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(画像は『スクールガールストライカーズ』より引用)
スマートフォン用ゲーム、『スクールガールストライカーズ』、通称『スクスト』のプレイ日記です。ゲーム本体のダウンロードなどはこちらの公式サイトから。↓
●スクールガールストライカーズ 【スクスト】 | SQUARE ENIX
久々のスクストプレイ日記。
五月のFFコラボ時の「協力戦」が、事前の対戦イベントで千年夕依さんの特効メモカもゲットしており、チャンスだったのですが、ちょうどそのタイミングで父親が入院・手術と大変な時期となり(現在は退院してきて比較的安定しております。)、スクストどころじゃなくなりほとんどログインもできない状態に。
フレンド(スクスト関係じゃなくリアルの)のノウライトさんとTwitterでこんな会話をしましたよ。
@sabishirokuma この夏は何やらイベントだらけで散財しまくってますw
普段は節制しないと…
— ノウライト (@knowlight) 2015, 7月 31
@sabishirokuma 普段は時間を投資して金銭を蓄積&流出をセーブ、イベント時は金銭を投資して濃い時間を過ごす、みたいな。まさにソシャゲ的生き方!
— ノウライト (@knowlight) 2015, 7月 31
人生はソシャゲだった!(え)
◇◇◇
前月七月の「協力戦」の私的メモ。
未だにランキング報酬の「UR確定ガチャ補助券(七枚集めるとURメモカという最強クラスのメモカがゲットできるガチャ券と交換できる)」もう一枚に届いた月がなく、未だURメモカはゲットできておらず。
七月は特効メモカ(対戦イベントではなく、レイドオブリ撃破報酬でイミナさんをゲットした!)込みで、ATK:295000ほどあったけど、それでも21000位(補助券もう一枚ゲット圏内)以内には届かず。キングギョギョリオン、レベル103まではいったんですけどね。というか、毎月21000位のボーダースコア上がってるので、競争が激化してる=ユーザー数増えてるってことなのかな?
現在補助券六枚なので、八月はさすがにスコア報酬で一枚ゲットして、初URゲットできそうですけど。
というか、燕。さんとか5000位以内すごい。忙しき会社員かつ二児のパパなのに!(え)
今回のレイド戦結果メモ?。167万ポイント獲得で4898位、何とか5000位以内をキープしてUR補助券3枚確保。最終ATK57万、HP32万。イミナが大活躍でした! 栞さんスクショは本編とは関係ありません#スクスト pic.twitter.com/8PvvbqcRf0
— 燕。 (@tsubame_azure) 2015, 7月 31
◇◇◇
現在は、コスチュームイベント「パイレーツ・オブ・エテルノ 造船大作戦」に参加中。
海軍を気取った敵オブリに、スクストメンバー達が海賊ポジションで反抗するという、『艦これ』風刺ネタ(敵オブリも武装など『艦これ』っぽくなってる)。まだ世の一線に出てるコンテンツではないから(アクティブユーザー数はともかく、ダウンロード数は既に200万超えらしいですが)、今のうちに際どいネタやっておけという運営のアクティブさが感じられます。
それはそうと、資材を集めて造船していくというイベントですが、最初にLv1の丸太に捕まってるだけのパートナーの絵がシュールです。RubyGillisさんのツイートを張っておく。
丸太につかまってる千年さん可愛い#スクスト
— RubyGillis (@RubyGillis) 2015, 8月 3
ぷかり #スクスト pic.twitter.com/V1L0RckxHy
— RubyGillis (@RubyGillis) 2015, 8月 3
僕は現在「Lv5:サムブーク船」まで来ました。それでも、船に浴衣姿で一人乗ってる悠水さんシュールですが。◇◇◇
ソーシャルゲームでの助け合いが、普通にリアルでの助け合いにも繋がる世界になっていくと良い。現在溢れている、「ネットゲームと現実」ネタを扱った創作作品も、ネットゲームの虚構性儚いね方面の結びよりも、ガチで現実で意義あった的展開の方に持っていく作品増えてほしい。
スクストをネタにしてこのカテゴリでちょくちょく未来社会こうかもネタ書いてますが、ソーシャルゲームを通して、現実に意味がある(つまり、実際に現実でお米買ったりできる)仮想通貨がユーザー同士でやり取りされる世界とか、方向性が噛み合って来れば早ければ数年以内にとか、あり得る気もしております。
URメモカが「協力戦」のランキング報酬でゲットできる(つまりゲーム内スコアが多ければゲットできる)のと、そのURメモカはリアルのお金を課金することでもゲットできるのが並列されてる辺り、既に僕らはソーシャルゲーム内の数字とリアルの「お金」の境界が曖昧なフェーズに入っているのです。
あとは、介護とか子育てとか、社会が分断されてる状況では厳しい諸々に対して、ソーシャルゲーム的共同体意識(今はまだ仮)が、現実まで何らかの形で写像されていかないかと、夢想してるのでした。
→ドラマCD
→コミックス第2巻
→前回:スクストプレイ日記その9〜イベント「白魔道士できる人いませんか?」に参加中
→次回:スクストプレイ日記その11〜イベント「劇団エテルノ第4回公演『ストライカーズと魔法のランプ』」に参加中へ
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