ツバサ・クロニクル/感想

2006年11月05日

最高の「さらなる旅路へ」エンド/『ツバサ・クロニクル』第2シリーズ/最終回「明日へのツバサ」/感想

 「私と一緒に旅をしようよ」(幼サクラ)

 これは良かったですよ。原作がタイムリーに連載中の作品をアニメ化したものの中途最終回なので、ジャンプの打ち切り作品ベクトルで「冒険はこれからだ!」的にまとめてはあるんですが……続きを読む

2006年10月30日

少年バトル作品です/『ツバサ・クロニクル』第2シリーズ/第25話「凍てつくミタマ」/感想

 「嘘の思い出で私を操ろうとするなんて、とても卑怯だと思います」(サクラ)

 女性にアプローチする際に姑息な手段を使うと嫌われるし、客観的な株も下がるというお話です。続きを読む

2006年10月23日

あのさくらを一番大事だと思ったのは/『ツバサ・クロニクル』第2シリーズ/第24話「決意のナカマ」/感想

 「サクラ姫を迎えに行きます。姫のためではなく、自分のために」(小狼)

 これは熱いです。今回の感想は原作16巻の、「もう一人の小狼」伏線に関する種明かしのネタバレを含むので、原作未読者は注意して下さい。続きを読む

2006年10月16日

幼女の頃の言葉に責任は無し/『ツバサ・クロニクル』第2シリーズ/第23話「歪んだネガイ」/感想

 「できません」(サクラ)

 なんか、ラストバトルはストーカーから彼女を守る彼氏的な趣になっとりますが!続きを読む

2006年10月07日

クライマックス編突入/『ツバサ・クロニクル』第2シリーズ/第22話「羽王カオス」/感想

 「人はそれを因果と呼んでいるわ。いつの日か、あなた達が耐え難き苦しみに直面した時、思い出すといいわ」(侑子さん)

 「耐え難き苦しみ」は原作通りなら東京編を指すような気がしますが、敢えてここでアニメオリジナルでこんな台詞を挿入するということは、第2シリーズ終盤内に苦難が訪れ、それが「因果」をテーマにした最後のお話になるのではないかという推測が一つ可能です。続きを読む

2006年10月02日

メイドサクラ再び/『ツバサ・クロニクル』第2シリーズ/第21話「はたらくサクラ」/感想

 「俺、働きます。この国で仕事を見つけて、働いてお金を作ります!」(小狼)

 息抜きのオリジナル短編としては最高に良かった。就職難の世界での求職、お仕事、だけど働くことって大事だよね、という、就職活動中の学生さんは皆この話を見ればいいよというお話。続きを読む

2006年09月24日

黒鋼ドア破壊/『ツバサ・クロニクル』第2シリーズ/第20話「秘術のゴクイ」/感想

 「お前の母は最高の秘術を使ったのだ」(キィシム)

 主要キャラにそれぞれ見せ場があって良かったんじゃないでしょうか。ファイ何もやってねーって感じだけど。でも一番はサブタイ通りチュニャンの見せ場がハイライトかな。続きを読む

2006年09月18日

黒鋼屋根修理/『ツバサ・クロニクル』第2シリーズ/第19話「二度目のクナン」/感想

 「見た目に惑わされず、そこに秘められた本質を知ること」(小狼)

 冒頭の虫に関する考古学的見解が語られた部分が、今回のエピソード全体のテーマを暗示してると思うんだけどどうなのか。キイシムの国の人達も悪意一点張りでは無いということだよな、たぶん。続きを読む

2006年09月12日

モコナ頑張る/『ツバサ・クロニクル』第2シリーズ/第18話「ケロちゃんとモコナ」/感想

 「皆、旅慣れてきたねー」(ファイ)

 坦々と4人で野宿の準備を進める所が今週のハイライト。な、なんか大きいことは何も起こらないのにすごいイイ話だったなー。こういうオリジナル話イイよ。続きを読む

2006年09月04日

ドジっ子黒さま/『ツバサ・クロニクル』第2シリーズ/第17話「五つ目のチカイ」/感想

 「では、最後の誓いを。あなたが持つその強さは、あなたが愛する者を守るために使うよう」(知世姫)

 これオリジナル話だよね?普通に最後の誓いを知世姫が口にして挿入歌が流れ始める所でグっときた。続きを読む

2006年08月28日

ファイの口笛/『ツバサ・クロニクル』第2シリーズ/第16話「望郷のカナタ」/感想

 「私、誰かにすごく大切なことを言おうとしていた」(サクラ)

 飛王の側にいる小狼が始動しはじめて、無意識化で戦ってしまう小狼。眼帯をしてる方の小狼の“エ”としてここからアイデンティティロストに陥り始める小狼だからこそ、唯一小狼のアイデンティティを保証してくれるはずのサクラの記憶に小狼が戻らないのが非常に切ない。続きを読む

2006年08月11日

口からブレード/『ツバサ・クロニクル』第2シリーズ/第15話「図書館のヒミツ」/感想

 「刀出せ!」(黒鋼)

 原作でもそうなんですけど、いつの間にか刀は普段はモコナの口にしまっておいて、バトル時に口から召還する仕組みに。結構好きなギミックです。続きを読む

2006年08月02日

黒鋼さま過去編/『ツバサ・クロニクル』第2シリーズ/第14話「黒き鋼」/感想

 「だからその強さでお前の愛する者を守れ」(黒鋼の父)

 『ツバサ』作中での黒鋼のゴールは「本当の強さを分かること」なんですけど、この辺りの父上の言葉なんかに回帰する形になるんじゃないかなぁ。続きを読む

2006年07月26日

見逃しました/『ツバサ・クロニクル』第2シリーズ/第13話「始まりのワカレ」/感想

 また、ちょっとあたふたしてて録画失念してしまいました。予告見て期待値が高かったオリジナル話だけに残念。今回は絶対にDVDで補完しますm(_ _)m続きを読む

2006年07月18日

看板に激突/『ツバサ・クロニクル』第2シリーズ/第12話「危険なロード」/感想

 「この世に偶然などない あるのは必然だけじゃ」(おじいさん)

 オリジナル話なんだけど、な、なんか面白かったぞ!
 素性が明らかじゃなく、かつそれぞれに何か抱えた数名がロードトレインに乗り合わせて……という、移動物の中で紡がれるタイプのミステリっぽいんだけど……続きを読む

2006年07月11日

黒鋼怪獣/『ツバサ・クロニクル』第2シリーズ/第11話「おえかきモコナ」/感想

 「やめろ、俺を食うなぁーあぁー」(黒鋼)

 ヒマワリ怪獣に食われる黒鋼。
 す、すごく感想が書きづらい話だ……続きを読む

2006年07月04日

見逃しました/『ツバサ・クロニクル』第2シリーズ/第10話「時をこえるオモイ」/感想

 す、すいません。家庭の事情で取り込み中で録画失念してしまいました。「紗羅ノ国」篇&「修羅ノ国」篇最終回だったのに……続きを読む

2006年06月26日

続・阿修羅王ステキ/『ツバサ・クロニクル』第2シリーズ/第09話「ふたつのキオク」/感想

 「ここは、どこ?」(サクラ)

 冒頭の阿修羅王が夜叉王に傷をつける場面を夢の中でサクラが目撃するのはアニメオリジナル。これだよ!第1シリーズにあったアニメ版のサクラ優遇仕様再びですよ。続きを読む

2006年06月18日

阿修羅王ステキ/『ツバサ・クロニクル』第2シリーズ/第08話「終わりなきイクサ」/感想

 「望みのないものなどいない。もし『自分には何の望みもない』という者がいたら、それは己の心の奥を知らぬだけだ」(阿修羅王)

 このCLAMPイズムに共感。続きを読む

2006年06月12日

「紗羅ノ国」篇&「修羅ノ国」篇スタート/『ツバサ・クロニクル』第2シリーズ/第07話「阿修羅のイワレ」/感想

 「例えあの日より前の記憶がなくても俺は確かに小狼なんだから」(小狼)

 やっぱり最初は記憶の羽が飛び散ったサクラを小狼が助ける形だったんだけど、最後は逆に幼少の頃の記憶がなくてアイデンティティロストしそうになる小狼をサクラが助ける形になる話のような気がするなー。続きを読む

2006年06月06日

ファイとちぃの物語/『ツバサ・クロニクル』第2シリーズ/第06話「魔術師とデート」/感想

 「ちぃ!」(ファイ)  

 普段本心を見せない仮面スマイルのファイが一瞬素の表情。これ、原作ではまだ詳しく描写されてないけど、アニメ版の今回を見るに、二人の間には恋愛感情またはそれに準ずる感情があったのかも。続きを読む

2006年05月30日

黒鋼が面白かった/『ツバサ・クロニクル』第2シリーズ/第05話「少年のケツイ」/感想

 「目的を持って生きてる人ってイイですよね。僕も何かのために生きてみたいです。でもその何かがまだ見つからなくて」(藤隆)

 強力に生きる目的を持って行動してる小狼らに対して、まだそういうのが見つからない少年の目的探し、自分探しみたいなお話……なんだけど、タイムトラベルもの的なオチがいいよね。続きを読む

2006年05月20日

第1シリーズ最終話の作中矛盾を解消/『ツバサ・クロニクル』第2シリーズ/第04話「哀しいキセキ」/感想

 「私、間違ってたような気がする」(サクラ)

 というわけで第1シリーズ最終話で『ツバサ』の世界では絶対に無いハズのことが起こったことに対するフォローが1話かけて描かれました。続きを読む

2006年05月19日

ピッフル国編フィナーレ/『ツバサ・クロニクル』第2シリーズ/第03話「栄光のゴール」/感想

 「モコナナイス!」(ファイ)

 今回一番役に立ったのはモコナだ!

続きを読む

2006年05月13日

早くも本戦スタート/『ツバサ・クロニクル』第2シリーズ/第02話「三つのバッジ」/感想

 「全ての女性が存在して下さる、それだけで至福です」(妹之山残)

 残くん(『CLAMP学園探偵団』)登場。CLAMPキャラ総出演で、違う世界の人物でも根本は同じという『ツバサ』。残くんはやはり全ての女性を愛し、知世ちゃんはやはりサクラのコスチュームを作ります(『カードキャプターさくら』)。CLAMPファンがニヤリとさせられる場面が多いのもこのピッフル国編です。続きを読む

2006年05月05日

ピッフル国編スタート/『ツバサ・クロニクル』第2シリーズ/第01話「危険なレース」/感想

 「一人だったら辛かったと思います。でも、一緒だから」(サクラ)

 原作では中盤にあったこのサクラの語りを冒頭に変更。それ以外にも原作の改編が多いです。続きを読む

2005年12月09日

劇場版 XXX HOLiC 真夏ノ夜ノ夢 プレミアム・エディション&通常版


 昨日に引き続き、今回もおもいっきりアフィリエイトのDVD紹介ですが、ツバサ・クロニクルの劇場版に次いで、『劇場版 XXX HOLiC 真夏ノ夜ノ夢』がAmazonに登録されておりました。

 以下、公式サイトのニュースより引用。

------------------------

●「劇場版 xxxHOLiC 真夏ノ夜ノ夢」
PREMIUM EDITION
価格: 5,985円(税込)
発売日:2006年2月25日(土)

特典:
CLAMP描きおろしアウターケース
音声特典:
オーディオ・コメンタリー2種(声優編、STAFF編)
※声優編参加声優:大原さやか、福山潤、中井和哉
映像特典:
声優陣が話すその場が見えるオーディオコメンタリープラス
特報・予告・初日舞台挨拶(新宿)・アフレコ風景・ギャラリー
封入特典:
オリジナルミニクリアファイル、ポストカードセット、ストラップ
発売・販売元:松竹(株)ビデオ事業室

●「劇場版 xxxHOLiC 真夏ノ夜ノ夢」
価格: 3,675円(税込)
発売日:2006年2月25日(土)
特典: ポストカード
発売・販売元:松竹(株)ビデオ事業室

------------------------

 僕は劇場で見てきたんですが、「深み」を楽しむ方のベクトルでは今年見た映像関連でもベスト入りかなぁ……続きを読む

2005年12月08日

劇場版 ツバサ・クロニクル鳥カゴの国の姫君 プレミアム・エディション&通常版


 今回はおもいっきりアフィリエイトのDVD紹介ですが、ツバサ・クロニクルの劇場版がAmazonに登録されておりました。

 以下、公式サイトのニュースより引用。

------------------------

●「劇場版 ツバサ・クロニクル鳥カゴの国の姫君」
PREMIUM EDITION
価格: 4,935円(税込)
発売日:2006年2月25日(土)
特典:
CLAMP描きおろしアウターケース
音声特典:
オーディオ・コメンタリー2種(声優編、STAFF編)
声優編参加声優:入野自由、牧野由依、菊地美香
映像特典:
声優陣が話すその場が見えるオーディオコメンタリープラス
特報・予告・初日舞台挨拶(池袋)・公開直前イベント・アフレコ風景・ギャラリー
封入特典:
オリジナルミニクリアファイル、クリアカードセット、ストラップ
発売・販売元:松竹(株)ビデオ事業室

●「劇場版 ツバサ・クロニクル鳥カゴの国の姫君」
価格: 2,625円(税込)
発売日:2006年2月25日(土)
特典: ポストカード
発売・販売元:松竹(株)ビデオ事業室

------------------------

 劇場で見てきた僕的見所は……続きを読む

2005年10月15日

サクラの願いで一区切り/第26話「最後の願い」/ツバサ・クロニクル感想


 「どこかで誰かが泣いているのに、私だけが幸せになるなんて、できない」(サクラ)

 というワケで「願い」がテーマになってる『ツバサ』、侑子さん曰く本当の「覚悟」と「誠意」に絡めて願いの尊さを描いてきましたが、第1シーズンの最終回はそれでも自分の願いだけを押し通すんじゃなくて、皆の願いも尊重するという所に落ち着いてひとまず終幕です。続きを読む

2005年10月09日

第25話「究極のゲーム」/ツバサ・クロニクル感想/from携帯

えー!次回最終回なのー!(と、次回予告と公式サイトを見ながら)。原作進行中で既刊11巻分のストーリーを7巻分までやっちゃったんでしょうがないのかな。原作単行本はキラーに売れ続けてますし、映画化までされた作品なんで、期を見て続きもアニメ化されるものと信じますよ。というワケで、次回最終回「最後の願い」に繋がるべく、桜都国編のクライマックスをちょっと原作改変してまとめに入ってました。星史郎さんの願いと小狼の願いとがぶつかってしまうという、侑子さん曰く覚悟と誠意が伴った本当の「願い」をテーマにしたツバサらしい最終章。続きを読む
WEBサイト

Language×Language

個人創作サークル
Language×Language」にて
創作小説で活動しております。
フリーWEB小説
オリジナルWEB小説『夢守教会』
オリジナルWEB小説『陽菜子さんの容易なる越境』
CM73最新作


[下記ページより通販で購入できます]
Language×Language同人誌通販のページへ

コンタクト
管理人のメールマガジン

 アマチュアとプロの境界がボンヤリしてきた今日この頃。個人でも楽しくモノ作りをしながらしっかり稼いでいる方法が読めば分かります(^^)

メルマガ登録・解除
 

Amazon



国内盤DVDタイトルは原則予約26%OFF
1500円以上の注文で配送料無料
→Amazonでお買い物の際は是非こちらのサーチボックスから。応援よろしくお願いします。

楽天でお買い物


→何でもお買い物。

リトルバスターズ応援中
フェイト/ステイナイト応援中
ひぐらしのなく頃に応援中


ひぐらしのなく頃に 解 第二話~罪滅し編~(上) (講談社BOX)

 当ブログの原作版の感想ページはこちら↓
ひぐらしのなく頃に感想へ
 管理人による『ひぐらしのなく頃に』専門のネタバレ感想ブログはこちら↓
ひぐらしのなく頃に解/ネタバレ感想ブログ
 霧生さんによる『ひぐらしのなく頃に』の携帯待受画像(フリー)はこちら↓
ひぐらしのなく頃に 携帯待受画像
 CM73で頒布した、管理人によるひぐらし同人誌はこちら↓

ツバサ&XXXHOLiC応援中
京都アニメーション版CLANNAD応援中


CLANNAD 8 (初回限定版)

→タイムリーに視聴できないけどDVDで感動中。
◇当ブログの感想↓
アニメCLANNADの感想

機動戦士ガンダム00応援中
マリア様がみてるシリーズ応援中
涼宮ハルヒシリーズ応援中
コードギアス反逆のルルーシュ応援中
Amazon気になる商品

◇小説◇


丘の家のミッキー〈1〉お嬢さまはつらいよの巻

 久美沙織さんによる、少女小説のバイブル。全10巻。昨今の文脈で語ると、『マリア様がみてる』が好きな人にはお勧めです。ちょい百合あり、普通に恋愛あり、アイデンティティに悩み、それでも「変化」していく……という青春少女小説の魅力がギュウギュウに詰まったシリーズです。管理人による感想ページはこちら↓
丘の家のミッキー感想へ

◇漫画◇


魔法先生ネギま! 22 (22) (少年マガジンコミックス)

 萌えと燃えと、オタク文化を牽引する赤松先生のエンターテイメント最前線がここにあります。キャラ萌えでホワホワ読んでるだけでも楽しいですが、長期に渡る伏線が怒濤の回収劇を見せる長編エピソードのクライマックスは普通に感動の嵐です。赤松健先生の公式ホームページはこちらで、何気に面白い奥さん(笑)の赤松佳音さんのブログはこちらです。当ブログでの感想ページはこちら↓
魔法先生ネギま!@マガジン感想へ
魔法先生ネギま!@コミックス感想へ

◇DVD◇


機動戦士ガンダムSEED DESTINY スペシャルエディション完結編 自由の代償

 アスラン視点から再構築されたスペシャルエディション。アスラン視点ってことで運命の業火ラストのインフィニットジャスティス発進シーンが激燃え。完結編は後日譚的ラストエピソードを補填。当ブログのスペシャルエディション一気感想はこちらから↓
機動戦士ガンダムSEED DESTINY スペシャルエディション感想へ


機動戦士ガンダムSEED DESTINY 1

機動戦士ガンダムSEED 1

 無印SEEDのラストでキラを否定して消えていったラウと同じ遺伝子を持つレイが、DESTINYでは最後の最後にキラの明日を肯定するというラストが好き。当ブログの感想はこちらから↓
機動戦士ガンダムSEED DESTINY感想へ


ツバサ・クロニクル 第2シリーズ VII

ツバサ・クロニクル Vol.1

 原作の「東京編」以前までを抱負なオリジナルエピソードを交えて描いた、ポップファンタジー色が濃いアニメ版。原作よりもサクラが重要視されており、サクラの成長劇としてホワホワと温かい目で視聴できる作品です。当ブログの感想ページはこちらから↓
ツバサ・クロニクル感想へ


Yes!プリキュア5GoGo!【1】

 貫禄の二年目に突入。もう日曜朝はこれ無しでは生きられない。管理人による感想ページはこちらから↓
Yes!プリキュア5GoGo!感想へ


Yes!プリキュア5 Vol.1

 夢を掲げて現実に摩耗した大人達を打倒していくドリーム少女軍団がひたすら爽快な新プリキュア。管理人による感想ページはこちらから↓
Yes!プリキュア5感想へ


ふたりはプリキュア Splash Star 【1】

 これまでのシリーズよりも比較的対象年齢層を下げた感の、ポップなプリキュア。家族や自然の大切さを新たなテーマに置きながらも、これまで同様少女達の友情劇が繰り広げられます。というか、ラスト2の花鳥風月揃い踏みは涙無しでは見れなかった。スプラッシュスター大好きです。管理人による感想ページはこちらから↓
ふたりはプリキュアスプラッシュスター感想へ


ふたりはプリキュア Max Heart 1

 新キャラ、九条ひかりをキーに、「アイデンティティ」なんていうちょっぴり大人なテーマが描かれます。ラスト3の、なぎさとほのかがひかり個人としてのアイデンティティを「ともだち」として同定してやる場面は涙無しでは見られなかった。毎年、泣きすぎです、自分。管理人による感想ページはこちらから↓
ふたりはプリキュアマックスハート感想へ


ふたりはプリキュア 1

 全てはここから始まった、「原点は偉大なり」な作品。なぎさがほのかをまだ「雪城さん」と呼んでた頃から始まる関係性構築劇に酔いしれたい所。管理人による感想ページはこちらから↓
無印ふたりはプリキュア感想へ

その他



→漫画・アニメ部門に登録しております。<(_ _)>

Related Tag/ペンギン娘マリア様がみてるの感想三周年ダブルアーツの感想

ブログTOPへ戻る