくて公開してないんですが、暫定版解除の日を楽しみに待ちたいと思います。
◇多かったコメントにだけ代表して返事
「ZZR400が出てきたシーンが燃えた」というのが多いです。
本当は僕が高校時代に乗ってたZXにしようかと思ったんだけど、「原チャじゃ間に合わねーよ」という自分突っ込みが入り、親友のいづみっチが乗ってるZZR400に変更。あのバイクカッコいいからね。というか同系統のバイクに乗ってますという閲覧者多し。ライダー閲覧者多いんでしょうか。閲覧者に仮面ライダー好きが多いのとは関係ある?
筆者的には、同シーンにて菖蒲が優希をあえてフルネームで呼んでるあたりが重要だったりするんですが、今の所、その意味合いに気付いた強者が一人だけおります。その人に限らず読解力高けー人多いです、自分のサイトながら(^_^;

2004年12月25日
小説公開から一夜明けて
前提:ただいま管理人によるオリジナル創作小説を公開中。→こちらの記事より。
沢山の反響ありがとうございます。特に自サイトでわざわざレビュー、感想などをアップして頂いた方々、光栄の極みです。アンケートのコメント、感想欄も好意的なコメントが多く、恐悦至極です。そういった方々は皆これまでのランゲージダイアリーの読者だったワケですが、僕の心境としては、
「み、みんな……読んでいてくれたのかっ!?そんなに気を入れて!!」(『吼えろペン』最終巻より)
といった感じです。
以下、レビュー、言及サイト様紹介。
「交錯工房」様(12/24日の記事)
京極世界と奈須世界、それとCLAMPの『XXXHOLiC』世界と言って頂いた辺りは、ズバリだと思います。僕的にもそのベクトルを意識して書きました。『空の境界』とかズバリ。話の区切りを「◇」マークで区切るのなどは、空の境界をリスペクトしております。
「蒼い髪と黒いノートと黄色いドロボウ」様
西尾維新氏と同格に語って頂いてるのは買いかぶり過ぎだろと思いますが、今までとコレからの応援、大変ありがたく思います。全部読んだらまた感想聞かせて下さい。トラックバックやコメントはお気軽にどうぞ。シータ様レベルの文章は邪険にしたりしませんので(^_^;
「蒼穹のぺうげおっと55」様
むっちゃ読解してるし!ここまで応援されると感謝感激雨霰としか言いようがありません。というか伏線とかまで考察されてるし!僕が伏線とか読みながらの感想ばかり書いてるので、ここの読者の方が伏線とか読みながらの感想を書くのは至極当然なんで自業自得なんですが、やりにくいな!イヤ、嬉しいけど(^_^;
「一日一音」様
こちらも、上述サイト様と同様、僕のサイトとの出会いあたりから今回の小説を読むに至るまでを語って頂いており、言及されてる当の僕本人としては感動の所です。ピコ創作者の輪、広げて行けたらいいなと思います。
このように、管理人のオリジナル創作小説『夢守教会 少女のケニング』についての感想、レビューなどをアップして頂いたサイト様は、基本的にこちらの方でも言及させていただこうと思います。僕としても宣伝になって嬉しいので、読了済みでサイト持ちの方はその辺りも考えて頂けたら嬉しいです。
サイト持ちで無い方は、上記記事のコメント欄の方の利用をヨロシクお願いします。こちらの方も、可能な範囲でレスをつけていこうと思います。
◇意外なことに
読了後のメルフォアンケート、今までの所全員が「続きが読みたい」です。「もう読みたくない」はさすがに遠慮して選ばないかなとは思ってたんですが、「別な新しい作品を読みたい」も0票というのは意外。結構この1話での完結感も演出したつもりだったので、もう少しこれで終わりでイイという人もいるかと思いました。皆して、「まだ色々考えてるんでしょ?」的な感想でした。いや、まあ、うん、考えてるけど。(遠慮なく「他の作品が読みたい」や「もう読みたくない」にも御投票下さい。)
◇多かったコメントにだけ代表して返事
1.優希のモデルはあいばさんご自身なんですか?
これは、そうだとも言えるしそうじゃないとも言えるとしか答えられないっス。結局僕が書いてるんで、作中の登場人物の全てにある程度僕という人間の性質が反映されていると思います。主人公なんでその辺りが強いのは事実かもしれません。でも、作中で優希が持ってる「病気」は僕の「病気」とは全然別物ですし、現実の僕はあんなにカッコよくはありません(笑)。そんな所で。
2.課金について
今から心配してる方が結構おられましたが、あのアンケートは今すぐどうこうというわけではないのでご安心下さい。経済的自立を掲げているブログの性質上、今回の小説に限らず自分の文章にどの程度の金銭的価値がありそうかを把握したいという意図のもとに聞いてみたのでした。
そんなこんなで、引き続き多くの方の読了&コメントを歓迎いたします。とりあえずまだの方は、こちらの記事よりどうぞ。

2004年12月24日
オリジナル創作小説公開
何の前触れもなく母が倒れて以来、人間いつ死んでしまうか分からないものだなという想念が常に僕の心につきまとうようになりました。
誰にとってもこれはそうなのでしょうが、僕も近いうちに死んでしまう可能性はあります。そう思うとなんだか無性に死ぬ前に何かを世の中に残しておきたいという気持ちに駆られました。
そんなモチベーションで、一つ、小説を書き残すことにいたしました。
僕の遺書代わりです。もし明日僕が死んでしまったとしたら、この小説を僕が生きた証として残しておいて欲しいと思います。
そんな感じで、クリスマスなのに予定がないという寂しい人達(僕含む)のために、相羽裕司作のオリジナル創作小説、『夢守教会』、第1話「少女のケニング」をお送りします。
新サイト、「Language×Language」よりどうぞ。
400字詰め原稿用紙換算152枚の中編です。気軽にお楽しみ下さい(^_^;















































