色々あって、去年から百合作品(漫画メイン)をけっこう読んでいるのですが。
漫然と読むよりも、目標を設けた方が、ゲーム感覚で楽しめるかと思い、「今年は百合作品を百冊読む」という目標を設定してみました。
楽しくやりたいので、まあまあゆるめの設定で(笑)。
「冊数」換算で、たとえばくずしろ先生の『雨夜の月』は今年に入ってから3巻を読みましたが、続けて4巻を読んだら、2冊読んだとカウントしてよいルールとします。
昨日は、藤枝雅先生の『ことのはの巫女とことだまの魔女と』を読んで感想をXに書いていたので、こちらにもはっておいてみます。↓
藤枝雅先生の『ことのはの巫女とことだまの魔女と』を読みました。ことのはの巫女・紬の方がいわゆる「塔の中の姫君」で、冒頭では結界の外に出られない人生をおくっていて本人もどこか自分自身で自分を制限してしまっている。…というのを、ことだまの魔女・レティがそこから連れ出す。…… pic.twitter.com/TsXe5nyMft
— 寂しいシロクマ(相羽裕司)/ 冬コミ委託🐯さん (@sabishirokuma) January 20, 2026
前回、戦闘勇者さんにコメント欄でおすすめして頂いた林家志弦先生の『ストロベリーシェイク』もぜひ読もう〜
今年は、百合作品読む読むシロクマに、なるんだぞい。
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