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宮城県仙台市からおくる小説・漫画・アニメ好きの日記
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薄暮

『薄暮』制作プロジェクト目標金額達成とのこと

 相羽です。

 最近応援していた、「CAMPFIRE」でクラウドファンディングを実施中の『薄暮』制作プロジェクト、目標額の1500万円を無事達成された模様です。↓

 おめでとうございます。

 もし、僕のブログ、メルマガ、Twitterなどを見て支援して下さった方がおりましたら、ありがとうございます。

 作品、楽しみですね。東北が、少しずつ、少しずつ良くなっていくと良いですね。もちろん、そこから日本も少しずつ、少しずつ。

 クラウドファンディングは4月29日(土)まで実施中の模様です。おそらく金額は多い方が良い作品になっていくと思われるので、引き続き応援してみようかな、という方は是非。

 もう、リワードの制作進捗メールとか、受け取ってみたくないですか(笑)。↓

山本寛オリジナル作品「薄暮」アニメ制作プロジェクト/CAMPFIRE

参考:アニメ業界ウォッチング第32回:“自分の創作の原点に立ち返りたい”――いま、山本寛監督が「薄暮」をつくる理由/アキバ総研

参考:『薄暮』制作のクラウドファンディングに参加しました

メルマガ『創作者のためのマーケティングエッセンス』2017年4月23日号「『薄暮』制作プロジェクト」

 相羽です。

 「まぐまぐ!」さんで数年来発行している僕のメルマガ『創作者のためのマーケティングエッセンス』。本日(23日)、2017年4月23日号「『薄暮』制作プロジェクト」を配信しておりました。

 だいたい、ブログやTwitterで書いてた話ですが、メルマガの読者さん向けに。

 『薄暮』制作プロジェクト、本日時点で、目標額の1300万円/1500万円まできた模様。↓

 残り七日くらいですか。是非達成して、制作実現して、このアニメーション映画、観てみたいのですけどね〜。

 僕のメルマガ、興味がある方は「まぐまぐ!」さんのページより登録して頂けたら喜びます。

 1号分はお試し版として、下記をクリックでバックナンバーページで読めます。

 よろしくです。↓

『創作者のためのマーケティングエッセンス』/まぐまぐ!

『メイドラゴン』最終回・『薄暮』プロジェクト・文章を書く日々

 相羽です。

 『FGO』感想・プレイ日記をおもむろに連続更新して、謎のソシャゲおじさんになっておりますが。

 何、現実がつらい!? よし、らぐほのえりか先生(Twitter)の『ちかのこ』のポイちゃんを見て元気出すんだ!↓

 個人的にポイノコがきておりますが。

 そうそう。ねざめ堂さんの『小林さんちのメイドラゴン』の感想が良いのでこちらでも紹介です。↓


『小林さんちのメイドラゴン』感想:イシュカン・ディスコミュニケーション/ねざめ堂


 うちのブログの『メイドラゴン』感想記事へも言及感謝です。

 最終回の感想をまだ書いてなかったのでした。書こうとは思ってるので、しばしお待ち頂けたら幸いです。続きを読む

『薄暮』制作のクラウドファンディングに参加しました

 相羽です。

 山本寛監督の、(東日本大震災後の)東北(を舞台とした)アニメーション作品三部作。

 岩手県大槌町を舞台とした『blossom』。宮城県仙台市などを舞台にした『Wake Up, Girls!』。そして今回ラスト三作目となる福島県いわき市を舞台とした『薄暮』の制作クラウドファンディングに参加させて頂きました。

 いわきは、個人的にも学生時代仙台とつくばの間を車で往復するのに何度も通った思い出の地でもありますので、応援です。

 「クラウドファンディング」って何? という方は「CAMPFIRE」さんのTOPページなどを参照して頂けたらと。近年のヒット作ですと、『この世界の片隅に』(感想)も資金をクラウドファンディングで集めたのが話題になったりしておりましたね。

・第一作:岩手県大槌町を舞台とした『blossom』


・第二作:宮城県仙台市などを舞台にした『Wake Up, Girls!』(感想



(↑まずは第0話相当の『劇場版『Wake Up, Girls! 七人のアイドル』』からの視聴が個人的にはお勧めです。)


 そして、第三作。今回の福島県いわき市を舞台とした『薄暮』。

 良かったら応援をば。

 舞台が個人的に縁ある地だからというのもありますが、山本寛監督・近岡直さんキャラクターデザイン(『WUG!』と同じ)で描く東北が舞台のアニメーション作品をもう一度観てみたいという素朴な気持ちも大きいです。『Wake Up, Girls!』良かったですからね。

 『薄暮』のクラウドファンディングのページはこちらをクリックでよろしくです。↓

山本寛オリジナル作品「薄暮」アニメ制作プロジェクト

「薄暮」プロジェクト公式Twitter
WEB小説その2

asumiforkakuyomu1
(イラスト:馬の助さん/ブログTwitterPixiv

 歴史建造物擬人化×能力バトル×幼馴染→本格物語

 S市(仙台)が舞台のオリジナル小説『非幸福者同盟』を隔週土曜日更新でWEB連載中。

 2017年5月20日(土)より、ラスト二話、第十二話「この世界ともう一度」がスタートです。

「カクヨム」様で読む

「小説家になろう」様で読む。

 合計41000PV達成感謝。

 イントロダクション&登場人物紹介はこちらの記事から。

WEB小説その1

townslightshyoushi

 昼は地道に復興活動。夜は荒事ありの助っ人稼業。
 仮設住宅地区でお年寄りの話を聞いたり、お弁当を配達したり、同人誌を作ったり、そして戦ったり!?……東北の地より贈る、青春、復興、恋愛、そしてバトル。

 小説『こちら街アカリの復興部!』。(「総合」9位、「青春・友情」2位ありがとうございます!)

 2017年5月22日(月)第23節「告解」を更新です。毎週、月、水、金に一節ずつ更新となります。↓

「ノベラボ」様で読む。

小説色々


 <NEW>S市(仙台)が舞台のオリジナル小説シリーズ。前作『妹の紋章』のKindle電子書籍版が2014年8月12日より販売開始中です。「妹萌え×地域復興×バトル」の物語。WEB版は最終的に40000PV、5700ユニークアクセス感謝でした。詳しくはこちらのブログ記事より。
 Amazonさんのサイトからアプリをダウンロードして、各種スマートフォンで読んで頂けます。

追記:2014年8月12日、Kindleストアカテゴリランキング「読み物」3位、「日本文学」94位感謝! 新記録で地味に嬉しい……。

 ◇◇◇

wugishinomaki

 2015年10月25日(日)に、地元仙台は「日立システムズホール仙台・交流ホール」で開かれたWUG!の同人誌即売会イベント『同人誌即売会やらせてください!in仙台』にサークル参加させて頂きました。新刊『ミリオンアート・ウェイクアップ!〜実波と菜々美と未夕が石巻に行く小説本』を頒布。詳しくはこちらの記事より
 イベントのレポはこちら。
 新刊のBOOTH様での通販ページはこちら。

 ◇◇◇

『暗闇の中で灯す物語と文明のアカリ』

 Pixivとの提携サービスBOOTH様にて、コミックマーケット・イベントなどで頒布させて頂いた同人誌既刊の通販窓口を開いております。『魔法使いの夜』『Fate』『ひぐらしのなく頃に』二次創作やオリジナル小説などなど。よろしくお願いいたします。↓

Language×Language同人誌通販/BOOTH

 ◇◇◇

dicapreantholo

 2015年10月4日(日)「レインボーフレーバー13」にて頒布されたTJさん(ブログ)主催のプリキュアシリーズ十世代記念アンソロ『PRECURE 10TH ANTHOLOGY ディケイド&オールプリキュア ANTHOLOGY大戦』に小説を2P寄稿(僕は『スマイルの世界』担当!)。特設サイトはこちらをよろしくです。また、通販ページはこちらから。

 ◇◇◇

aibasshi

 より豊かに、継続的に作品を提供していくために、Entyさん経由でパトロン(という名の月額少額支援者)になって頂けたら喜びます。

「Enty」TOPページ

→「Enty」への登録はこちらから。

相羽のページ「S市(仙台市)小説シリーズ」/Enty

『薄暮』プロジェクトを応援中

 山本寛監督の、(東日本大震災後の)東北(を舞台とした)アニメーション作品三部作。
 岩手県大槌町を舞台とした『blossom』。宮城県仙台市などを舞台にした『Wake Up, Girls!(感想)』。そして今回ラスト三作目となる福島県いわき市を舞台とした『薄暮』……というプロジェクトを応援中です。

 「CAMPFIRE」でのクラウドファンディングのサクセスおめでとうございます〜。

山本寛オリジナル作品「薄暮」アニメ制作プロジェクト/CAMPFIRE

参考:アニメ業界ウォッチング第32回:“自分の創作の原点に立ち返りたい”――いま、山本寛監督が「薄暮」をつくる理由/アキバ総研

参考:『薄暮』制作のクラウドファンディングに参加しました

『Wake Up, Girls!』応援中

 2014年1月劇場公開&TVシリーズ放映開始〜3月まで放映していた地元仙台が舞台のアイドルアニメ&リアルアイドルプロジェクト『Wake Up, Girls!(ポータルサイトニコニコチャンネル聖地仙台舞台散策)』応援中。

 まずは第0話相当の『劇場版『Wake Up, Girls! 七人のアイドル』』を!↓



 ◇◇◇

●キャラソン発売中


2014年の仙台でのライブレポはこちら

●Blu-ray劇場版〜TVシリーズ全6巻発売中


劇場版『Wake Up, Girls! 七人のアイドル』Blu-rayの感想はこちらEnglish text第1話の感想第2話の感想第3話の感想第4話の感想第5話の感想第6話の感想第7話の感想第8話の感想第9話の感想第10話の感想第11話の感想第12話(最終回)の感想はこちら

→七人の前日譚がシリーズ構成の待田堂子さん書き下ろし小説で発売。当ブログの小説版『Wake Up, Girls! それぞれの姿』の感想はこちら


仙台(及び東北)に経済循環をと画策しはじめて久々に全話感想書きました。2014年はアップデート版の復興をはじめたい......。ブログに感想書いている方おりましたら、気軽にTBください。

WUG!雑記はこちら(色々書いております。)

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AmazonさんのKindleストアで販売中の電子書籍第二弾です

●2013年10月19日(土)、Kindleストア「絵本・児童書 > 読み物」カテゴリで7位感謝!


 Kindle実機はもちろん、iPhone、iPad、Androidなどの、各種スマートフォンやタブレット端末のKindleアプリ(無料)で読んで頂けますので、ご購入頂けたら幸いです。

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ゼロ年代のメルヘン時間から現在の私達へ贈る灯
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 「一時在庫切れ」表示になっていることが多いかと思いますが、
 注文自体は可能でして、注文確認後適宜在庫を補充しつつ、
 一週間〜くらいで発送になるかと思います。
 この機会に是非(^_^;

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